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ハチワレ「してみよっか……兜合わせ!!」ちいかわ「カブ………………?」アーカイブ

1.
ユーザー
y3f6F
ハチワレ「こうやってさ……引っ付けるんだってさ………先っぽ……」

ちいかわ「エッ…………ぁ………」

ハチワレ「なんだか変な感じ……ぜんぜんわかんない……」

ちいかわ「ンショ………ンショ………」

ハチワレ「あ!もしかして……こうやってさ! 剥いてみようよ! 先っぽ!!」

ちいかわ「エッ………ヤダ………」

ハチワレ「痛くないよ! がんばろっ!!」

ちいかわ「ウン………」

ハチワレ「包茎チンポ……なんとかなれーーーーッ!!!」

(ちいかわの包茎チンポから飛び出る桃色亀頭)

ちいかわ「ワァーーーーッ!!!」びゅるるるるるーーー!!

ハチワレ「エッ…… !? 敏感すぎて剥いただけで射精ちゃった…ってコト!?」

ちいかわ「フーッ……フーッ!!」

・・・

・・

・

ハチワレ「気持ちよかった? また明日…やろうね!兜合わせ!!」

ちいかわ「フッ!」



終


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2.
ユーザー
Dl8pi
梅沢富美男「てめぇ、この野郎…手だけでもうこんなにも大きくなってるじゃねぇか、ええ?」シコシコ……

俺「ああ…すごく気持ちいいよ、富美男」

富美男が俺のものを、そのごわごわとした手で優しく包み込む。
程良い締め付けと心地良い温もりで、思わず口元が緩んでしまう。

梅沢富美男「バカ野郎が……こういうのはどうだ?チロチロ…」

俺「うぁ…くっ…!!」

富美男が悪戯に亀○の先端をチロチロと弄ぶ。屈強そうな外見には似つかわしくない、丁寧で繊細な舌使い。
あまりの気持ち良さに、射○感がぐぐぐっと高まるのを感じる。

梅沢富美男「…可愛い顔しやがるじゃあねえかこの野郎…そろそろ仕上げだ。ジュルジュル…ゴプッ!グポポ…ジュルジュルルル!グッポ!ブブブ…!」

俺「ひぁああ…!富美男!富美男ぉお!ぐっ…!!」

富美男が俺の股下で激しく上下する。俺のものはてらてらと光沢を帯び、上下運動を繰り返す度に富美男の唾液と俺の精○が混じり合った、ひどく性的な粘液が滴り落ちる。
限界までいきり立った俺のものは、欲望の全てを富美男の口内に解き放つ。

俺「ああはあっ…!!はあっ!はあ…はあっはあ……!富美男…富美男良かったよ…」

梅沢富美男「…ゴクンッ!……はあっはあっ…てめぇこの野郎!こんなにも一杯出しやがってバカ野郎…腹ん中パンパンじゃねえか…!!…まだ出したりねえよな?」

俺「…富美男には全てお見通しか。敵わないよ、お前には…」

梅沢富美男「当然だバカ野郎…ここからが本当の夢芝居だ」

俺と富美男は、夜が明けるまで、何度もなんどもお互いを求め合った。
3.
ユーザー
9PLOJ
>>1
良レスでした!泣きました!また別話立てて!
4.
ユーザー
yVEew
>>2
何度見ても名文だな
文章とはこうあるべき
5.
ユーザー
RE4jA
あたまがおかしい
6.
ユーザー
pOdUc
>>5
どこが?
7.
ユーザー
D5K0S
ハチワレはそんなこと言わない
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