このスレッドはアーカイブ化された過去ログです。

【新たな予測】天の川銀河とアンドロメダ銀河、衝突の確率が「不可避」から「五分五分」に減、定説覆すアーカイブ

58
すべて
|
最新の50件
2.
ユーザー
c0lvG
自分は7−3です
3.
ユーザー
of7NZ
あんな大きすぎてわけわからん空間なんて知らん🤣
4.
ユーザー
ccS4r
ネビュラストリーム!
なにィ!避けられた!

ということか?
5.
ユーザー
of7NZ
ほかの惑星から見たらいつの時代が観測されるのかな?🤔
6.
ユーザー
05NDz
俺生きてないしなぁw
てか、その頃地球あるの?w
7.
ユーザー
e4JFX
AI による概要
天の川銀河は過去に何度も他の銀河と衝突し、合体して成長してきたとされています。その過程で、天の川銀河は
様々な小さな銀河を吸収し、現在の巨大な姿になったと考えられています
8.
ユーザー
c4OSC
ヘリオセスベータ型開発
56億7千万年後に救いがあるだろう
9.
ユーザー
xTnPD
さらば―地球よぉ♪
10.
ユーザー
eiZR2
なんだ40億年後の話か
11.
ユーザー
Notvy
ミルコメダ珈琲
12.
ユーザー
xHNKc
ヘルシンキ大学はどっちかっていうとムー寄りだからなぁ。
13.
ユーザー
m2gIm
多分その頃には残念だけど俺生きてないと思うわ
14.
ユーザー
uaGfL
銀河が衝突したとしても、地球自体が消滅するわけではない
銀河っていっても、隣の惑星系のプロキシマ・ケンタウリまで4.2光年もあるわけで
空間はスカスカの状態だからな
15.
ユーザー
h5KYv
🚂🚃🚃🚃🚃🚃🚃🚃🚃🚃🚃999
16.
ユーザー
7Jejo
銀河同士が衝突しても何事も無かったかのようにすり抜けるらしいが
17.
ユーザー
NO5yT
>>14
プロの桐島が喧嘩売った
18.
ユーザー
gt613
おり姫の選択は五分五分
19.
ユーザー
Pl14X
>>6
50億年後だと太陽が赤色巨星化して地球はその中に飲み込まれてるんじゃなかったっけ
20.
ユーザー
Pl14X
>>8
「だとすれば弥勒はグルなのだろうな」
21.
ユーザー
Ptfsc
確率変動に入ったのか
22.
ユーザー
ir5L2
どうせそのうちまた変わる。飯の種だからな。
23.
ユーザー
S8Zve
数十億年後も問題無いな
24.
ユーザー
05NDz
>>19
それまでには系外惑星に移住していると思いたい限りではあるw
25.
ユーザー
22l3Y
ぐぐったら銀河って観測可能な範囲だけで約2兆個あるって
26.
ユーザー
05NDz
それにしてもココで50/50を使うのか…
せめてテレフォンかオーディエンスにしておけば…(ミリオネア感(懐かしい))
27.
ユーザー
vM58i
>>24
ぜったい人類はおらんと思う
恐竜が死滅してからまだ何億年やとおもてんねんて
28.
ユーザー
PFJUV
ミルコメダ はダサいやめて欲しい
だいたい コ は何処から出て来たんだよ
29.
ユーザー
AM0BS
>>16
銀河といっても星と星の間はスカスカだからね通り過ぎるだけかも、しかし星同士の引力はどう影響するんだろうか
30.
ユーザー
2Rcip
仮に衝突しても、星同士がぶつかる可能性は
太平洋でスイカ二つがぶつかるぐらいだとよ

それぐらい宇宙ってスカスカらしい
31.
ユーザー
of7NZ
宇宙の果ての果てには何があるんだろう
_(:3」 ∠)_
32.
ユーザー
40dqX
>>24
近い将来人類はAIに取り込まれて電子データとして宇宙をさまよってるだろうよ
33.
ユーザー
nPtnq
正直どうでもいいんだが
34.
ユーザー
DMelt
要は銀河同士の相対速度と総質量との関係でニアミスで済むか、互いに重力に捉えられて
ぐるぐる回りながら融合するかと言う問題。
銀河中心核の巨大ブラックホール同士が互いを捉えたら激突・融合は避けられないしその時
生じるエネルギーは銀河外縁部まで飲み込み銀河同士の衝突を避けられた星々もふきとばし
焼き尽くして行くだろう。
少なくとも現在の地球型の生命体は生き残ることは出来ない。
35.
ユーザー
oGzea
ちなみに今すぐにでも天の川銀河と他な星雲の衝突が起こったとして
夜空が今より綺麗になる以外地球に特段の影響は無い
36.
ユーザー
c4OSC
>>20
やつは、委員会の会員に過ぎない
全ては「シ」の計画通り
37.
ユーザー
ynzbO
これだけ人間がバカなことやってたら、どっちだろうとその頃には絶滅してるだろ
38.
ユーザー
ynzbO
ゲームのスターオーシャンシリーズのように
「星の海へ」とか恰好つけながら、宇宙艦隊を建造して別の惑星へ調査に向かったり
地球外知的生命体とコンタクトとったり

色々調べていたら現実と思っていたものが
実は超絶進化した文明がつくった暇つぶしのゲームだったとか
オモシロ事実が出てきたら夢も広がるってもんだがなあ

なぜ速度の上限が光速なのか、重力が強いと時間が遅くなるのか
ゲームの仕様の上限、処理速度に限界があるからじゃね?とか
調べてみたいじゃない?
39.
ユーザー
vzWJn
コメダ終わった
40.
ユーザー
yiyBU
天文学ってファジーだよな
41.
ユーザー
ME6Ig
>>1
どうでもいい
その時は人類も滅亡してるから
42.
ユーザー
ME6Ig
>>24
残念、人類はとっくに滅亡してる
43.
ユーザー
NsINN
>>30
物質だってスカスカだぜ
だからブラックホールみたいに圧縮される
44.
ユーザー
bpRJB
>>43
ブラックホールの核ってどんだけ圧縮されてるんだろうな
1cmあたりの球状での想定される重さとか知ってみたいわ
45.
ユーザー
bpRJB
ググったらすぐでてきたわ

>地球の質量は5.97×10^24㎏です。これをシュヴァルツシルト半径以内の大きさに圧縮できればブラックホールになります。>シュヴァルツシルト半径=2GM/C^2という公式があります。>G(万有引力定数:6.67×10^-11)、M(地球の質量)、C(光速:3億m/秒)を代入すると、シュヴァルツシルト半径は8.85mmということになります。>地球をシュヴァルツシルト半径より小さく(直径1.77cm以内に)圧縮すればブラックホールになるという計算になります。角砂糖の大きさに近いですね!

5.97×10^24㎏がもうよくわからんが最低でも地球が角砂糖くらいの大きさまで圧縮されてるみたいやな
ちなみに

> もはや物体とか,そういうレベルの状態ではありません>仮に特異点が無いにしても,我々が知っている物質の状態とは大きくかけ離れた状態にあると容易に想像できます.中性子星の平均密度でさえ約10¹⁴g(1000億kg,1億トン)/cm³もあります.これは原子核密度と同程度です.>中性子星の核の物質状態はほとんど分かってません.色々想像はされてますが,人類では実現不可能な状態であり,どうなっているかは神のみぞ知る世界 >これが10¹⁴g/cm³を凌駕する密度になると,もはや収縮を止める力がなくなってしまい,理論上は無限に収縮してしまいます.特異点の大きさはゼロであり,密度無限大となってしまうのです. >ブラックホールに落ちた物質は「潮汐力」で上下に引き伸ばされ破壊されます.物質と言う概念が通用しない根源素粒子レベルに分解されます.そして理論上は特異点に全て取り込まれてしまいます.

もうさっぱりわからねーにゃ
46.
ユーザー
0SGwN
>>45
よく分からないけど上下に引き伸ばされて破壊されますってだけでこわっ😱

ミンチより細かい物質…らしきものにされちゃうんだ(´;ω;`)
47.
ユーザー
EnZLS
宇宙空間は膨張しており、凡ゆる天体は離れていくはずなのに何故衝突するのか?誰か教えてくれる?
48.
ユーザー
wVCrQ
100年後のことすらどうでも良いわ
49.
ユーザー
bAzJD
近代の物理学は矛盾だらけw
一つの点から始まった宇宙がすべてだとして膨張してるという仮説の中で
銀河同士が近づくまたは衝突する理論は成り立たない延々と拡散してチリチリバラバラなのだ
やがて冷えたら収縮して原点に戻るという人も多い

新しい視点で宇宙を語ろうよ
既存宇宙の中で大爆発を起こして周りを吹き飛ばした我々の宇宙は成長は緩やかになり
力学の中で互いに影響されながらとどまり銀河として大きな塊に見える
銀河は渦模様があり銀河同士引き寄せあい融合した痕跡だと思われる
いくつかのビッグバンがあって衝突すると考えたほうが自然だと思うよ
50.
ユーザー
Ri9lI
>>47
膨張が終わったら次は収縮していくと昔読んだ「宇宙のふしぎ」という本に書いてあった
51.
ユーザー
SLRvd
>>47
人口減少社会の日本の人間にも、ときどきトナラーがいる
52.
ユーザー
iZT3F
>>49
ビックリップも知らんのかよ
そういうシナリオもある
53.
ユーザー
Uw8Km
>>49
一律に満遍なく膨張するんじゃなく部分的には縮んだりしたりするんだろ痙攣しているんだよ
54.
ユーザー
Q9uPd
地球の隣の火星金星だってこんなに離れてるのに衝突なんてするの?
55.
ユーザー
Zt4EY
やばいな、とりあえずコメ買っておくか
56.
ユーザー
sVfko
コスモクリーナーは間に合う?
57.
ユーザー
HhBGl
>>4
僕は争いごとが嫌なんです。人を傷つけたくない…

と言うことでは…
58.
ユーザー
grMTJ
>>47
宇宙の泡構造で検索
このスレッドはアーカイブ化された過去ログです。

人気のスレッド

もっと見る
>