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【現代ビジネス】秋田のふた回り大きな「人喰いグマ」は本当に小柄で草食性のツキノワグマなのか…巨大な肉食性のヒグマ交配の可能性?アーカイブ

1.
ユーザー
???
地元猟友会の男性が危惧!秋田の山中に出没した「人喰いグマ」は、本当にツキノワグマなのか…指摘されている「ヒグマとの交配」の可能性
現代ビジネス 野田洋人 2024.06.10
https://gendai.media/articles/-/131497
抜粋

「何年も前から赤毛の大きなクマがいるということは、山仲間の話から耳にはしていました。一般的な成獣の倍ほどもある大型の個体も目撃されているのです。
場所も県境を中心に散らばってます。一頭だけではないようですし、どう考えても我々が知っているツキノワグマではないのです。
クマ牧場の話は聞きましたか?
経営状態が悪くなると従業員も減らし、熊の餌もろくにあげられなくなります。
事件(2012年に脱走したクマが従業員2名を噛み殺した)の頃は餌を与えずにそのまま餓死させようとするなど、酷い飼い方をしていたようですが、そんな環境だから生きるために熊は必死に逃げ出したのではないでしょうか。
飼育されていたのはヒグマだけでありませんが、どれだけの頭数がどのように飼育されていたのかも、そのうちの何頭が死んだのかなども報道にはなりませんし、正確に何頭が逃げたのか、あるいは逃したのかなども定かではありません。
これまで見られなかった特徴のクマがいるということから考えると、逃げ出したヒグマが地域のツキノワグマと交配を続けた末に、その子孫が広範囲に散らばっていると考えるのが普通なのではないでしょうか。
『ハイブリッド』と噂されているそうした個体は、ヒグマの体格と獰猛な性格を受け継いだ個体だということです」


秋田の山中に出没した「人喰いグマ」の「ヤバすぎる正体」…!報じられない地元の証言「どう見てもツキノワグマじゃねえ」「デカすぎる」
現代ビジネス 野田洋人 2024.06.10
https://gendai.media/articles/-/131496

最初はまだ「クマに喰われていなかった」!遺体の「第一発見者」が告白…秋田でクマに襲われ死亡した男性が明かしていた「恐怖」
現代ビジネス 野田洋人 2024.06.09
https://gendai.media/articles/-/131479

【クマ】鼻が半分取れた血まみれの警察官「助けてください」消防隊らは「ムリ、ムリ」誰も助けに行かず 秋田でクマに襲われ死亡した男性の「壮絶すぎる捜索現場」
https://talk.jp/boards/newsplus/1718067259

秋田でクマに襲われ、命を落とした男性の「死の瞬間」…遺体の「第一発見者」は“最期の声”を聞いていた!
現代ビジネス 野田洋人 2024.06.09
https://gendai.media/articles/-/131477

「遺体はすでに硬直し、足は曲がったままで…」秋田でクマに襲われ死亡した男性の「第一発見者」が明かす「恐怖の現場」
現代ビジネス 野田洋人 2024.06.09
https://gendai.media/articles/-/131476
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最新の50件
2.
ユーザー
N9wEH
赤カブト
3.
ユーザー
DHBqr
2で終わってたw
4.
ユーザー
xh2N0
ヒグマとツキノワグマ、どっちが受けでどっちが攻めなんだよ
5.
ユーザー
Oi1C5
ヒグマ本州進攻
6.
ユーザー
EQMrt
交配の可能性より逃げ出したヒグマがまだ生きている可能性のほうが高くねえか?
7.
ユーザー
xh2N0
ツキノワグマと交配する可能性はないのか?

 この点についても、ヒグマの生態に詳しい坪田教授は繁殖は難しいと話します。
ヒグマとツキノワグマは種レベルで違うので繁殖の可能性は極めて低く、これまで
交配できたという報告もないということです。
8.
ユーザー
NJwjX
人間や他の動物と一緒でツキノワグマだとしても、大型のが突然生まれてそれが子孫繁栄して増えて行くこともあるだろ
今の時代に生きる動物たちも進化を放棄した訳じゃ無いんだし天敵の人間に対抗する為に大型化した可能性もある
9.
ユーザー
1aj4V
熊牧場からヒグマが何頭か逃げてるから
ヒグマだな
10.
ユーザー
dmeq1
都民は茨城県に住め
11.
ユーザー
3Xv7l
最近の犬の脱走は銀が勧誘してる
12.
ユーザー
cj968
ヒグマワグマ爆誕w
13.
ユーザー
CxZv1
ドローンで
いくらでも撮影可能なのに
やろうともしない


これはガセw
14.
ユーザー
Us0Dz
普通にヒグマが繁殖してんじゃねーの?
15.
ユーザー
Jvpnh
態々残す必要の無い危険動物残しても危険なだけ
16.
ユーザー
Pskvx
秋田にはマタギ発祥の地がある
マタギ復活補助金で解決
17.
ユーザー
Jvpnh
人間も同じ危険な外来種が国内で暴れて害をもたらした人間を残す必要が無いのと同じ
18.
ユーザー
598m6
ツキノワグマは草食じゃないだろ
アライグマからホッキョクグマまでどんなサイズでも熊は雑食だ
19.
ユーザー
O6QJD
熊しばき棒で解決
20.
ユーザー
NJwjX
猫って熊相手でも襲いに行くから田舎で野良猫が多くいる土地は熊や猪の農業被害が少ないらしいな
21.
ユーザー
U4m42
逃げたヒグマ同士がニャンニャンしただけじゃないの?
つまりは純ヒグマ
22.
ユーザー
qz2yi
>>7
人間とチンパンジーみたいなものかな?
23.
ユーザー
2xFVj
昭和だったら探検隊を組織して山へわけいったぞ。
24.
ユーザー
BD0xO
>>1
じぇじぇぼーだんの怪物じゃね
25.
ユーザー
3fetO
逃げたヒグマが捕まるまでの間に
月の輪グマと交尾してたってことか
26.
ユーザー
lSELw
人間が草食動物に変化した
27.
ユーザー
fz3vg
福一まで逃げて放射能浴びたら大変な事になりますよ
28.
ユーザー
u0KU8
銀牙一巻読めば答えが見つかる
29.
ユーザー
UVJkt
熊犬を集めるんだ
30.
ユーザー
5AXyu
津軽海峡って熊渡れないから北海道はヒグマ本州九州四国はツキノワグマなんだろ?
ブラキストン線
31.
ユーザー
EILTk
>>30
昔は地続きで本州にはヒグマの祖先とツキノワグマの祖先と両方居たんやで
ヒグマは戦いに敗れて北海道のだけ生き延びた
32.
ユーザー
aDIh4
仕留めてみりゃわかるじゃない
撃て
33.
ユーザー
pxnsE
>>23
川口浩が~洞窟に入る~♪
カメラマンと照明さんのあとに入る~♪
34.
ユーザー
ztNQh
アメリカクロクマはハイイログマと生息域被ってるが、
交雑したなんて話、聞いたことない
35.
ユーザー
iDzRC
そう、だから交雑ではなく純粋なヒグマ
牧場から逃げたのが何頭もいるのよ
それが近親交配により特別デカくて賢いのができてしまった
しかも人の味を覚えたことで、人の前には姿を見せない
人は完全に狩られる側になっちまったのよ
36.
ユーザー
arTXf
>>34
ホッキョクグマと何かの交雑は結構話題になってた
ヒグマとツキノワはサイズが違うからどうなんだろ
37.
ユーザー
NZ7Sw
>>36
ハイイログマやな、まあヒグマ
かなり近縁で交配が可能という事らしい
38.
ユーザー
vrtDA
30年くらい前に、岩手県の北部で赤っぽい毛のクマが目撃されて、現場近辺の倒木についたクマの毛を調べたというニュースを聞いたような聞かなかったような…
39.
ユーザー
mYdK2
洒落にならん話
40.
ユーザー
mYdK2
熊は通常単独行動だが山中で出会って情報交換をしている可能性はある
「流行」のようなものもあるかもしれない
41.
ユーザー
5L2b0
ハーフ?
42.
ユーザー
mYdK2
ちなみにスーパーKは襲撃は単独で行ってるがその後大人の熊が複数でありついてるたぶん世界的にも珍しい例
家族のようだが大人になっても近い場所に住んで連絡を取りあってたわけだ
日頃から情報交換をしていたと考えるのが自然
43.
ユーザー
OGdJW
>>13
簡単だと思うならお前がやって一稼ぎしろや
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