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小学生の頃、女の子の家で休憩してたらエロい雑誌が置いてあるのを見つけたアーカイブ

1.
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83G1v
5~6人で外で遊んでたんだけど、暑くて喉が渇いたので一旦家に戻って水分補給兼休憩しようということになった
俺の家は少し距離があったので、近所の女の子の家に上がらせてもらうことになった
俺は小6、その女の子は小4ぐらいだったかな
名前はAとする
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2.
ユーザー
83G1v
Aの親は共働きで、家には誰もいなかった
他人の家の匂いがした
Aがコップに麦茶を入れてくれて、座卓を囲んで一緒に飲んだ
Aには姉がいたが、何故かその姉は近所の祖父母の家に住んでいた
当時そこまで気にしなかったが、何か複雑な事情があったのか
姉は正統派の美人で、Aは姉にはそこまで似ていなくて、でも猫みたいな雰囲気の可愛い子だった
3.
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83G1v
エアコンは付けずに扇風機で涼をとった
そこまで涼しくはないが、当時親のいない昼間にエアコンを付けるというのは罪に等しかった
汗を滲ませながら、冷たい麦茶を飲んだ
ふと見ると、ソファの横に雑誌が放り出してあった
Aも俺の視線に気付いたようで、移動して雑誌を手に取った
「うわっ」とAが声を出した
「エロい」
4.
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83G1v
俺は固まった
当時俺はもちろんエロいものには興味津々だったが、対外的にはエロには全く興味がありませんという姿勢をとっていた
そのため、えっ?マジ?見せて?と言うことはできなかった
俺が維持してきた無垢で純粋でまだエロには無頓着というキャラを壊しかねないからだ
5.
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83G1v
「見る?」とAが言ってきたが、「いや…」と言って固辞した
めちゃくちゃ興味はあったが…
Aは「お父さんのかな…」と言いながら食い入るように雑誌を見ていた
顔が赤くなっているような気もしたが、暑さのせいかもしれなかった
Aのスカートから伸びる日焼けしたしなやかな脚が気になった
もぞもぞと足を動かすたび、パンツがチラチラと見えた
水色か、薄い緑色のパンツだったような気がする
6.
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83G1v
「これ、フェラって…」とAが言いかけたが、重ねるようにして俺は「そろそろ行こ」と言った
Aは素直に頷いて、雑誌を元に戻した
外に出ると、皆はもう揃っていて、更に人数が増えていた
俺たちは炎天下の中、かくれんぼをして遊んだ
7.
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暑すぎて、かくれんぼを2周したところで、再び休憩することになった
人数が増えた関係で、Aの家には俺に加えて、Bという俺と同級生の男が行くことになった
Bは酷く太っていて、動くとすぐに疲れたと言い出す
休憩を提案したのもこいつである
8.
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Bは麦茶を3杯立て続けにおかわりして飲んだ
Tシャツが汗でぐしょぐしょに濡れていて、座っているのにずっとハアハアと息を荒げている
俺はAがエロ雑誌の件を蒸し返してきたら面倒臭いなと思っていたが、その気配は無くホッとした
9.
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しかし、俺がトイレを借りて戻ってくると、Bがその雑誌を手にしていた
当たり前のように読んでいる
Aはそれを遠巻きに見ていた
困っているようにも見えた
10.
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「うえー!」
「きっしょ!」
とBが言っている
BはBで、エロいものを素直にエロいとは言わず、きっしょ!とか言って茶化す系の男子であった
11.
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「うえーこれやばい、これ見て」
とBが言って俺の方に雑誌を差し出してきたが、俺が反応しないのを見ると、Aの方を向いた
「Aちゃんこれどうした?やばくね?Aちゃんの?」
「いやたぶん…お父さんの」
Aが少し嫌そうに答えた
たぶんAは、Bがあまり好きではないらしかった
12.
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「ちょいちょいちょい、ちょっと来て!」
とBがAを手招きした
Aが迷うようにしながらBに近づいた
俺の方をチラッと見たような気がしたが、俺は無頓着キャラなので、気にせず、麦茶をゆっくり飲んでいるフリをした
13.
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83G1v
Bが相変わらずハアハアと言いながら、エロ雑誌のページをAに見せている
Aは度々嫌そうにしながらも、言われるがまま雑誌に目を落としていた
「Aちゃんこれ知ってる?」
「知らない」
「じゃあこれは?」
「知らない」
「これやばくね?」
「…うん」
「これきしょくね?こんなんできる?」
「…うーん、たぶん、こうやって…」
14.
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83G1v
横目で見ていると、2人がかなり密着し出した気がした
エロ雑誌を見ながら、ああでもないこうでもないと、何かを試している
BがAを抱えるようにすると、Aは「ちょっ」と少し笑いながら止めようとしたが、Bは意にも介さず強引にAを引き寄せると、そのまま床に転がった
15.
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83G1v
「えっ?えっ?」
Aが慌てている
Bは床で横向きになって、後ろからAに抱きついている
手は胸を触っているようにも見えた
さすがに…と思って俺はBを止めた
「おい、おいやめとけよ」
16.
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83G1v
BはAから離れると、
「いや、これ試してただけよ」
と言ってエロ雑誌のページを開いて示した
見ると、裸の男女が複雑に絡み合った写真だった
Bは更に息を荒くしていて、髪の毛もボサボサになっていたが気にしていなかった
「もう行こう」
と俺は言ったが、それを無視し、BはAに話しかけた
「ちんちん見たことある?」
17.
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83G1v
「えっ?」
Aも髪が乱れており、それを手櫛で整えながら、戸惑った声を上げた
声が上擦っていた
汗をかいていて…俺は彼女から、何か甘い匂いがするような気がした
「見る?ほら」
Bが立ち上がって、俺が止める間もなく素早くズボンとパンツを下ろした
Bのチンコはビンビンに勃っていた
18.
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83G1v

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19.
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83G1v

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20.
ユーザー
83G1v
靴を履き、玄関を飛び出したところで、2人が着いてこないことに気付いた
迷ったが…俺は戻らなかった

2人は、俺たちがかくれんぼを3回して、鬼ごっこを4回終わらしても、出てこなかった
門限が早い奴らが1人、2人と帰り始め、俺もそろそろ…というところでBが出てきて、遊びに加わった
しかしその日は、Aは最後まで戻ってこなかった
21.
ユーザー
83G1v
あの時、あの後何があったのか、俺は結局知らない
聞かなかったし、AもBも何も話さなかった
想像だけが無限に膨らんで、俺は今でも、あの日のことを夢に見るのである
22.
ユーザー
83G1v
おわり
23.
ユーザー
eveXp
長すぎて読めない

以下ラーメンスレ
24.
ユーザー
eveXp
とんこつ
25.
ユーザー
nkSwv
その後のAの関係も欲しかった
26.
ユーザー
B7np0
長い
27.
ユーザー
UYbAi
なっが
おもんな
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