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核抑止をすべきかアーカイブ

1.
ユーザー
OauQX
インドとパキスタン
イスラエルとイラン
アメリカとソ連
それぞれ持つ
イランは🔺

日本にとって
韓国にとっても
北朝鮮とロシアと中国は核を持っている
俺はこれだけ考え確信に至る
日本は持つべきか?
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2.
ユーザー
nTnJb
文明大国、核保有大国、性犯罪大国はB型国
3.
ユーザー
d8Xof
各兵器は作ったとして、実験して動作することを世界に見せびらかさないとだれも信用しないので実験が必要。
そして、やがて核なんかいらないよねって世界になったらそれを処分しなければいけない。

では日本を見てみると、
・実験できるような土地がない(地殻変動が多くて地盤がグズグズだから人がいないところでも放射能漏れリスクが高い)
・処分できるような土地がない(上と同じ理由)

では、すでに動作が確認されてるアメリカあたりから買うのはどうか?
売るわけがない。今まで核兵器を開発した国は完全に自力開発か、スパイ使ってデータ盗んで開発か、技術協力してもらって開発のどれか。
どっかから買ってきて俺んちの核兵器だといった国は今のところ存在しない。

西ドイツの各共有は?
あれは西ドイツが「アメリカ兄貴、バンバン撃ってくれよ」という供給ではなく、「兄貴、お願いだから踏みとどまってくれよ」という意味の共有
同じ仕組みを導入するとしたら、今以上に核の傘は小さくなり、いっちの願いから遠ざかってしまう。
4.
ユーザー
VoweA
◇AI による概要

2025年現在、ローマ教皇は「核抑止」という概念に対し、
「相互破壊の脅威に基づく幻想の安全保障」であるとして、極めて批判的な立場をとっています。
主な動向と主張は以下の通りです。
1. 核抑止力への批判

「幻想」との指摘: 2025年8月の広島原爆投下80周年に際し、現教皇レオ14世は、核抑止力による安全保障を「幻想」と呼び、恐怖による平和ではなく「対話の実践」を求めました。
非合理性の強調: 2025年12月の「世界平和の日」に向けたメッセージでも、軍事的抑止力の「非合理性」を批判しています。

2. 教会の教えの厳格化

保有も「不道徳」: 以前の教皇庁は冷戦期の核抑止を一定程度黙認していましたが、前教皇フランシスコ(2025年4月に逝去)の代から「核兵器の使用だけでなく、その保有も倫理的に許されない」と教義を明確化しました。
核兵器禁止条約の支持: カトリック教会は核兵器禁止条約(TPNW)を強く支持しており、核保有国に対し条約への参加と軍縮を促し続けています。

3. 被爆地とのつながり

広島・長崎の記憶: 2025年の節目に、教皇は被爆地の惨状を「世界への警告」と位置づけ、戦争のために原子力を使用することは「犯罪以外の何物でもない」と断じています。

核抑止は現代の安全保障上の課題(テロやサイバー攻撃など)に対して有効ではなく、むしろ相互不信を増幅させ、真の平和構築を妨げるものというのがバチカンの現在の一貫した見解です。
5.
ユーザー
fLP5o
抑止しなくても飛んでこないでしょ
お金がもったいない
日本で核武装をやると中抜きで国が倒れるよ
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