Colabo仁藤夢乃代表 発言めぐり…室井佑月氏と北原みのり氏が“場外バトル”の様相 [少考さん★]アーカイブ最終更新 2023/01/22 10:101.名無しさんZpPtdQ2k9Colabo仁藤夢乃代表「キモい」発言めぐり…室井佑月氏と北原みのり氏が“場外バトル”の様相|日刊ゲンダイhttps://www.nikkan-gendai.com/articles/view/life/317534公開:23/01/22 06:00 更新:23/01/22 06:00 性暴力や虐待などの被害を受けた若年女性らを支援する一般社団法人「Colabo(コラボ)」の会計不正疑惑問題をめぐり、SNSが大炎上した。1月4日、東京都監査委員は東京都に対し、都が事業を受託するColabo(コラボ)の経費を再調査するように勧告したと発表。Colaboに不正受給の疑いがあるとし、委託費の返還などを求める住民監査請求が出ていたためだ。 昨年、都に住民監査を請求したのは、暇空茜氏というゲーム開発者。暇空氏は、フェミニストに対立的な姿勢を見せており、そのターゲットとなったのが、コラボの仁藤夢乃代表だった。双方は昨年の夏頃から火花を散らしていたが、同年11月に、Colaboが記者会見を行い、暇空氏を提訴するに至った。暇空氏の「不正会計」「貧困ビジネス」の指摘によって、Colaboに対する誹謗中傷が激化したとして、慰謝料など計1100万円の損害賠償を求めた。(略) 仁藤代表のツイッターを見ると、(略)仁藤代表が中年男性を総じて「キモい」と表現することに対し、作家の室井佑月氏は「キモいはやめろ」と自身のコラムで疑問を呈したが、それに反応するかのように、作家の北原みのり氏も自身のコラムで「仁藤さんのキモいは女性を守るセンサー」と、室井氏の主張に反論するかのように応戦した。今回のColaboへの監査請求に関して、東京都監査委員会は、都に対し2月28日までに再調査するように指示を出している。 Colaboへの委託事業の担当課である東京都福祉保険局に今後の展開について聞いてみると、「現在、勧告を踏まえ、再調査事項を整理しているところです。整理出来次第、調査を進めていきます」とのことだった。 この騒動はどんな決着を迎えるのだろうか?※省略していますので全文はソース元を参照して下さい。出典 https://fate.5ch.net/test/read.cgi/seijinewsplus/16743498082023/01/22 10:10:081すべて|最新の50件
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公開:23/01/22 06:00 更新:23/01/22 06:00
性暴力や虐待などの被害を受けた若年女性らを支援する一般社団法人「Colabo(コラボ)」の会計不正疑惑問題をめぐり、SNSが大炎上した。1月4日、東京都監査委員は東京都に対し、都が事業を受託するColabo(コラボ)の経費を再調査するように勧告したと発表。Colaboに不正受給の疑いがあるとし、委託費の返還などを求める住民監査請求が出ていたためだ。
昨年、都に住民監査を請求したのは、暇空茜氏というゲーム開発者。暇空氏は、フェミニストに対立的な姿勢を見せており、そのターゲットとなったのが、コラボの仁藤夢乃代表だった。双方は昨年の夏頃から火花を散らしていたが、同年11月に、Colaboが記者会見を行い、暇空氏を提訴するに至った。暇空氏の「不正会計」「貧困ビジネス」の指摘によって、Colaboに対する誹謗中傷が激化したとして、慰謝料など計1100万円の損害賠償を求めた。
(略)
仁藤代表のツイッターを見ると、
(略)
仁藤代表が中年男性を総じて「キモい」と表現することに対し、作家の室井佑月氏は「キモいはやめろ」と自身のコラムで疑問を呈したが、それに反応するかのように、作家の北原みのり氏も自身のコラムで「仁藤さんのキモいは女性を守るセンサー」と、室井氏の主張に反論するかのように応戦した。
今回のColaboへの監査請求に関して、東京都監査委員会は、都に対し2月28日までに再調査するように指示を出している。
Colaboへの委託事業の担当課である東京都福祉保険局に今後の展開について聞いてみると、「現在、勧告を踏まえ、再調査事項を整理しているところです。整理出来次第、調査を進めていきます」とのことだった。
この騒動はどんな決着を迎えるのだろうか?
※省略していますので全文はソース元を参照して下さい。