【処理水問題】江川紹子氏 〝日本の魚を食べて中国に勝とう〟に警鐘「国のために食べるわけじゃない」アーカイブ最終更新 2023/09/11 18:461.ちょる ★???ジャーナリストの江川紹子氏が、福島第1原発の処理水放出をめぐる風評被害を受け、「食べて応援」が広がっていることに私見を述べた。 7日までに自身のX(旧ツイッター)を更新。処理水をめぐっては、中国が日本産水産物の全面禁輸に踏み切るなど、漁業関係者は大打撃を受けている。こうした事態に政界では岸田文雄首相や小池百合子都知事、大阪の吉村洋文知事らが福島県産の魚を食べて、内外に安全性をアピールしている。 江川氏はXで「『食べて応援』には2種類あるんじゃないかな」と指摘。 ジャーナリスト・櫻井よしこ氏が前面に出て「日本の魚を食べて中国に勝とう」と呼びかける広告画像を添付した上で「1つは、困難な状況にいる水産業者を助けたい、という気持ちから。もう一つは、こんな風に日本国が中国に打ち勝つことが目的。一緒くたにするのは、ちょっと違うかも。わらしら、国のために食べるわけじゃないのでね」(原文まま)と投稿した。 広告のインパクトが強烈だったことからコメント欄には続きはこちらhttps://www.tokyo-sports.co.jp/articles/-/2754482023/09/07 21:49:41347すべて|最新の50件
【解散総選挙】れいわ新選組・山本太郎代表 「権力強化のために解散総選挙をやって、今だったら勝てるだろうってこと、そのために選挙をする、いい加減にしろ」ニュース速報+183714.62026/01/18 21:36:24
【就職活動】「顔採用」いまだ存在?採用担当者の“本音”とルッキズムの境界線 研究者は「顔というよりコミュ力採用」「面接官は似た人を選びがち」ニュース速報+178523.72026/01/18 21:39:19
【サンデーモーニング】東京都立大学・木村草太教授「7条解散は公共の福祉を実現するために行使しなくてはならないというのが憲法の原則、好きなタイミングを選んで選挙、選挙結果自体の正当性が薄れていく」ニュース速報+108501.92026/01/18 21:07:39
7日までに自身のX(旧ツイッター)を更新。処理水をめぐっては、中国が日本産水産物の全面禁輸に踏み切るなど、漁業関係者は大打撃を受けている。こうした事態に政界では岸田文雄首相や小池百合子都知事、大阪の吉村洋文知事らが福島県産の魚を食べて、内外に安全性をアピールしている。
江川氏はXで「『食べて応援』には2種類あるんじゃないかな」と指摘。
ジャーナリスト・櫻井よしこ氏が前面に出て「日本の魚を食べて中国に勝とう」と呼びかける広告画像を添付した上で「1つは、困難な状況にいる水産業者を助けたい、という気持ちから。もう一つは、こんな風に日本国が中国に打ち勝つことが目的。一緒くたにするのは、ちょっと違うかも。わらしら、国のために食べるわけじゃないのでね」(原文まま)と投稿した。
広告のインパクトが強烈だったことからコメント欄には
続きはこちら
https://www.tokyo-sports.co.jp/articles/-/275448