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修理工場へ自走したのに“レッカー搬送”とウソ レッカー代5万7000円詐取しようとした疑い 保険会社に見抜かれ…44歳男と48歳女を逮捕アーカイブ

1.
ユーザー
???

2025年03月10日(月) 17時48分 更新

去年7月、乗用車をレッカー搬送したと偽って損害保険会社からレッカー費用約5万7000円をだまし取ろうとしたとして、10日、44歳の男と48歳の女が逮捕されました。

https://www.hbc.co.jp/news/50274a9f0c5342477e339fb2a86b2704.html
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最新の50件
2.
ユーザー
Yy7zZ
なんでバレたの?
3.
ユーザー
B1iEH
そら保険会社だって明細いるわけだしレッカー会社に連絡するに決まってるだろ
4.
ユーザー
Yy7zZ
レッカー持ってるんじゃないの?
その整備工場。
5.
ユーザー
zUx8O
確認したらすぐバレるやろw
アホかw
6.
ユーザー
stxy1
何故バレないと思ったのか不思議すぎる
7.
ユーザー
Iw6q6
保険屋はどこのレッカー使ったのか聞いてきて当然そことも連絡取るんだからそこで話が食い違うようだとすぐにバレるっつーのw
8.
ユーザー
qsMUI
また、北海道か、どうした修羅の国 福岡。
たった5.7万でタイホ。
不起訴だろうけど。
9.
ユーザー
SC4F8
業者が常習的にやってたのかと思った
10.
ユーザー
pwA7c
俺は人生で2回レッカーして貰った事がある、JAFでも一定距離以上は有料
11.
ユーザー
g9wMZ
自民系のあの企業だったら保険金詐欺でも何故か金融庁が出てきて丸く収めてくれるのにw
アレだけの組織犯罪で逮捕者ゼロや
12.
ユーザー
W40uP
ちゃんと国籍を表記しないと。
こういうアホな件は
13.
ユーザー
DGIRa
>>10
恥ずかしいw
14.
ユーザー
GBMld
40も越えて馬鹿なのかコイツらw
保険屋舐めすぎだろ
15.
ユーザー
pwA7c
>>13
エンジンが掛からないのは恥ずかしいけどな、来た時には一応エンジン掛かったけど調子悪いからそのまま運んで貰ったわ
16.
ユーザー
CYZNo
事故したら保険屋に電話して保険屋がレッカーを手配するからね、保険屋を通さずにレッカーを使ったら怪しまれるよね
17.
ユーザー
hZ7Yc
5万7000円で逮捕か
18.
ユーザー
SvvhZ
またやりやがったエリートサラリーマン清水やな
19.
ユーザー
KBNQn
街の小さな修理工場だと保険金詐欺しょっちゅうやってるな
20.
ユーザー
twQMS
ダサっ
21.
ユーザー
psV2O
だっせーJRSも入っておけよ
22.
ユーザー
XyVAL
領収書がなきゃ即バレるだろがwww
23.
ユーザー
uwg2A
でも保険会社が保険出せないと嘘ついても捕まりません
24.
ユーザー
Nu02g
こんなしょーもないことで逮捕されてアホや
25.
ユーザー
Pg8HN
26.
ユーザー
ukO9I
頭悪過ぎ
27.
ユーザー
cyaNJ
距離記録されるだろ。
28.
ユーザー
FeGum
たった5万でゼンカモンw
29.
ユーザー
MLbK9
あのさ、嘘つくのにも知恵が必要なんだよ
アホには無理だからw
30.
ユーザー
CadIl
詐欺未遂の疑いで逮捕されたのは、札幌市中央区に住む44歳の会社役員の男と岩見沢市に住む48歳の会社役員の女です。

パンクでレッカー移動24万円!悪質業者の手口を被害者が糾弾 抗議したら追加料金要求「拘束されるんで」【静岡発】
テレビ静岡
2024年2月15日 木曜

レッカー代、平均16万円の「ぼったくり営業」 静岡県警、悪質業者を再逮捕
2024年1月19日 05時05分 (1月19日 05時06分更新)
虚偽のウェブ広告を出したとして、県警交通機動隊と藤枝署などは18日、不正競争防止法違反(誤認惹起表示)と詐欺の疑いで、藤枝市高柳1、レッカー会社代表大村秀徳容疑者(40)を再逮捕した。
レッカー料金は1回平均16万円余で、同業他社の6倍の価格に相当。中には40万円超を払った被害者もいて、署などは、現場で断りづらい依頼者の心理につけこみ、広告にないサービスを重ねる悪質な「ぼったくり営業」だったとみている。

故障した車をレッカー車で運ぶ距離を偽る 保険会社から約12万円をだまし取り逮捕 自動車販売整備店を経営する男とその客の男(山形)


国民生活センター
インターネットで依頼したロードサービスのトラブル急増-20歳代や学生は特に注意を!
自動車やバイクの事故や故障等が発生した際、消費者自身で対処することは難しいケースが多いため、ディーラーや修理業者、ロードサービス業者といった専門の事業者に依頼することが一般的です。
ところが、全国の消費生活センター等には「インターネットで検索したロードサービス業者に依頼したところ、事前に説明のなかった高額な費用を請求された」等の相談(注1)が寄せられており、2022年度には前年度の約3.3倍に急増しています。
契約当事者には20歳代や学生が多く、自動車のトラブルに慣れていない消費者が慌ててインターネットを検索し、ロードサービス業者に依頼しているケースが多いものと考えられます。
そこで、トラブル防止のため、インターネットで依頼したロードサービスに関する相談事例を紹介し消費者へ注意喚起するとともに、関係機関への要望等を行います。
2018年度は43件、2019年度は70件、2020年度は95件、2021年度は231件、2022年度は773件です。

自動車の故障等が生じた場合は、まずは契約している損害保険会社や保険代理店に問い合わせましょう。
サイト等の表示や電話で説明された料金を鵜呑みにしないようにしましょう。
請求された金額や作業内容に納得できない場合は、きちんとした説明を求めましょう。
トラブルになったときには消費生活センター等に相談しましょう。*消費者ホットライン「188(いやや!)」番




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