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【JR九州】「クラック発生のリスクを完全に払拭できず」クイーンビートル運航再開を断念 30年以上続く日韓航路から撤退へアーカイブ

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2.
ユーザー
X6PQi
西九州新幹線がとどめをした
3.
ユーザー
87NCH
今のJR九州は不動産屋だからな
鉄道や運輸は片手間
4.
ユーザー
miuDP
クラックww
亀裂と言えよw
5.
ユーザー
sNfqy
初代ビートル号は3隻あったように記憶してるが、どこへ売却したんだ
6.
ユーザー
0DcLC
クイーン
ビートルズ
アバ
7.
ユーザー
mJkJs
亀裂の発生のリスクをゼロにするのではなく
きちんと検査をしてきちんと見つけるか、
亀裂が出来る兆候を見つけたら対処することが必要なのではないの?

だったら本業の不動産でも副業の鉄道でも「地震が来たら亀裂が入るリスクはあるから」という理屈ですべてやめるしかなくならない?
8.
ユーザー
Ao2e2
韓国航路なら別に続けてもいいだろ。
沈んでも困らん。
9.
ユーザー
hj1a3
>>3
欠陥マンション売ったけどねw
10.
ユーザー
mM4FL
九州のJRは鉄道だけで無いのは驚きだけど国をあげての事業なんだから残念この上ないだろうな
11.
ユーザー
12Gjp
要するに利益が出ないから補修的な修理までしか出来ないってことだな
あっちから来る分で代理店からはキックバック要求されるから儲からないから
12.
ユーザー
0X6J7
2016年 (平成28年)
1月8日:9時55分頃、釜山発博多行きの便(乗員乗客191人)が、釜山港から約15kmの海上で鯨とみられる物体と衝突し、10人が負傷。高速走行できなくなり釜山へ引き返した。
1月20日:16時半頃、釜山発博多行き(乗員乗客161人)が、福岡市西区の小呂島北約14kmの海上で、海洋生物らしき物体と衝突。乗員の女性が軽傷。釜山港を午後2時半に出発し、衝突時は時速約70キロで航行中だった。衝突後は時速約20キロで航行し、博多港に約2時間20分遅れで到着した。→のちに引退

2018年(平成30年)
3月5日:ビートルの後継船となる新型高速船について、オースタル社(オーストラリア)との間で三胴船の建造契約を締結。
8月27日:三胴式高速船の船名「クイーンビートル」とインテリア、就航時期を発表。2020年7月より就航予定とする

2023年(令和5年)
2月11日:航行中の「クイーンビートル」の浸水警報装置が作動したため、翌2月12日にダイバーを潜水させて確認したところ、船体にヒビ(クラック)が発生していた←
13.
ユーザー
x5tUQ
クインビートルはデカくて速いから
割れやすいんだろうな。
走らせるたびに波に叩きつけてるようなもんだから。
14.
ユーザー
6EJKQ
日韓関係にもクラックが発生しとる
15.
ユーザー
Xl6EU
>>3
鉄道会社は全部不動産屋
16.
ユーザー
M6l5m
>>7
クラック発生したら今度は何故運行した?!って叩くんだろ?
17.
ユーザー
tD3cY
>>16
本当に不可抗力とか
予測の範囲外ならそれを主張すれば?

今回の九州旅客鉄道の不正失態と
逆ギレなような廃止への批判からをそれで逃げるのは無理だよね
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