アメリカは横須賀の第7艦隊をインド・太平洋に展開している。インド洋のディエゴ・ガルシア島にも拠点がある。 シンガポールは、軍の演習場を例えばタイのサイヨーク訓練キャンプや旧ラームスーン基地(冷戦期の在タイ米軍基地) あたりに依存しているように、地理的な不利があり、アメリカ軍と深いつながりを維持している。 The Thai-Cambodian War and the Three Great Powers, 2026.01.03 ttps://mgronline.com/daily/detail/9690000000530
94.
名無しさん
2KpkB
タイとカンボジアの武力紛争の発生地点、夏頃まで https://i.imgur.com/HQgd8Il.jpeg (ソース) CNA Explains: Why Thailand and Cambodia are clashing, シンガポール国営放送, 2025.07.24 ttps://www.channelnewsasia.com/asia/thailand-cambodia-cna-explains-border-clash-history-5256341
警察も頭が良いから賄賂とかって話だったけど世の中変わったしな
娯楽用って感じで解禁されたけど一応?医療用になった感じか
広告禁止とかオンライン・自動販売機禁止とからしい
日本ではあり得ないけどアジア初なのは驚くw
以前のことは知らんけど、コロナ禍のときにバンコク首都圏の状況をネットで継続的にウオッチしてて、
大麻を処方できるようになったよというニュースにたまたま出くわした
日本が貧しくなっただけだよ
日本円で見れば高い、ってだけの話だから
花の部分?は医師の診断書?が必要になったみたいな事らしい
規制強化とかで、だけど伝統医から歯医者まで可能らしい
裏を返せば合法化されてから強化される迄は…
なるほど。細かいことを憶えてないので誤解してたかも。
英語のwikiによると、すでに2018年に薬として処方できるようになってて、2022年の制度改正は、原則違法から合法化ということみたいだ。
医薬品とはいいつつ、医師の診断による処方箋が必要なくなって、市販薬のように自由に買えるようになったことが大きそうだ。
たしかに花の部分も一旦合法化されたようだ。
バーツ高でパーツ高
ややこしい
富裕層の心配をするオマエラ
円安物価高
ちゃんと記事読めよ
円の通貨はトルコリラにすら負けてる噂のあるほど落ちぶれてるし
今度は日本愚民が見下される番だよ
とはいってもタイ人のが民度高いし日本愚民みたいに見下すことはないかなw
不公平だよ
なぜならば先進国が優位を保つ方向転換したから
地区というかで分かれているって印象
みんなで持続可能性を追求すること
それをやらない国がならずもの国であり破壊対象
タイも低成長に合わせた国家建設をすることであり、日本は相変わらず処方箋を提供できるだろう
タイ料理屋が日本にできてから一度も安い料理ではなかったんだから、その時点でタイの物価も日本を超えていたということだ
どんな理屈だよw
日本にあるインド(ネパール)料理屋も高いだろ
カトマンズで食ったダルバートは300円、コルカタのツインプラウンカレーは200円だったぞ
もちろん他の物価も安かったww
タイキック!!!
へー、なるほど
おもしろいな
その結論は、タイの政府は中国寄りだが、中国が熟柿主義であって積極的には動かないので、カンボジアの政権が倒れることも、
タイに中国が軍事的に進出してくることもなく、当面は紛争の原因がくすぶり続けるだろうというものだが、
評論の前半部分に、タイからみた現在の国際的な構造が説明されてる。
(前半要点)
タイとカンボジアの紛争には、アメリカ・中国・ロシアという3つの大国が関わっている。
カンボジアのフン・マネット首相は米陸軍士官学校の卒業生で、中国にとって代わってカンボジアに影響力を
行使したいアメリカは、フン・マネットの父親で前首相のフン・センを全面的に支持している。
中国とロシアにとっては、タイとベトナムが潜在的な味方である。タイはカンボジアとの紛争を抱えていることがその理由。
ベトナムは、フーコック島への道路を建設するとして海を埋め立てて、カンボジアが建設しているフナン・テチョ運河と
カンポットの港の物流ルートの海への出口を塞いでしまった。ベトナムの怒りの理由は、国境に近いカンボジアのリームに
中国海軍の軍艦が停泊していることもあるかもしれない。しかしシエムリアップやプノンペンに中国企業によって空港が
建設され、つまり中国の戦闘機の着陸も可能になったのは前からのことである。
タイとカンボジアの紛争は他の国にも影響を及ぼした。カンボジアの実力者のフン・センが、国内の不満をそらすために
ラオス南部を攻撃することもありそうなので、ロシア軍とラオス軍はパークセー、チャンパーサック、そしてコーヒー生産で
知られるボーラウェン高原あたりで合同軍事演習を行った。ロシアが派遣したのは大規模な攻勢を行うことができる
フル装備の部隊である。中国はそれを黙認したようだ。もし中国自身が軍を動かせば、カンボジアはアメリカに鞍替え
してしまうだろう。中国と東南アジアの国々との間には、南沙諸島の紛争やメコン川上流のダムをめぐる対立がある。
で、ロシアは派遣した部隊をラオスからいまだに引き揚げない。
アメリカは横須賀の第7艦隊をインド・太平洋に展開している。インド洋のディエゴ・ガルシア島にも拠点がある。
シンガポールは、軍の演習場を例えばタイのサイヨーク訓練キャンプや旧ラームスーン基地(冷戦期の在タイ米軍基地)
あたりに依存しているように、地理的な不利があり、アメリカ軍と深いつながりを維持している。
The Thai-Cambodian War and the Three Great Powers, 2026.01.03
ttps://mgronline.com/daily/detail/9690000000530
https://i.imgur.com/HQgd8Il.jpeg
(ソース) CNA Explains: Why Thailand and Cambodia are clashing, シンガポール国営放送, 2025.07.24
ttps://www.channelnewsasia.com/asia/thailand-cambodia-cna-explains-border-clash-history-5256341
日本が安くなるような政策を続けてきたのだから。
しかも無防備だから土地買われまくってるし。
揶揄ではなく本物の売国政策だったな。