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【本人激白】「人殺し」「死ね」「売名」大量の誹謗中傷…プロレスラー三沢光晴の最後の対戦相手・齋藤彰俊が引退「プロレスをやめるか、自ら命を絶つか」あの日、二択の中で選んだ答えアーカイブ

1.
ユーザー
???

2024.11.12

伝説のプロレスラー・三沢光晴さんの生前最後の対戦相手として知られるプロレスラー・齋藤彰俊が、11月17日の引退試合を最後に現役生活に終止符を打つ。
2009年、リング上で三沢光晴さんが意識を失う直前に技をかけた齋藤は15年間、数々の誹謗中傷を受けてきた。寡黙に非難を受け止めて向き合ってきた斎藤が、その想いを吐露した。





誹謗中傷と真っ向から闘った15年

三沢光晴、最後の対戦相手

アスリートに対するSNSでの誹謗中傷が後を絶たない。

今夏のパリ五輪では、国際オリンピック委員会(IOC)の選手会が大会中に8500件を超えるオンライン上での悪質な投稿があったことを発表。誹謗中傷を避難する声明を出した。
日本のプロ野球でも昨年3月に日本野球機構(NPB)と選手会が連盟で悪質極まる誹謗中傷投稿に対し法的措置など断固とした措置を取ることを打ち出した。

さまざまなジャンルの団体、アスリートが対策に苦悩しているが、プロレスリング・ノアで活躍する齋藤彰俊は今から15年前の2009年6月13日に
リング上の事故で急逝したプロレス界を代表するトップスターだった三沢光晴さん(享年46)に、意識を失う直前に技をかけた。

それ以降、ネット上、直接の手紙などで誹謗中傷が相次いだ経験を持つ。齋藤は11月17日に名古屋市のドルフィンズアリーナ(愛知県体育館)で引退試合を行う。
34年あまりのプロレス人生を終える前に自身が受けた誹謗中傷の経験、自身が向き合ってきたこれまでの対応について打ち明けてくれた。

齋藤は、2009年6月13日、広島県立総合体育館でのタッグマッチで三沢さんと対戦した。リング上で放ったバックドロップで三沢さんは意識を失い、
広島市内の病院へ救急搬送された。集中治療室で蘇生措置が取られたが三沢さんは「頸髄離断」で急逝した。

絶大な人気でプロレス界をけん引してきた三沢さんの最後の対戦相手となったことでネット上でおびただしい数の誹謗中傷を受けた。

https://shueisha.online/articles/-/252122
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2.
ユーザー
0ALS7
もう15年???はっや!
3.
ユーザー
M8uTA
三沢のエルボー
4.
ユーザー
f30WC
プロレスってとどのつまりは役者だろ
5.
ユーザー
wI7Xr
過激な技でパフォーマンスしてたプロレス界全体が悪いんだよね
この人もその1人だから
あんな頭から落としてダメだよ
6.
ユーザー
Tmdde
新日本に殴り込んで来た時は燃えたわ
7.
ユーザー
UTbA3
スポーツは全てそうだろ。原点は戦争ゲームなんだから。
8.
ユーザー
jmItB
この人は悪くない
本当にカスな性加害野球選手やサッカー選手等は叩かれて当然だろ?
9.
ユーザー
Lm3CI
偶然の事故によって自責の念に苦しむ人間
パワハラで死に追いやっておきながらしらばっくれて被害者面を装い再選を目指すサイコパス
とても同じ人間とは思えぬ
10.
ユーザー
3wd55
よく15年も頑張った
三沢さんもお疲れ様と言ってくれるだろう
11.
ユーザー
SJylZ
暴力を見に来てるのに
いざ事故で亡くなったら叩くんだね
12.
ユーザー
NcFpv
仲間内で試合して 一緒に巡業してんだろ
三沢の受けは一級品だったんだけど 明らかにずっと体調悪そうだったじゃん
諸事情で外して休ませるのが難しいってことだったんだろうけど
それならば対戦するほうは ちょっとはその辺考えるべきだっただろうに
と思う
13.
ユーザー
RslCz
悪役レスラーは嫌われてなんぼ
14.
ユーザー
TH6Md
悪徳な詐欺師に引っ掛かってボロボロだったからな
15.
ユーザー
HeZQT
>>12
> それならば対戦するほうは ちょっとはその辺考えるべきだっただろうに
> と思う

無理だろ
手を抜けばファンに伝わるし、ノアだけはガチの看板下げさせるような事は出来ない
出るなら全力、全力が無理なら休むが鉄則だと思う
トップの三沢が休めないのは分かるが、コンデションを維持出来てプロなんじゃないの
周りが気を使うべきなのは、試合じゃなく、その前の話
三沢の負担が大き過ぎた
16.
ユーザー
mgAlF
パンツの中身はもっといいよ
17.
ユーザー
IxhVm
三沢も戦い続けるしか無かった男だよ
齋藤と試合ができたことに感謝しているさ
長い闘いお疲れ様でした。
18.
ユーザー
qtzR6
ソーセージエッグ
19.
ユーザー
qtzR6
寅ハンター 虎ごろし
20.
ユーザー
qtzR6
ゴタツは、生きていた
21.
ユーザー
PBavr
プロレスはギリギリの技を仕掛けてそれを受け止めて闘って、最後は体力勝負という一線を超えちゃったらプロレスじゃない。
手抜きとかそんなんじゃない。スポーツ興業だから、それをわかって楽しめないでガチ!ガチ!を求めるならプロレスファンじゃ無い。
22.
ユーザー
cOJdu
安全でケガしないようにワザのかけ方と受け方を練習して
お互いに息を合わせてやるのがプロレスで
それが出来るようになるまでは危険だからリングに上がれないようになってるはず
23.
ユーザー
lbjob
看板背負っていると休めないし
いくら鍛えていても事故はおきる
でもマスコミが少ない頃なら
斎藤が看板になって、みんなの為に背負ってそれさえパフォーマンスするんだが
24.
ユーザー
if0sv
北斗と健介
25.
ユーザー
D4PgY
青柳斎藤田尻
26.
ユーザー
qtzR6
殺人バックドロップ ゴタツ
27.
ユーザー
IheMU
あれは三沢が太りすぎた上に社長職が忙しくて受け身の練習もろくに行えなかったからだろ
28.
ユーザー
qxcqv
俺も相手の耳をニードロップで削ぎ落としてから
肉を食えない時期があった
29.
ユーザー
WmEIe
もう15年も経過してたか
30.
ユーザー
2xGs0
三沢が全身が痛くて眠れないからという理由で酒飲んで寝てた、タニマチとの付き合いでも酒飲んでた、
酒飲んで眠っても疲れが取れない、
身体はダルくて頭もスッキリしない
そんな状態でリングに上がってたのは危険だった
31.
ユーザー
3lTjn
>>30
晩年の力道山はもっとヤバい薬常用してただろ
刺殺されなくても40歳で引退すると決心してたようだし
32.
ユーザー
SmZJn
プロレス好きな人は好きだよね〜
何回も好きになろうとしたけど結局全く興味持てなかった
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