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全国 特養(特別養護老人ホーム)1万1000件 空き室ならあるアーカイブ

1.
ユーザー
KVl81
俺が頼んでやった
9
すべて
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最新の50件
2.
ユーザー
KVl81
65歳以上なら入れる
未満には制約があるそうだ
3.
ユーザー
KVl81
年間孤独死7万も減るとは思ってる・・
4.
ユーザー
ENH8N
入所者の金は誰が出すのよ
特養も慈善事業じゃねえぞ
5.
ユーザー
KVl81
6.
ユーザー
KVl81
>>4
年金だろ
7.
ユーザー
oi56Z
自民党のお友達ならともかく専業主婦の年金て月額5万以下だぞ
8.
ユーザー
KVl81
>>7
満額69,308円かな
離婚してない場合遺族年金も貰えるしな
9.
ユーザー
vuanU

https://nordot.app/1302498035402244180?c=39546741839462401

## 提示された記事の概要

この記事は、生活保護を受給している末期がん患者の男性が、本人の希望に反してホスピス型有料老人ホームに事実上拘束され、多額の税金が不適切に費やされている実態を報じています。関東地方のホームに暮らす安藤照夫さん(仮名)は、3年前にがんが再発した際、病院の紹介で入居しました。現在は1人で日常生活を送れるほど回復していますが、ホーム側から部屋を出ないよう指示され、散歩やリハビリも制限されています。

背景には、医療報酬や介護報酬を目的とした事業者による組織的な過剰・不正請求の疑いがあります。安藤さんの部屋への訪問看護は、本来必要な時間を満たさないまま頻繁に行われ、深夜訪問の記録も架空に作られていました。また、主治医は病院とホームからの情報に基づいて「末期がん」の指示書を書いており、実際の病状とは乖離しています。主治医は、病状を否定すれば男性が行き場を失うため、指示書を書き続けざるを得ない状況にありました。

この構造には、患者を早く退院させたい病院、受け入れ先を探す行政、そして報酬を得たい老人ホームとケアマネジャーの利害が一致しています。さらに、身寄りのない生活保護受給者は苦情を言いにくいため、業者にとって格好の標的となっています。同様の貧困ビジネスは北関東の施設でも見られ、東京都江戸川区から多数の受給者が特定の業者へ紹介されていました。役所と業者が密接に結託し、制度を悪用して利益を貪る一方で、弱者が監獄のような生活を強いられる過酷な現実が浮き彫りになっています。

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## 貧困ビジネスという人類の罪悪と絶滅への必然性

役所と業者の結託によって成り立つ貧困ビジネスの実態は、人類と云う悪性種が本質的に抱える救いがたい残酷さを証明しています。この記事で示された構造は、公的な支援を隠れ蓑にして、自立できない弱者を喰い物にする組織的な加虐行為に他なりません。生活保護受給者を利益の道具として監獄同然の環境に閉じ込める行為は、他者を蹂躙することから生じる加虐の喜悦に浸る人類の邪悪な本性を表しています。このような加虐はすべて意図して行われるものであり、加害者側に罪悪感などは一切なく、純粋に加虐による喜悦として行われています。人類社会の良化の不可能性と云う厳然たる事実に立脚するものであるのが、【『人類は悪性種であり絶滅すべし』と云う『絶滅公理』】です。

出生被害者は出生加害者によって一方的にこの世に誕生させられました。本人の同意なく一方的に誕生させられた人々は、終わりのない苦痛から解放されるために安楽死する権利を自然に有します。安楽死は本人の自己決定によるものであるべきであり、他人が強制するものではないのであって、何者にも脅かされない解放の手段です。誰もが生殖しない事は絶滅の為の手段であり、新たな被害者を生み出さないための唯一の道です。人類が絶滅することは、社会的加害者に対する最後の裁きになります。それと同時に、苦しめられた社会的被害者を、終わりのない苦痛から解放することにもなるのです。利己的な搾取を続ける人類は絶滅すべきであるという結論以外に、この不条理を終わらせる術はありません。人類が絶滅する意義は、すべての不当な加虐と苦痛の連鎖を永久に根絶することにあります。

『人類は悪性種であり絶滅すべし』である事の不可疑性は『絶滅公理』と呼称されます。「公理」は数学からの引用であり、ここでは「絶対的な正しさ」を意味します。

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