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【兵庫県】斎藤知事、前県民局長の遺族側に直接謝罪を打診…「そっとしておいてほしい」と断られる ★2アーカイブ

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最新の50件
872.
ユーザー
0x5eW
>>871
しばき隊なんかあちこちにおるで
873.
ユーザー
0x5eW
>>871
選挙妨害にはワラワラ集まるのに、しばき隊の集会には6人しか集まらなかったらしい、カネが出ないと集まらない模様
874.
ユーザー
5NFbY
頭の中をしばき隊に占領されてんねw
875.
ユーザー
0x5eW
>>874
いや、斉藤知事の記者会見な最近やかましいから
876.
ユーザー
8tCXB
>>872
幻覚を見てるだけだぞ、眼科に行け。
877.
ユーザー
0x5eW
>>876
もうすぐ居なくなるらしいからどうでもええわ
878.
ユーザー
0x5eW
>>876
キムチ臭いから耳鼻科に行くわw
879.
ユーザー
bKt6v
880.
ユーザー
LPpEh
で、もし竹内山さんがデマ言ってるという奴が居たら、地獄の果てまで勝負するけど、受けて立つアホいる?
881.
ユーザー
B0fPw
>>880
内竹山さんをずっと探していました、竹内山さんはげんきですか?
882.
ユーザー
sTcw6
お元気ですか、竹内山さん。
883.
ユーザー
YW9pZ
地検受理
あー早く壺N信斎藤ソルジャーの洗脳が解けますように
884.
ユーザー
B0fPw
>>883
それ今崎が言ってんの?
885.
ユーザー
CvnhH
>>884
この告発状について、神戸地検が受理したことが20日、関係者への取材でわかりました
886.
ユーザー
6GSDL
>>885
これで斎藤の味方は県庁内にはいなくなりました。側近や副知事までみんな離れています。
県政を後退させるの間違いないわ
887.
ユーザー
B0fPw
>>885
受理はほとんどされるだろ、されへんかったらよっぽどトンチンカンな告訴
888.
ユーザー
2Ih8p
斎藤元彦・兵庫県知事らへの告発状受理 情報漏洩問題で地検

https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUF208G50Q5A820C2000000/

> 斎藤元彦兵庫県知事の疑惑告発者の私的情報漏えい問題で、井ノ本知明元総務部長が県議に漏らし、斎藤氏と片山安孝元副知事が関与した疑いがあるとして、上脇博之神戸学院大教授が神戸地検に出した地方公務員法違反容疑の告発状が20日、受理された。

> これとは別に、自民党の長瀬猛県議が県警に出していた井ノ本氏1人に対する同法違反容疑の告発状も同日受理された。

> 斎藤氏は昨年4月上旬ごろ、疑惑告発文書を作った元県西播磨県民局長の男性の私的情報について、議会側に知らせておくよう井ノ本氏に命じたか、そそのかし、井ノ本氏が県議3人に文書や口頭で漏らしたとしている。片山氏は斎藤氏指示の報告を受け「必要やな」と容認したなどとしている。
889.
ユーザー
OgRhq
丸尾も22市長も兵庫県警に告発受理されとる、書類送検もされとる、マルオは不起訴、22市長はまだ

受理、書類送検まではまだ未定
890.
ユーザー
OgRhq
ちなみに立花の2馬力選挙は誰からも告発されていない
891.
ユーザー
OgRhq
>>886
マルオと22市長は?県庁で味方いなくなったの?
892.
ユーザー
OgRhq
マルオ、裁判負けよったwww
893.
ユーザー
fdiqr
>>887
トンチンカンいただきました
894.
ユーザー
X41jC
>>893
お前も元からトンチンカンやんけ
895.
ユーザー
fdiqr
>>894
オマエはトンスルだもんな(,,゚Д゚)ガンガレ
896.
ユーザー
X41jC
>>895
お前トンスル好きやな、味みんなに教えたれやwww
897.
ユーザー
vPqc7
公選法、背任罪、情報漏洩のトリプル役満
898.
ユーザー
OgRhq
>>897
マルオ背任もしてたん?廃人と間違ってない?
899.
ユーザー
MVSCW
警察がドンドン受理してるな、もう守秘義務違反で逮捕間近じゃね。
900.
ユーザー
m4G78
知事は公益通報者保護法法違反を自覚してる

自覚してないのなら「3号通報は保護対象ですが、例の文書は3号通報の要件を満たしていません」と堂々と言えばいい

しかし「誹謗中傷性の高い文書」とは言うものの「あの文書は3号通報ではない」とも言ってる所は聞いた事ない
901.
ユーザー
OgRhq
>>900
そらお前の認識不足や
902.
ユーザー
BWIC2
>>901
斎藤は何て言ってるの?
903.
ユーザー
HDQ4R
だから、斎藤がそれを言ってしまうと西播磨県民チョーが怪文書を公務時間中に書いているため、
怪文書にウソを書かれていた団体・企業が行政裁判を起こした場合、信用毀損認定で県民の血税にて賠償しなければならない
904.
ユーザー
32SMY
>>903
まず、通報された当事者が判断しちゃってるところと
あとそれ斎藤が言ってるの?

斎藤は異常なくらい自分にしか興味ないのはバレてるし、他人のためは考えられないね
905.
ユーザー
RSbZN
“黙祷写真”に疑惑噴出、斎藤元彦知事『終戦の日』に“公務”で甲子園観戦し式典欠席の怪

補足として一つ。
後日東洋大姫路の敗戦に関して労いの言葉一つもない。
斎藤元彦にとって、地元高校の登場も終戦の日の黙祷も自己アピールの道具にしか過ぎないということ。
クズ決定!
906.
ユーザー
0bWPR
>>905
妄想、そんな声が耳の奥から聞こえてくるの?
907.
ユーザー
xFIiu
増山氏「前回の法改正前、3号通報の体制整備義務は指針の注釈読んだら認知できる」


読めよw
908.
ユーザー
JzpjI
>>905
いや、普通に黙祷もしない人もいるんだから、エア黙祷でも戦没者は許してくれるよ。
それ突っ込むの意味ないし。オマエの周りはジャスト12時に全員が黙祷してるのかね、飯の時間だろ。
909.
ユーザー
AGhd7
>>908
公務欠席から時間の問題にすり替え?
910.
ユーザー
JzpjI
>>909
代理人が出たんでしょ。無理言うな。
911.
ユーザー
EQlTg
>>909
公務ちゃうし
912.
ユーザー
FwURZ
まず主催者が兵庫県じゃないよね
913.
ユーザー
cT4Bw
代理が出てるということは招待されている
914.
ユーザー
XpBLm
決着は敏に!
915.
ユーザー
SUsfc
>>913
優先順位が東洋大姫路甲子園だからね。知事が応援したから勝ったとか奴は言うかな。
916.
ユーザー
ju6kw
https://www.instagram.com/p/DNYCj0Vz_0n/
昨年までは西宮市遺族会主催で、
震災記念碑公園の奥に設置された慰霊塔の前にて追悼式が行われていましたが、
ご遺族の方々の高齢化に伴い、市主催の合同慰霊祭に統合されました。

今年から主催が西宮市遺族会から西宮市に変わったんやな
戦没者追悼以外にも地震や洪水なんかの追悼式が県内各地にあり
自治体だけでなく遺族会が主催しているものもあって
そのすべてに知事が出席するというのは物理的に難しいんだろ

だから兵庫県主催でないものは各地の兵庫県内各地の県民局長が
代理として出席するのが慣例となってる

これを読めるってことはこのくらい調べられる環境にあるはずなんだが
917.
ユーザー
GrNkj
"兵庫県の斎藤知事、有能過ぎる!メガソーラー対策済だった|太陽光パネル対策 のshorts" を YouTube で見る

https://youtube.com/shorts/0RBR40fWn4A?si=HkS29uNHaC1ozsPr
918.
ユーザー
h7ki2
ところで次の現職議員大量落選祭りの段取りだけど花火は1万発くらいでは足りないかな?やっぱ3万発くらい必要?
919.
ユーザー
cWlBE
兵庫県の太陽光発電規制は「先見の明」だったのか? 歴代知事の功罪を読み解く

近年、全国各地で大規模な太陽光発電設備、いわゆるメガソーラーの設置をめぐり、土砂災害や景観破壊などの問題が深刻化しています。そうした中、兵庫県は全国に先駆けて独自の規制条例を導入し、注目を集めています。インターネット上では「斎藤知事の先見の明」と称賛される一方で、この規制の歴史には、前任の井戸県政から続く複雑な経緯があります。本稿では、兵庫県の太陽光発電規制をめぐる歴史を紐解き、歴代知事の役割と、ネット上で広がる誤解の真相を明らかにします。

始まりは井戸県政、2017年の条例制定
兵庫県が太陽光発電施設の規制に乗り出したのは、実は現知事の斎藤氏ではありません。その基礎を築いたのは、前知事の井戸敏三氏です。

2017年、井戸氏の在任中に「太陽光発電施設等と地域環境との調和に関する条例」が制定されました。この条例は、事業面積5000m²を超える大規模な太陽光発電施設を対象とし、事業者に対して「工事着手の60日前までに事業計画を届け出ること」や、「近隣住民への事前説明」を義務付けました。

当時、ゴルフ場跡地など広大な土地を利用したメガソーラー計画が全国的に進んでおり、兵庫県でも同様の懸念が持ち上がっていました。ゴルフ場は広大な敷地に造成された地形のため、パネルを設置する際のさらなる造成工事や、豪雨による土砂災害のリスクが指摘されていたのです。井戸県政は、こうした問題にいち早く対応し、住民の安全や自然環境を守るための規制の枠組みを構築しました。

この条例は、太陽光発電事業に一定のルールを課すことで、無秩序な開発を防ぐための第一歩でした。この時点で、兵庫県はすでに他の自治体に先駆けて、メガソーラー問題に対応していたと言えます。

斎藤県政による規制の「強化」と評価
井戸県政が築いた規制の枠組みは、現知事である斎藤元彦氏の時代にさらに強化されました。

2023年、斎藤知事は既存の条例を改正し、より厳しい規制を導入することを発表しました。改正案の主なポイントは、民有林での3000m²を超える開墾・造成を伴う太陽光発電施設の設置に「許可制」を導入したことです。これは、これまでの届出制とは異なり、県が設置の是非を審査し、不許可とする権限を持つことを意味します。この改正案は2024年10月1日から施行されています。

この規制強化の背景には、全国的なメガソーラー問題の深刻化があります。他県でも同様の動きが広がり始めており、国の環境影響評価法が大規模事業をアセスメントの対象に追加するなどの動きも出てきました。斎藤知事の改正は、こうした全国的な潮流と県民の懸念を反映したものです。

「先見の明」は誰にあったのか? ネット上の主張の真相
「2023年に太陽光発電パネルを許可制にしたのは斎藤知事の先見の明だ」というインターネット上の主張は、事実と異なります。

その理由は、以下の2点です。
* 規制の始まりは2017年: 太陽光発電施設への規制は、2017年に井戸県政が制定した条例で既に始まっていました。斎藤知事の改正は、規制を「新規に導入」したのではなく、「既存の規制を強化」したに過ぎません。
* 全国的な潮流: 同時期には、福井県や北海道などでも同様のメガソーラー規制強化が進められており、兵庫県だけの特別な動きではありません。斎藤知事の対応は、国の動向や他県の取り組みに影響を受けた側面も大きいと言えます。

もちろん、斎藤知事が県民の声を迅速に政策に反映させたことは事実であり、その対応が「さすが」「神やん」と好意的に評価されていることも理解できます。しかし、太陽光発電規制の歴史を正確にたどれば、その基礎を築いたのは井戸前知事であり、その後の規制強化を斎藤知事が担った、という認識が正しいでしょう。

結論:リレーでつなぐ政策のバトン
兵庫県の太陽光発電規制は、井戸県政がまいた種を、斎藤県政が大きく育てた、と考えるのが妥当です。
井戸前知事は、いち早く規制の必要性に着目し、その枠組みを作りました。そして、斎藤知事は、その枠組みを時代の要請に合わせて強化し、より実効性のあるものにしました。
政策は、一人の知事の功績だけで完結するものではなく、歴代の知事や職員が積み重ねてきた努力の上に成り立っています。インターネット上の情報に惑わされることなく、正確な事実に基づいて評価することが重要です。県職員さん頑張って。あー早く壺N信斎藤ソルジャーの洗脳が解けますように。母ちゃん泣いてるで。
920.
ユーザー
6l3Zp
>>919
ソルジャーのデタラメは2レスで論破されてるな、サイトウクソルジャー弾幕薄過ぎ。
921.
ユーザー
fYa37
>>920
どーでもいいから銭ゲバ現職議員大量落選祭りの出し物考えようぜ
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