【オーストラリア】インフルエンザ感染急増 北半球の兆候となる可能性も[6/13] [すりみ★]アーカイブ最終更新 2023/06/13 23:281.七つの海の名無しさんzOxjV5Xj(CNN) 冬の季節を迎えた南半球のオーストラリアで、例年より早くインフルエンザの流行が始まっている。感染者数が急増している地域もあり、子どもの症例数は最も多い。そうした状況は米国での流行パターンを予測する兆候となる可能性があり、専門家が注視している。オーストラリア保健相は9日、インフルエンザの症例数が例年よりも早い5月初旬から急増し始めたと発表した。症例数は5年間の平均を上回っているが、2019年と22年のこの時期よりは少ないという。今年は特に、子どもの症例数がほかのどの年代よりも多いと思われる。《中略》新型コロナウイルスの影響で、子どものワクチン接種率は大きく後退した。オーストラリアで子どものインフルエンザの症例がこれほど多いのは、それが一因かもしれないと保健省の広報は指摘している。全文はソース元でご覧くださいインフルエンザ感染、オーストラリアで急増 北半球の兆候となる可能性もCNN|2023.06.13 Tue posted at 14:28 JSThttps://www.cnn.co.jp/world/35205145.html出典 https://egg.5ch.net/test/read.cgi/news5plus/16866665272023/06/13 23:28:471すべて|最新の50件
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感染者数が急増している地域もあり、子どもの症例数は最も多い。
そうした状況は米国での流行パターンを予測する兆候となる可能性があり、専門家が注視している。
オーストラリア保健相は9日、インフルエンザの症例数が例年よりも早い5月初旬から急増し始めたと発表した。
症例数は5年間の平均を上回っているが、2019年と22年のこの時期よりは少ないという。
今年は特に、子どもの症例数がほかのどの年代よりも多いと思われる。
《中略》
新型コロナウイルスの影響で、子どものワクチン接種率は大きく後退した。
オーストラリアで子どものインフルエンザの症例がこれほど多いのは、それが一因かもしれないと保健省の広報は指摘している。
全文はソース元でご覧ください
インフルエンザ感染、オーストラリアで急増 北半球の兆候となる可能性も
CNN|2023.06.13 Tue posted at 14:28 JST
https://www.cnn.co.jp/world/35205145.html