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【米NYでのスマホ】低所得者保護の違反に1000$以下の罰金/1件アーカイブ

1.
ユーザー
???
◆「コミコミで月額15ドル」低所得者向け通信サービスが話題に
海外メディア「ArsTechnica」の報道によると、アメリカのニューヨーク州で低所得者向けに安価なプランの提供を義務付けた法律が施行されるそうです。
(略)
◆健康的で文化的な最低限度の生活を実現するために欠かせない存在に
従わなかった場合、違反1件につき最高1000ドル(約15万5700円)もの民事罰が科せられるおそれがあるなど、非常に厳しい措置となる今回の新法。
(略)
https://buzzap.jp/news/20250116-ny-ultra-low-price-broadband-service/
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2.
ユーザー
zClZt
ニューヨークはゴミに優しいな

ファッションセンスの悪い男性の外出は禁止(ニューヨーク州)

お前らはニューヨークじゃ外すら歩けないw

3.
ユーザー
tdsgU
非課税者個人への給付強化が妥当だね…

mineo マイソク1.5M3日10G制限1000円弱って、安くはないんだな~
日本って200kbpsだもんな~
価格維持で最低1M使い放題出せよと
4.
ユーザー
CoHcK
機器レンタル代も含めてで、米の物価なら安いんだろう。
日本では役人の運用に適正もあれば不適正「あれもこれも駄目」もあり、後者には監督官庁も裁判所も擁護する傾向だ。
公的な保険の制度の必要の有無はさておき、制度がある以上は罰則は見習うべき。
5.
ユーザー
ulZdu
>>2
そりゃパヨクの街だから
6.
ユーザー
DbX6c
日本だと貧困世帯がスマホ持ってるだけで叩かれるからなあ
世界一の格差社会であるアメリカでさえこういった保護してるのに日本は本当遅れてる
7.
ユーザー
1NEWj
日本でも下り最低10Mbps1000円くらいでやれ、何がベストエフォートだよ何も出来ない速度でお前らは使った事あるのかと
8.
ユーザー
ulZdu
>>6
アメリカもナマポ支給してるんだろうか
9.
ユーザー
Hi9Tn
>>6
中華製格安Android端末でよくて、格安SIMの低速回線なら持っても良いよ
ほらニューヨークとおんなじで優しいだろ?
10.
ユーザー
wOKQ3
>>9
日本のおかしいのはそれやると差別だ!となる点だわな
ナマポ自動車も国や自治体指定の国産中古軽に限る、とかなら実現出来そうなのに
それも差別だ!で話にもならない
11.
ユーザー
fYiIn
>>6
日本の貧困家庭は
中古のスマホなんて持たないだろ?
12.
ユーザー
VF4hx
>>10
原チャリは買えるし任意保険も生活保護でてる
13.
ユーザー
ektmp
>>6
それはネット上の頭のおかしい連中が叩いて、悪目立ちしてるだけだよ
普通の人はなんとも思わない
それから欧米でも「貧困家庭が贅沢をするな」みたいな意味のことを書き込む奴が一定数いる
どこの国も同じで、日本だけ特殊ではないよ
14.
ユーザー
znypF
一方中国では景気富陽のためにスマホ購入に補助金を出した
15.
ユーザー
5kCvn
日本政府と商売人がケチでガメツイから消費低迷する。
アメリカは質も高く量も多い。

日本は大企業や富裕層が優遇されすぎている。
自民党のウラガネ問題見てりゃ~じゅうぶん以上にカネあるやつが、さらにカネを貪ってる。
社会システムが経済階級が逆転できないようになっている。

日本のような国は、円高デフレにするか、
51歳以上年金支給開始までの低所得者への給付強化が正解だ。
若者は未来があるから支援の必要はない。
16.
ユーザー
9fRWa
>>14
それでは私たちの国、日本を見てみましょう
17.
ユーザー
DcIIQ
>>13
ど正論で周りをシラケさせる奴www
18.
ユーザー
o8p9D
いやまずあのスラムどうにかしろよ
19.
ユーザー
2zWVd
>>8
ある
様々な社会保障制度あるし、州法で定められるのも上乗せ
20.
ユーザー
RAqOI
アメリカにも「生活保護制度」は存在します。「SSI」(Supplemental Security Income)という制度がそれです。
ただし、日本以上に、受給条件は相当に厳しいものとなっています。
SSIを受給するには、以下のいずれかの条件を満たす必要があります。

■65歳以上であること
■完全に、または部分的に失明していること
■最低一年間、または最終的に死亡するまで労働することができない医療上の状況に置かれていること

SSIを受給するには所得が一定以下である必要があります。所得には給与や年金などに加え、無料で受けた食事や宿泊施設などの「時価」も含める必要があります。なお、具体的に収入がどの程度であれば受給可能かについては、州ごとに規定が違う
21.
ユーザー
RAqOI
では、SSIで実際にもらえる額はいくらでしょうか。社会保障局によると、2022年度の基本支給額は一人当たり841ドル(9万6715円)、一カップルあたり1,261ドル(約14万5015円)です。なお、この金額に州ごとの上乗せ分があるようで、物価が高いニューヨーク州、マサチューセッツ州、カリフォルニア州、ハワイ州などでは相応分上乗せされます。例えば、カリフォルニア州の2020年度のSSI支給額は、一人当たり平均943.72ドル(約10万8528円)となっています。

22.
ユーザー
RAqOI
ボランティアから食事やシェルターを提供されると(「善意によるサポートと生活維持」と称するそうです)、その分を「相応の対価」としてSSIの支給額から控除するとしています。一方で、レストランなどの飲食店が廃棄した客の食べ残しや、「相応の対価」が生じない無料の施設、例えば廃墟と化した建物に寝泊まりした場合などは「善意によるサポートと生活維持」には該当せず、SSIの支給額から控除しないとしています。
23.
ユーザー
mBrX0
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