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【7月5日に大津波予言で思い出すノストラダムスの大予言】「1999年7の月、空から恐怖の大王が来るだろう」 人類滅亡予測が外れた五島勉」氏は「子供にショックを与えて申し訳ない」アーカイブ

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最新の50件
2.
ユーザー
8H6Kk
だから猶.太次第だってのペク笑
3.
ユーザー
sduqn
能登麻美子の20代前半の声は至高だった
4.
ユーザー
VlNdS
小学生の時読んだ。
5.
ユーザー
FWxuV
ま、その日に何も無くても前後に起きた災害に当てはめて「ちょっと予想から外れたけど…」なんて言い訳しながら己を正当化するんだろうな
6.
ユーザー
rJ8Fo
誰も信じてなかったわ 一部のキチをぬいて
7.
ユーザー
ky0Rn
>>6
本がね、安っぽいのよ
あんな安っぽい本に書かれてることを
信じろと言われても無理
8.
ユーザー
fN4sD
ぜっったい、何もないからな!笑
9.
ユーザー
FSMEb
ノストラダムスって名前が珍しく、
かつ、耳に残りやすいフレーズだったから
記憶に残り、みんな騒いだ。
それだけのことだ。
10.
ユーザー
aFnKG
まともな能力者なら人の寿命言ってはならない
11.
ユーザー
FSMEb
>>7
あの当時は神秘的で、いい絵だったよ。
今見れば煽りインチキ感、満載だけどなw
12.
ユーザー
HFwC9
2020年代になって中古本を60円ぐらいで買った。
すごい版を重ねてた。
13.
ユーザー
7seeg
>>1

怖いよ~((( ;゚Д゚)))
怖いよ~((( ;゚Д゚)))

お母さん~~~~ん😩😩😩😩💦
14.
ユーザー
GcygP
恐
怖
ノ
大
王
現
ル
!?
15.
ユーザー
Ie55A
勝手に7月5日とか地震とか決めつけんなよ
16.
ユーザー
crdeZ
そもそもノストラダムスは人類滅亡なんて言ってないからなw
17.
ユーザー
ZLqvI
なんでこういうのを素直に

楽しめない人がいるんだろう?

最高のエンターテイメントじゃんw
18.
ユーザー
CpbVw
7月5日に夢を見たって書いてあったのを7月5日に起こると解釈した読者の勘違いが独り歩きしたみたいだね。
ただ7月中が危ないってのは作者は今でも言ってるみたいだけど
19.
ユーザー
A69c8
どうせ頑張っても世界終わるしとか思うよね小学生なら
20.
ユーザー
8CnSb
ハルマゲドン思想
21.
ユーザー
oxTn9
楽しめよ
22.
ユーザー
y5wQ9
>「1999年7の月、空から恐怖の大王が来るだろう……」

だろう……ですよ、だろう……
23.
ユーザー
utdv5
まぁ、都市伝説的なネタとして
現実だと日頃の災害対策の啓蒙としては優秀な話じゃない?w
24.
ユーザー
VhoC3
またバカを騙して商売してるのか?
25.
ユーザー
GTrAf
>>24
儲かるしなぁ
26.
ユーザー
MtLxQ
調布の大王
27.
ユーザー
lPXRD
鹿児島で頻発する地震 トランプが爆撃で戦争 さてどっちだ
28.
ユーザー
EVyUv
両方ともだったりして
29.
ユーザー
4TCEe
これがハズレた時、暦の解釈やら計算方法やらがどうのこうのでこの日が予言日ではないとかほざいてた気がする
30.
ユーザー
okkpT
>>29
マヤ暦とかそれまで毛ほどにも扱われなかったコンテンツが登場していた
31.
ユーザー
zxJ3Q
鹿児島震度4の人工地震キタ
32.
ユーザー
hN7gg
申し訳ない!
で済むかよハゲ
33.
ユーザー
cgbky
当時、五島勉のノストラダムス本の最後の残された望みの部分も子どもながらしっかり読んだが、どうにもとってつけたような方法だったと今でも覚えている。
34.
ユーザー
ihst2
トランプが世界核戦争へ
35.
ユーザー
LBxRj
トランプ大王か
来月楽しみだな
36.
ユーザー
Lj9Ea
7月は、局所的で人が数百人死ぬ災害は非常に多発している月だけど、1万人超えるような、日本を揺るがすような大災害は発生したことないみたいね。
37.
ユーザー
TVsfy
実は今年が1999年だったのだ!
38.
ユーザー
1qUlz
この人ニ十年くらいブームを保たせてノストラダムス御殿まで建ててるんだから売れたもん勝ちだよ。
流石に予言のスパンが数ヶ月しかないと回収できないだろうな。
39.
ユーザー
4URqN
五島勉は色んな小話を持ってきてこじつけるんだけど、その小話が楽しかった
末期は全然関係無さすぎて流石に無理感あったな
40.
ユーザー
hhJtC
2012年マヤ暦終末論もそうだった何も起こらないのでとりあえず安心
41.
ユーザー
tErjr
オウム真理教の麻原がハルマゲドンの思想を愛用していたことは有名です。

破滅的・終末的予言をして、信者の不安心理を煽り、金を徴収するのはオウム真理教や法の華三法行などに見られるように、カルト教団の典型的な手法です。

ワールドメイトではハルマゲドンや人類の滅亡などの終末予言を多数行い、このままいけば地球規模の大破局が訪れるのは不可避ではあるが、
深見東州という史上稀に見るメシアを信仰し、ワールドメイト主催の行事に(有料で)参加すれば
災害を避けることができるという新種の霊感商法を行っているのです。

○○しなければ戦争が起こる、地震が起こる、と煽りたて、信者の不安心理につけこんで奉仕や寄付を半ば強制するのです。

深見の終末予言商法が始まったのは1995年からですが、その背景には1994年5月に元信者から提訴された2件の霊感商法裁判があると私は思います。

原告の元信者夫妻は原因不明の病気で苦しむ子供のことを深見に相談したところ、

深見は「この子の前世は殿さま、父親は家老、母親は勘定役で、親子で三千人を殺している。その倍の人を救わないと救済されない」と言い、一人七百万円を払って“救霊師”となって奉仕活動をするように求めたといいます。

夫妻は、その金をつくるために世田谷区にあった当時の自宅を売却し、また父親に「八年で寿命切れます」などとさらなる脅しを行い、総額で6千万円以上の献金をさせたことが各マスコミで報道されています。

この裁判は、ワールドメイト側が数千万円の和解金を原告夫妻に支払い、提訴を取り下げてもらうことで決着しています。

これらの霊感商法裁判とマスコミ報道によって深見青山とコスモメイトの悪行が広く社会に知られてしまったため、

その後、深見青山は深見東州に通称名を変更し、また団体名も半年の間にコスモメイト→パワフルコスモメイト→ワールドメイトと二度も名称を変更しています。

必然的に個人相談者への霊的な脅しと救済名目による献金の強要というワールドメイトの霊感商法も方向転換せざるをえなくなり、個人への脅しから日本全体の「戦争」「地震」「沈没」といった終末予言と救国名目神事への参加による献金強要というシステムへとシフトさせていったのは明らかです。

平成16年3月31日
http://kyusai020826.web.fc2.com/saibandata/nemoto3.html
https://x.com/y_ryukichi/status/1914651053225857284
42.
ユーザー
DQsxR
物語としてはファティマの予言の方がおもしろいかも。終末の話には変わりないけれども
43.
ユーザー
n2gd6
>>18
読者の勘違いじゃなくて、本書のあとがきには、「夢に見た日が現実化する日ならば、次にくる大災難の日は、『2025年7月5日』ということになります。」と書かれている。
https://auctions.c.yimg.jp/images.auctions.yahoo.co.jp/image/dr000/auc0106/user/59bbb9b636bd22c7f7c6bf0ae41ab37d635c26f06f5d589c0fc9832b2e14b26d/i-img1200x900-17500513074118tdmoy240962.jpg

「夢に見た日が現実化する日ならば」の条件付きだが。
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