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【悪の核開発国家イラン】ジェット推進の新型自爆ドローン公開 ロシアに輸出も?/兵器供与拡大か 制裁期限切れアーカイブ

1.
ユーザー
???
イラン、ジェット推進の新型自爆ドローン公開 ロシアに輸出も?

抜粋
イラン国営テレビは、ロシアがウクライナ攻撃に使用しているイラン製の自爆型ドローン「シャヘド」にジェットエンジンを搭載した新型モデルを公開した。
現行モデルのシャヘド136はプロペラ駆動で、ピストンエンジンの音から「空飛ぶ原動機付き自転車」とも呼ばれる。
新型ははるかに高速で、迎撃はより困難になるだろう。

ロシア市場へ?

従来型シャヘドの売りは、低コストと製造のしやすさだ。
安価でシンプルな兵器を高価で複雑な兵器に置き換えるのは、理にかなっていないかもしれない。
だが、高性能のドローンと低性能のドローンが混在していると、防衛はより難しくなる。
たとえば、ジェットエンジン搭載型のシャヘドが先行してゲパルトなどの防空設備を標的とし、後続のドローンに防衛線を突破させることもできる。

ジェットエンジン搭載型シャヘドの生産が始まっているかは不明だ。
しかし、イランのドローン産業が発展を続けている証拠とみてよさそうであり、
今後数年のうちに、ますます高性能になったドローンが大量に同盟国へ輸出されることが予想される。

Forbes2023.10.01
https://forbesjapan.com/articles/detail/66369

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イラン、兵器供与拡大か 制裁期限切れ、米研究所

抜粋
 【キーウ共同】米戦争研究所は28日までに、イランがウクライナ侵攻を続けるロシアと10月以降、
ミサイルや無人機のロシアへの供与拡大で合意する可能性があると指摘した。
イランのミサイルや核兵器開発に関与する個人や企業に対する国連の制裁が一部期限切れになるためだとしている。

 米戦争研究所はウクライナ政府当局者の分析として、射程300キロのミサイルなどを供与するとみられるとした。
ウクライナ東部や南部への攻撃が増える可能性がある。

共同2023/09/29 08:40
https://nordot.app/1080234005860204792
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2.
ユーザー
BHbA3
さらに煩くなるんだろ
3.
ユーザー
tUVBu
無線で追いつくの?操縦操作
4.
ユーザー
uj6Cz
「このわからずやめーっ!」と叫びながら飛んでいきそう
5.
ユーザー
jXL4h
日本って、ドローンは防衛には必要ないってマジで思ってたわけで
開発が大幅に遅れてるよなあ、日本っていつも後手後手。
6.
ユーザー
ngNlK
イランに半導体規制しろ。
7.
ユーザー
dkgyz
アルジェブラを作ったペルシャの末裔だからな
我々が普段使ってるアラビア数字も彼らの功績
それに比べてローマ数字とか馬鹿かと思うわ
8.
ユーザー
vy9J5
>>1
いや、それドローンじゃなく新型ミサイルじゃね?
9.
ユーザー
XsldL
いらんことするな
10.
ユーザー
5cTza
>>5
中国は戦車が空飛んでんぞ
11.
ユーザー
twmiH
シャヘド136のジェット化みたいだけど、プロペラ推進よりは倍ぐらい速度でるんでね?
航続距離は激減しそうだけど
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