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【政治】日本保守党・百田党首が「実は私も家族もワクチンを打ってない」明かす その理由に賛否アーカイブ

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最新の50件
85.
ユーザー
fcrOr
>>82
第III相試験では合計4万3,548例が無作為化を受け、4万3,448例が注射投与を受けた。新型コロナウイルスワクチンのBNT162b2群が2万1,720例、プラセボ群は2万1,728例だった。

なんで嘘つくん?
86.
ユーザー
ZFk9Z
>>82
普通は10年以上かかるのが治験だからね
政治的理由=政治家さんのなんかやってるポーズ
のために緊急承認されただけ

しかも、なんかあっても=薬害が起きても
すべて日本政府に責任というか支払い義務がある契約
アメリカの製薬会社様は痛くも痒くもなく大儲けできる構造w

こんなもんを打つ阿呆がたくさんたくさん・・
87.
ユーザー
HpMnG
異物混入してた時取り止めなかったのは引いた
88.
ユーザー
ZFk9Z
>>83
ワクチン打っちゃった人は
こうして無理にでも納得したいのは理解できるぞw
89.
ユーザー
ZFk9Z
>>87
おそらく日本側がロット検査さえ
する事が出来ない契約だったんじゃねーかなあ

俺にとっては得体の知れない薬物だったわ
90.
ユーザー
7yA6g
科学研究不正に“組織”が関与 粗悪論文を量産、審査に穴
共同通信 2025/08/20
https://news.jp/i/1330809302045426293

>科学研究不正は個人が手を染める例外的な行為だと思われがちだが、実は粗悪な論文を学術誌に掲載させる審査担当者のネットワークや、論文を量産する業者といった組織的な関与もあるとの研究を、米ノースウエスタン大などが20日までに、米科学アカデミー紀要に発表した。情報会社や出版社が運営する学術データベースなどを解析し、明らかにした。

 科学論文の数が15年ごとに倍になるペースで増えるのに対し、業者の手によると疑われる論文は1年半で倍増しているという。チームは「対策は急を要する」と指摘。不正の発見や検証を現状のように研究者個人の活動に頼るのではなく、体系的な仕組みを構築する必要があると提言した。
91.
ユーザー
fcrOr
>>86
https://covnavi.jp/567/
これだけ早く承認されたので、安全性の評価が甘いのではないかと思われる方もいるかもしれません。しかし、mRNAワクチンの効果と安全性を評価する大規模な臨床試験(ファイザー・ビオンテック社は43,448人、モデルナ社は30,420人)は、従来のワクチンと比べても、規模が大きいものでした4,5)。また、FDAの承認審査はYouTubeで生配信されるなど、有効性や安全性の検証は透明性の高い方法で行われました。世界では既に何十億回の接種がされており、現在も有効性および安全性の観察が続いています。




92.
ユーザー
yFGSi
>>4
医者も打ってない
93.
ユーザー
USIXq
本日(7/8) 厚生労働大臣記者会見

日本において、新型コロナワクチン接種は2021年2月から始まりましたが、この時点で臨床試験は継続中でした。

福岡厚生労働大臣
ファイザー社の「第1~3相臨床試験の終了時期は2023年12月」

https://x.com/JINKOUZOUKA_jp/status/1942459043685228826
94.
ユーザー
BVxtS
>>86
2002年に発生したSARS(重症急性呼吸器症候群)、および2012年に発生したMERS(中東呼吸器症候群)についての研究で有効なワクチン候補についての探索的研究が済んでいたの上に各国政府の資金的バックアップがあったので
複数候補の第I相試験、第II相試験を並行して進めることができ、探索的治験での試行の繰り返しが無く
第III相試験までスムーズに進んだ上に
治験ボランティア、VEの推計に必要な治験中のプラセボグループ中の感染者数も
簡単に必要数が確保できた

条件が良すぎて
これで短縮できないわけがないんだよ無能
95.
ユーザー
USIXq
バカしか打たない
96.
ユーザー
wnnkf
だから禿げたの?
97.
ユーザー
fcrOr
>>93
ファイザー社とBioNTechが開発した新型コロナワクチン(BNT162b2、商品名:コミナティ)の第3相臨床試験の完了日および継続中の臨床試験の一部が承認に必要かどうかについて、以下に回答します。

### 第3相臨床試験の完了日
前述の通り、ファイザー社の新型コロナワクチンの第3相臨床試験の主要解析は**2020年11月18日**に完了し、この時点で有効性(COVID-19発症予防効果95%)と安全性に関する主要データが確認されました()。このデータは、緊急使用許可(EUA)や日本での特例承認を含む、初期の承認申請に必要な主要評価項目を満たすものでした()。したがって、第3相臨床試験の主要部分の完了日は**2020年11月18日**と特定できます。

### 継続中の臨床試験の一部について
第3相臨床試験の一部が継続しているとされるのは、主に以下の目的によるものです:
1. **長期的な安全性データの収集**:ワクチンの安全性(特にまれな副反応や長期的な影響)を評価するため、参加者の追跡が継続されています()。
2. **効果の持続性の評価**:ワクチンの免疫応答や有効性が時間とともにどのように変化するかを確認するため()。
3. **新たな適応拡大**:例えば、乳幼児(生後6か月~4歳)や追加接種(ブースター)に関するデータを収集するための試験()。

これらの継続中の試験は、初期の承認(2020年末~2021年初頭の緊急使用許可や特例承認)には必須ではありませんでした。初期承認は、第3相臨床試験の主要解析データ(有効性と短期安全性のデータ)に基づいて行われ、2020年11月のデータで十分と判断されました()。ただし、以下のようなケースで継続中のデータが重要となります:
- **条件付き承認や完全承認への移行**:日本の特例承認や米国の完全承認(2021年8月23日にFDAがコミナティに完全承認を付与)では、追加の追跡データや長期安全性データが求められる場合があります()。
- **新たな適応や対象年齢の拡大**:例えば、12歳未満の小児や乳幼児への使用拡大には、継続中の試験データが必要でした(日本のPMDAは2022年以降に小児向け適応を承認)()。
- **追加接種や変異株対応**:ブースター接種やオミクロン株対応ワクチンの承認には、継続中の試験や新たな試験データが使用されました()。

### 承認に必要なものか?
継続中の臨床試験の一部は、**初期の緊急使用許可や特例承認には必須ではなかった**が、以下の点で重要です:
- **規制当局の条件**:日本のPMDAや米国のFDAは、承認後に長期安全性や有効性データの継続的な提出を条件とする場合があります()。これらのデータは、承認後の監視(市販後調査)や完全承認への移行に必要です。
- **ワクチンの信頼性向上**:長期データは、ワクチンの安全性や効果の持続性を裏付けるため、規制当局や公衆衛生の観点から重要視されます()。
- **適応拡大**:新たな年齢層や接種スケジュール(例:ブースター)の承認には、継続中の試験データが不可欠です()。

### 結論
- **第3相臨床試験の完了日(主要解析)**:2020年11月18日。このデータで初期の承認(緊急使用許可や特例承認)に必要な要件は満たされました。
- **継続中の臨床試験の一部**:初期承認には必須ではなかったが、長期安全性・有効性の確認、新たな適応拡大(小児やブースターなど)、または完全承認への移行のために必要とされる場合があります。これらのデータは、規制当局の条件やワクチンの信頼性向上に寄与します。

詳細な情報は、ファイザー社の公式発表(
https://www.pfizer.co.jp)やPMDAの審査報告書(https://www.pmda.go.jp)で確認できます(、)。追加の質問があればお知らせください!
98.
ユーザー
PLwIK
>>83
特例承認というのは、通常の治験が終了していない段階での見切り発車ということ
1~3の要件全てがデタラメなものでしかない
このような安全性の担保されていない薬物を接種するのは知的障害者のやること
99.
ユーザー
fcrOr
>>93
### 1. ファイザー社のコロナワクチンのフェーズ4(長期安全性モニタリング)の状況
はい、ファイザー社の新型コロナウイルスワクチン(コミナティなど)は、フェーズ4(市販後調査・モニタリング)の段階にあります。フェーズ4は、ワクチンが薬事承認を受けた後、実際の使用環境下で長期的な安全性や有効性を監視する段階です。ファイザーのワクチンは2021年2月に日本で特例承認され、その後、広く接種が進められる中で、引き続き副作用や効果の持続性に関するデータ収集が行われています。これは、厚生労働省やPMDA(医薬品医療機器総合機構)、および海外の規制機関(FDA、EMAなど)による標準的な市販後監視の一環です。

具体的なモニタリング活動には、以下のようなものが含まれます:
- **副反応の報告と分析**:日本では、厚生労働省の予防接種健康被害救済制度や副反応検討部会を通じて、ワクチン接種後の副反応(例:心筋炎や心膜炎など)の報告が継続的に収集・評価されています。
- **リアルワールドデータ**:実際の接種データを用いた有効性や安全性の分析(例:オミクロン株対応ワクチンの免疫反応データなど)。
これらの活動は、ワクチンの長期的な影響を評価するために継続中です。

### 2. フェーズ3試験の完了時期
ファイザー社の新型コロナワクチン(コミナティ)のフェーズ3試験は、主要なデータ収集が2020年末までに完了し、その結果に基づいて緊急使用許可(EUA)や特例承認が各国で取得されました。具体的には:
- **米国**:2020年11月にファイザーとビオンテックがフェーズ3試験の主要データを発表し、12月にFDAから緊急使用許可を取得しました。この時点で、約4万人の被験者を対象とした試験で、ワクチンの有効率が95%であることが報告されました。[](
https://h-crisis.niph.go.jp/archives/283298/)
- **日本**:2021年2月14日に厚生労働省から特例承認が下り、フェーズ3試験の主要データが承認の根拠となりました。PMDAの審査報告書によると、フェーズ3試験は2020年11月時点で主要評価項目(有効性と安全性)のデータが揃い、承認申請に使用されたことが確認できます。[](
https://www.cov19-vaccine.mhlw.go.jp/qa/0082.html)[](https://h-crisis.niph.go.jp/archives/283298/)

ただし、フェーズ3試験の一部は、効果の持続性や特定の集団(例:小児や乳幼児)での評価を目的として、その後も継続されました。例えば:
- 小児(5~11歳)や乳幼児(6か月~4歳)向けのフェーズ3試験は、2021~2022年にかけて追加データが収集され、それぞれの年齢層での承認に繋がりました。[](
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOGN1203A0S2A210C2000000/)[](https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUC302PG0Q2A830C2000000/)
- オミクロン株対応ワクチン(例:XBB.1.5やJN.1系統)のフェーズ3試験も、2023~2025年にかけて実施され、承認に必要なデータが追加されています。[](
https://www.pfizer.co.jp/pfizer/company/press/2025/2025-08-08)[](https://www.pfizer.co.jp/pfizer/company/press/2024/2024-05-17)

したがって、フェーズ3試験の「主要な完了」は2020年11月~12月頃(起源株向けワクチン)ですが、変異株対応ワクチンや特定集団向けの追加試験は2021年以降も段階的に進行し、それぞれのデータ提出時期に応じて承認が更新されています。

### 注意点
- フェーズ4の詳細な進捗や最新のモニタリング結果については、PMDA(www.pmda.go.jp)やファイザーの公式サイト(www.pfizer.co.jp)、または厚生労働省の新型コロナワクチンQ&A(www.mhlw.go.jp)で公開されている資料を確認することをお勧めします。
- フェーズ3試験のデータは、特定のワクチン製剤(例:起源株、XBB.1.5、JN.1系統など)ごとに異なるため、どのワクチンについて知りたいか具体的に教えていただければ、さらに詳細な情報を提供できます。

もし特定の変異株対応ワクチンや年齢層に関するフェーズ3の完了時期について知りたい場合、またはフェーズ4の具体的なデータが必要な場合は、詳細を教えてください!
100.
ユーザー
fcrOr
新型コロナウイルス(COVID-19)ワクチンの承認後に行われた**フェーズIV試験**(市販後調査)および**レジストリ試験**は、mRNAワクチン(ファイザー、モデルナ)やウイルスベクターワクチン(アストラゼネカ、ジョンソン・エンド・ジョンソン)などの長期的な安全性と有効性を評価するために実施されています。以下に具体例を挙げ、期間や内容を簡潔にまとめます。

### 1. **フェーズIV試験の具体例**
フェーズIV試験は、承認後の実際の使用環境下での安全性や有効性を検証する臨床研究です。COVID-19ワクチンに関する代表例は以下の通りです:

- **ファイザー・ビオンテック(BNT162b2)のフェーズIV試験**
- **目的**:心筋炎/心膜炎、血栓症、アナフィラキシーなどのまれな副作用の長期リスクを評価し、ワクチンの有効性(特に変異株に対する効果)を追跡。
- **内容**:米国で2021年以降、Vaccine Safety Datalink(VSD)やKaiser Permanenteなどの医療ネットワークを活用し、約1000万人の接種者を対象に追跡調査を実施。心筋炎リスクを評価するため、特に若年男性(12~29歳)を対象に心電図や入院データを分析。追跡期間は3~5年(2021~2025年時点で進行中)。
- **具体例**:2022年に発表された中間データでは、心筋炎の発生率は10万人あたり1~2人で、ほとんどの症例が軽症かつ回復可能。ワクチン接種後のブースター効果も評価し、デルタ株やオミクロン株に対する有効性を確認。
- **結果**:心筋炎のリスクはまれで、COVID-19感染による心筋炎リスクに比べ低いことが示唆された。

- **モデルナ(mRNA-1273)のフェーズIV試験**
- **目的**:心筋炎やアレルギー反応の長期リスク評価、およびワクチン有効性の持続性を確認。
- **内容**:欧州(EMAの監督下)および米国で、2021年以降、約500万人の接種者を対象に追跡調査。医療データベース(例:Optum、HealthCore)を用いて、接種後2~3年の健康データを収集。特に、心筋炎やアナフィラキシーの発生率を評価。
- **具体例**:2023年の報告では、心筋炎のリスクはファイザーと同様に低く、2回目接種後7日以内に集中。ブースター接種の有効性も追跡し、オミクロン株に対する抗体価の持続性を評価。
- **結果**:ワクチンの安全性プロファイルは良好で、重篤な副作用は極めてまれであると確認。

- **アストラゼネカ(AZD1222)のフェーズIV試験**
- **目的**:血栓症(血栓塞栓症に伴う血小板減少症、TTS)のリスク評価と有効性の長期追跡。
- **内容**:英国やオーストラリアで2021年以降、約2000万人の接種者を対象に実施。NHSデータやオーストラリアの医療レジストリを活用し、接種後1~2年の血栓症や脳静脈洞血栓症(CVST)の発生を監視。
- **具体例**:2021~2022年のデータで、TTSの発生率は100万人あたり10~15人で、特に若年女性で高い傾向が確認された。これにより、一部の国で使用制限が導入。
- **結果**:TTSリスクはまれだが特定され、ワクチンの使用ガイドラインが改訂された。

101.
ユーザー
fcrOr
### 2. **レジストリ試験の具体例**
レジストリ試験は、広範な人口データを活用し、予期しない副作用や長期的な健康影響を監視する仕組みです。COVID-19ワクチンに関する例は以下の通りです:

- **米国のVAERS(Vaccine Adverse Event Reporting System)**
- **概要**:CDCとFDAが運営する全国的な副作用報告システムで、COVID-19ワクチンの副作用をリアルタイムで収集。
- **内容**:2020年12月以降、ファイザー、モデルナ、ジョンソン・エンド・ジョンソンなどのワクチン接種者(約6億回以上)を対象に、心筋炎、血栓症、アナフィラキシーなどの報告を分析。レジストリは医療従事者や一般からの自発的報告を基に、3~5年の長期データを蓄積中(2025年時点)。
- **具体例**:2021~2023年のデータで、心筋炎(特にmRNAワクチン)やTTS(アストラゼネカ、ジョンソン・エンド・ジョンソン)のシグナルを早期に検出。心筋炎は10代~20代男性でやや高頻度(10万人あたり2~5人)。
- **結果**:これらのデータに基づき、ワクチン推奨年齢や投与間隔のガイドラインが調整された。

- **英国のYellow Card Scheme**
- **概要**:MHRA(医薬品・医療製品規制庁)が運営するレジストリで、COVID-19ワクチンの副作用を監視。
- **内容**:2021年以降、ファイザー、アストラゼネカ、モデルナの接種者(約5000万回)を対象に、NHSの医療データとリンクさせて副作用を追跡。血栓症、心筋炎、ギラン・バレー症候群などを重点的に監視。追跡期間は3~10年を目標。
- **具体例**:2021年にアストラゼネカワクチンでTTS(血栓塞栓症に伴う血小板減少症)のリスクが特定され、若年層での使用制限が導入。2022~2023年には心筋炎の長期予後を評価。
- **結果**:TTSのリスクはまれ(100万人あたり10人程度)で、ワクチンの便益がリスクを上回ると評価。

- **日本のPMDA副作用報告システム**
- **概要**:日本ではPMDAがCOVID-19ワクチン(ファイザー、モデルナ、ノババックスなど)の副作用を監視するレジストリを運営。
- **内容**:2021年2月以降、約2億回以上の接種データを対象に、心筋炎、アナフィラキシー、血栓症などの副作用を追跡。医療機関からの報告や保険データを活用し、3~5年の長期データを収集中(2025年時点)。
- **具体例**:2021~2022年に、若年男性での心筋炎リスク(10万人あたり約3~5人)が確認され、接種間隔の延長や注意喚起が実施された。アナフィラキシーの発生率は100万人あたり約10~20人と推定。
- **結果**:副作用はまれで、ワクチンの安全性は概ね良好と評価。引き続き長期追跡が進行中。

### 3. **期間と特徴**
- **追跡期間**:フェーズIV試験は通常2~5年、レジストリ試験は5~10年以上を目標。特にmRNAワクチンなど新技術では、長期データ(10年程度)の蓄積が重視される。
- **特徴**:
- フェーズIV試験は特定の副作用(例:心筋炎、TTS)に焦点を当て、詳細な臨床データを収集。
- レジストリ試験は広範な人口を対象に、予期しない副作用を検出するための網羅的データ収集を行う。
- **データ規模**:フェーズIV試験は数千人~数百万人の規模、レジストリ試験は数百万~数億回接種のデータを扱う。

### 4. **まとめ**
- **フェーズIV試験の例**:ファイザー(心筋炎追跡、VSD活用)、モデルナ(心筋炎・有効性評価)、アストラゼネカ(TTSリスク評価)。
- **レジストリ試験の例**:米国のVAERS、英国のYellow Card Scheme、日本のPMDA副作用報告システム。
- これらの試験は、2021年から開始され、3~10年の追跡を通じて心筋炎、血栓症、アナフィラキシーなどのまれな副作用を監視。COVID-19ワクチンの安全性プロファイルは概ね良好で、重大な副作用はまれであることが確認されていますが、長期データの収集は継続中です。
102.
ユーザー
E9hOt
>>87
期限切れの奴に手書きのシール貼って期限延ばした時は渇いた笑いが出たわ
103.
ユーザー
E9hOt
>>96
安心しろ
打たなくてもハゲる奴はハゲる
104.
ユーザー
fcrOr
薬品の使用期限延長に関する具体例は、医薬品の種類や状況(例:製造ロット、規制当局の承認、緊急時対応)によって異なります。以下に、ワクチンやその他の医薬品における使用期限延長の具体例を、提供された情報や一般的な事例に基づいて簡潔にまとめます。

### 1. **新型コロナウイルスワクチンの使用期限延長**
- **ファイザー・ビオンテック(BNT162b2)**
- **概要**:米国FDAや欧州EMAは、ファイザーのmRNAワクチンの冷凍保管(-90℃~-60℃)での使用期限を、初期の6ヶ月から最大9~12ヶ月に延長(2021~2022年)。
- **理由**:安定性試験で、ワクチンの有効成分(mRNA)が超低温で長期間安定であることが確認されたため。
- **内容**:新たなデータに基づき、製造ロットの使用期限が更新され、ワクチン供給の効率化と廃棄削減に貢献。
- **出典**:FDAやEMAの公式発表(2021~2022年)。

- **モデルナ(mRNA-1273)**
- **概要**:モデルナのmRNAワクチンは、冷凍保管(-25℃~-15℃)での使用期限が6ヶ月から9ヶ月に延長(2022年)。
- **理由**:追加の安定性試験で、ワクチンの品質が長期間維持されることが証明された。
- **内容**:特に、ワクチンの脂質ナノ粒子(LNP)の安定性が確認され、ロットごとの使用期限が更新。
- **出典**:EMAおよびCDCのガイドライン更新。

### 2. **抗がん剤「注射用サイメリン」**
- **概要**:抗がん剤「注射用サイメリン」の有効期間が、適切な保管条件下で36ヶ月(3年)から42ヶ月(3.5年)に延長(2025年)。
- **理由**:製造元の安定性試験により、薬剤の有効成分が追加の6ヶ月間も品質を維持できることが確認された。
- **内容**:厚生労働省が2025年8月に承認し、添付文書が改訂。医療機関での在庫管理や患者への供給効率が向上。
- **出典**:厚生労働省の発表(2025年8月18日)。

### 3. **アラベル内用剤1.5g(アミノレブリン酸塩酸塩)**
- **概要**:SBIファーマのアラベル内用剤の有効期間が3年から4年に延長(2025年)。
- **理由**:薬剤の安定性データが追加提出され、品質が4年間維持可能と判断された。
- **内容**:2025年8月18日に添付文書が改訂され、医療機関での使用期限が更新。
- **出典**:@dpimaster1のX投稿(2025年8月19日)。

### 4. **リアルダ錠1200mg(メサラジン)**
- **概要**:持田製薬のリアルダ錠の有効期間が36ヶ月(3年)から48ヶ月(4年)に延長(2025年)。
- **理由**:追加の安定性試験で、薬剤の有効成分と品質が4年間安定であることが確認。
- **内容**:2025年8月18日に添付文書が改訂され、保険給付上の注意として「2026年8月末まで1回14日分を限度」との条件が追加。
- **出典**:@dpimaster1のX投稿(2025年8月19日)。

105.
ユーザー
fcrOr
### 5. **一般的な医薬品の使用期限延長の例**
- **緊急時対応(例:インフルエンザ治療薬)**
- **概要**:タミフル(オセルタミビル)などの抗インフルエンザ薬は、パンデミック備蓄用として使用期限が延長される場合がある。
- **具体例**:米国では、戦略的国家備蓄(SNS)でのタミフルの使用期限が、通常5年から最大10年に延長(2009年H1N1パンデミック時)。
- **理由**:安定性試験で、適切な保管条件下(冷暗所)で有効成分が維持されることが確認された。
- **内容**:FDAが特別な承認を与え、備蓄薬の廃棄を最小限に抑えた。

- **ジェネリック医薬品**
- **概要**:一部のジェネリック医薬品は、先発医薬品より使用期限が長い場合がある。
- **理由**:ジェネリックの製造プロセスや安定性試験で、品質が長期間維持可能と証明された場合、3~5年の期限が設定される。
- **出典**:LIFULL介護の記事(2025年8月15日)。[](
https://kaigo.homes.co.jp/manual/healthcare/medicine/kigen/)

### 6. **使用期限延長の背景と条件**
- **安定性試験**:使用期限延長には、製造元が温度、湿度、光などの条件下で薬剤の品質を保証するデータが必要。
- **規制当局の承認**:日本ではPMDA、米国ではFDA、欧州ではEMAが延長を承認。
- **保管条件**:冷凍・冷蔵保存や密封状態が前提。開封後の薬(例:点眼薬、シロップ)は通常1~3ヶ月以内に使用すべきで、延長は適用されない。 [](
https://kaigo.homes.co.jp/manual/healthcare/medicine/kigen/)[](https://www.toyaku.or.jp/health/tobehealthy/faq08.html)
- **目的**:医薬品の廃棄削減、供給安定化、緊急時の備蓄活用。

### 7. **注意点**
- 使用期限延長は未開封の薬剤に適用されることが多く、開封後の薬(例:シロップ、点眼薬)は細菌汚染リスクのため延長不可。 [](
https://www.kusurinomadoguchi.com/column/kigenn-5789/)[](https://psft.co.jp/navi/medicine-pharmacy/medicine/712/)
- 期限切れ薬の使用は、効果低下や健康リスク(例:テトラサイクリンのファンコニ症候群)を招く可能性があるため推奨されない。[](
https://www.kusurinomadoguchi.com/column/kigenn-5789/)[](https://www.family-dr.jp/?column=21552)

**結論**
COVID-19ワクチン(ファイザー、モデルナ)、抗がん剤(サイメリン)、アラベル内用剤、リアルダ錠など、安定性試験に基づく使用期限延長の例が多数存在します。延長期間は通常6ヶ月~1年で、厳格な保管条件と規制当局の承認が必要です。開封後の薬剤は延長対象外である点に注意が必要です。[](
https://kaigo.homes.co.jp/manual/healthcare/medicine/kigen/)

さらに詳細な例や特定の薬剤について知りたい場合、教えてください!
106.
ユーザー
3rxne
会社がワクチン強制するのなんとかしてくれ
107.
ユーザー
yFGSi
>>98
そりゃ治験も碌にやってないワクチンを接種するのは
知能があれば避けたいが

摂取するのは知的障害者と言い出すのは
社会出てたことがない社会不適合者w
当時職務上接種強制された人達も多い
馬鹿って過激なことを言い出すからなあ
ネットしか発言権ないだろうし
108.
ユーザー
ZFk9Z
>>91
>>94
やっぱりワクチン打っちゃった人なの?
最近も感染が拡大してるようだけど
今もワクチン打ち続けてるのかな?君らはさw
で?何回目になるの?10回目?20回目?
別に止めやしないからバンバン打ってくれよw
109.
ユーザー
yFGSi
戦争反対だけど
徴兵された人がたくさんいるように

接種した人間を叩くより
奨励した国や医師会を叩けばいいだろ
アホか
110.
ユーザー
E9hOt
>>107
介護看護接客海外出張組あたりはほぼ強制だろうね
111.
ユーザー
fcrOr
提供された情報によると、**脱毛(脱毛症)は、SARS-CoV-2に感染した人々において、未感染の対照群と比較して、長期にわたる症状の有意なリスクが増加することが示されています** [1-3]。

具体的なリスクと関連する知見は以下の通りです。

* **全人口を合わせた分析では、脱毛/脱毛症のプールされた相対リスク(RR)は2.38でした**(95% CI 1.69, 3.33) [1-3]。これは、SARS-CoV-2感染者でリスクが増加した40症状のうち、嗅覚の喪失(RR 4.31)、味覚の喪失(RR 3.71)、集中力の低下(RR 2.68)、記憶障害(RR 2.53)に次ぐ、5番目に高いリスク比を持つ症状の一つです [1-3]。
* **非入院コホートに限定した場合、脱毛/脱毛症の相対リスクはさらに高く3.09でした**(95% CI 1.51, 6.33) [4]。このグループにおいても、集中力の低下(RR 4.86)、嗅覚の喪失(RR 4.28)に次ぐ、3番目に高いプールされた相対リスクを持つ上位5症状に含まれていました [3, 4]。
* 入院コホートおよび入院・非入院混合コホートの分析では、脱毛が最も高いプールされた相対リスクを持つ上位5症状には挙げられていません [5, 6]。
* メタ回帰モデルによる分析では、**男性参加者の割合が高い研究ほど、COVID-19が脱毛に与える影響が大きく(相対リスクの推定値が高い)、有意な関連性があることが示されました** [7]。

このレビューは、1,400万人を超える参加者を含む50の管理研究を統合したものであり、SARS-CoV-2に感染した個人における多様な長期症状のリスクを強調しています [1, 3]。
112.
ユーザー
fcrOr
入院患者におけるすべての症状のリスク比推定値については、「補足図1 (Supplementary Fig. 1)」を参照するよう指示しています [1]。この図は「COVID感染時の入院患者を対象とした研究」における各症状のプールされた相対リスクを示していると記載されていますが [2]、その内容はテキストとして提供されていません。

https://static-content.springer.com/esm/art%3A10.1038%2Fs41467-025-59012-w/MediaObjects/41467_2025_59012_MOESM1_ESM.pdf

Supplementary Fig. 1: Forest plot of pooled relative risks for each symptom (studies of hospitalised
participants at time of covid infection)
113.
ユーザー
PLwIK
>>107
知り合いの医療関係者2人はどちらも接種をしなかったが何も問題はなかった
断るという当たり前の行動を取れば接種しなくて済んだ
それができなかったのは馬鹿で薄志弱行だったからに他ならない
114.
ユーザー
T6Bp7
>>20
左派メディアを信じたんだろうけど情報をコントロールする側と一般人じゃ身分が違うからなー
115.
ユーザー
jraTO
>>113
たった2人だけで語る馬鹿
こいつ知的障害者じゃんwウケる
自分が知的障がい者のくせに他人を罵倒って馬鹿丸出し
116.
ユーザー
TwUfi
>>113
他人にそう言えるほどおまえは賢いのか?
少なくともネットの匿名掲示板とは言え平気でそんな暴言吐けるようなヤツは大したことない人間な気がするなぁ
117.
ユーザー
4XlyU
>>115
道理を貫徹すればこうなるという当たり前の例を出しているだけ
お前のように馬鹿で臆病で道理を貫けない人間が強制されたと喚き散らしているだけ
接種は義務ではなかったので、「私は打ちません」言えば済んだことだった
118.
ユーザー
Vz2Ke
反ワクカルトの信念を貫くwww
119.
ユーザー
4XlyU
>>116
少なくとも自分の身体・生命に係わる利害を他者に委ねてしまうことは愚かでしかない
120.
ユーザー
xmwTy
>>119
あんた論じて指導できるぐらい学と指導力あんのかよ
121.
ユーザー
Wn3Kq
コロナワクチン接種のためのコロナワクチン接種だった。
仕事のための仕事、会議のための会議のように手段が目的化してしまっているケースが社会には沢山ある。
自分の頭で考えて自分の頭を鍛えないと騙される。
122.
ユーザー
Wn3Kq
コロナワクチンの広告が接種回数が増えるたびにバカっぽい内容に変化していったのは笑えた。
まあ最初からバカ丸出しだったけど。
尾身茂の「私は打ちました!」はかなり笑える。
コロナワクチンの広告の映像、画像は反省のために永久保存すべき
123.
ユーザー
NfqS5
30年以上ワクチンが出来てないウイルスもあるのに、なんで未知のウイルスだった新型コロナは1年そこそこで集団接種にこぎつけたの?
124.
ユーザー
V4QQG
>>123
全て仕組まれた茶番だから
125.
ユーザー
ge4vp
>>123
ベータコロナウイルス
エンベコウイルス ベータコロナウイルス 1
[ヒトコロナウイルス OC43(HCoV OC43)2)]
ヒトコロナウイルス HKU1(HCoV HKU1)
マウスコロナウイルス[マウス肝炎ウイルス(MHV)3)]
メルべコウイルス 中東呼吸器症候群関連ウイルス(MERS-CoV)
サルベコウイルス 急性重症呼吸器症候群関連ウイルス
(SARS-CoV, SARS-CoV-24))
これら近縁ウイルス、特にMHVは数十年間で研究されまくってたウイルス
ワクチンに関しては、ほぼほぼSARS・MERS流行時の開発成果の流用
126.
ユーザー
ge4vp
予防接種がない感染症はたくさんありますが、代表的なものとしては、ノロウイルスによる感染性胃腸炎、ヘルパンギーナ、手足口病、咽頭結膜熱 (プール熱)、溶連菌感染症、突発性発疹などがあります。また、性感染症(HIV感染症、梅毒、淋菌感染症、クラミジアなど)、ダニが媒介する感染症(ライム病など)、熱帯病(シャーガス病など)にも、まだ効果的なワクチンがないものが多いです。
127.
ユーザー
H3dNh
>>117
おまえみたいなキチガイにつける薬は無い
さっさと入院しておけ
128.
ユーザー
H3dNh
>>117
働け馬鹿
129.
ユーザー
J8XfO
【無料全編】佐宗邦皇代表「歴史的重大事件の裏に隠された驚くべき真相」 ワールドフォーラム特別講演2003年8月
https://www.youtube.com/watch?v=Xk5oLfYjg9k&t=4709s

2003年8月の映像らしいが、1時間18分30秒あたりから今のコロナワクチン薬害を予言するかのような話をしているな。
130.
ユーザー
yrRyH
今なお、「ただ乗り論」とか
ほんとしんだほうがいいレベル
70代以上のコロナワクチン石破親衛隊 ゾンビみたい
131.
ユーザー
5trlz
俺も打ってないけど他人に打つなとは一度も言ったことはない
132.
ユーザー
LXjaZ
>>131
自分は打たずに他人には勧めてこそ一人前だぞw
133.
ユーザー
W9AMR
仕事で打たされたみたいに言うけど、打つ時の書類の同意欄に同意しませんと記入すればそれが法的根拠になり裁判で必ず勝てるので、打たされたとか言う人は考えたり行動するのを怠けただけ
134.
ユーザー
qtaTw
自分の頭で考えることが大事。
それは思想の自由という基本的人権の一部でもある。
それをしない人は、自分で自分の人権を台無しにしているに等しい。
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