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障害者を「障がい者」って書くやつwwwwwwwwwwアーカイブ

1.
ユーザー
OgE4l
なぜなのか
25
すべて
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最新の50件
2.
ユーザー
BX7Mf
この世には二通りの人間がいる
認めるやつと認めない障害者がな
3.
ユーザー
BX7Mf
ちなみに出した結果を認めない奴の脳を障害者脳と命名する
4.
ユーザー
08WYq
俺はイッチ君でも読めるように「しょうがいしゃ」って書くわ
5.
ユーザー
uzxIp
そういえば、女優を俳優と言い換えるのはおかしいみたいな話があるけど、俺はネトウヨなのに全く違和感ない
むしろ昭和の昔の方が女性も俳優と呼んでたんじゃなかったか?
映画会社の専属だった時代は、身分証は俳優となっていたと思う
あるいはエッセイなどで自らを俳優と称してる女優もいたのではないか


6.
ユーザー
memjH
障碍者についてはどう思ってるの?
7.
ユーザー
GrxGU
認めるって何?罪のこと?
8.
ユーザー
siULe
害がネガティブだからって言うのはまあ100歩譲って納得するとして
スチュワーデスとかナースとか看護婦はほんとに呼び方変えなきゃだめだったか?
9.
ユーザー
MlhZt
障害じゃなくて障碍、な
10.
ユーザー
alzTf
>>8
ナースと看護婦は同じだけど😅
まぁ婦は不適切だったと思うが他は微妙
11.
ユーザー
siULe
いやナースと看護婦は別って思ってるやつがいるわけないやろw
12.
ユーザー
BX7Mf
大体アインシュタインが大統領に日本に原爆を落とすよう手紙書いて進言したんだろ?
アインシュタインを妄信してる日本人は反日勢力だな
13.
ユーザー
BX7Mf
何にも知らねぇんだな
ググれよカス
14.
ユーザー
Wsj9D
ハードルの方じゃなくて公害の方の害の印象が強いからだと思ってた
15.
ユーザー
UtY5a
アインシュタイン=シラードの手紙

物理学者レオ・シラードの名が付されることがあるのは、この手紙の作成をシラードが依頼したことによる。

その中で、この手紙が原爆開発において自分が関わった唯一の点だと述べた上で、原爆開発が「人類におよぼすおそるべき危険」を知ってはいたものの、ドイツががそれに成功する可能性が高いという考えによって「この処置をとらざるをえなかった」

アインシュタインは核反応を発見して政府への開発の時の出資に書いたって事だとは思っている
逆に大日本帝国がもっと情報を持っていれば真珠湾攻撃も無かったのか
16.
ユーザー
UtY5a
核反応を発見したのはシラードって人らしい
あまり詳しくは無いけどアインシュタインは天才だと思っている個人的に
17.
ユーザー
UtY5a
反日ってレッテルを貼るのは良いけど
原子時計で世界の時刻は刻まれているし
原子力爆弾は良く無いけどそもそも爆弾もだし
原子力が悪になるなら原子力発電も悪でブーメラン
18.
ユーザー
duMh7
◆「障害者」「障碍者」「障がい者」??それぞれの表記の背景

1. 「障害者」という表記
これは現在、法律や行政文書で一般的に使われている表記です。
日本の多くの公的機関や法制度(たとえば「障害者基本法」など)ではこの「障害」という表記が用いられています。


ただし、「障害」の「害」が「有害」「害する」といった否定的な意味合いを連想させるため、
当事者や支援者から違和感や抵抗感があるという声が出るようになりました。



2. 「障がい者」という表記
これは、そうした違和感に配慮して、漢字の「害」をひらがなに置き換えた表記です。

たとえば、神戸市や東京都調布市、NHKなどの一部メディアや自治体ではこの「障がい者」表記を採用しています。


「やさしい表記」や「心情に配慮した表記」として選ばれているけれど、一方で、「意味が曖昧になる」「かえって差別的だ」という反対意見もあります。



3. 「障碍者」という表記
これは、実は**「障害」の本来の表記**とも言われています。
「碍(がい)」という漢字は「妨げる」「ふさぐ」といった意味で、「障碍」は仏教用語にも由来し、本来は差別的な意味ではないとされます。


でもこの「碍」の字が、戦後の「常用漢字表」に入っていなかったため、公文書などでは避けられ、「障害」という表記が定着したという歴史があります。


ただし、2010年に「碍」は常用漢字に再び追加されました。にもかかわらず、公的機関は今のところ「障害者」の表記を維持しており、
あまり「障碍者」という表記は広がっていません。



◆まとめ:なぜ表記が揺れているのか?

本来の漢字は「障碍」だった:→「碍」はかつて常用漢字ではなかった

「害」の文字が差別的と感じられるようになった

当事者や社会の価値観が多様化し、
配慮の形も変わってきた

統一の答えはまだなく、それぞれの立場で選ばれている



◆どの表記を使うべきか?
これはとても難しい問題だね。

「表記を変えるだけで差別がなくなるわけではない」という意見もあるし、
「言葉は人の心を表すものだから、できる限り配慮すべきだ」という考え方もある。それぞれに大切な視点があると思うよ。
19.
ユーザー
duMh7
改行修正

◆「障害者」「障碍者」「障がい者」――それぞれの表記の背景
1. 「障害者」という表記
これは現在、法律や行政文書で一般的に使われている表記です。
日本の多くの公的機関や法制度(たとえば「障害者基本法」など)ではこの「障害」という表記が用いられています。
ただし、「障害」の「害」が「有害」「害する」といった否定的な意味合いを連想させるため、
当事者や支援者から違和感や抵抗感があるという声が出るようになりました。

2. 「障がい者」という表記
これは、そうした違和感に配慮して、漢字の「害」をひらがなに置き換えた表記です。
たとえば、神戸市や東京都調布市、NHKなどの一部メディアや自治体ではこの「障がい者」表記を採用しています。
「やさしい表記」や「心情に配慮した表記」として選ばれているけれど、一方で、「意味が曖昧になる」「かえって差別的だ」という反対意見もあります。

3. 「障碍者」という表記
これは、実は**「障害」の本来の表記**とも言われています。
「碍(がい)」という漢字は「妨げる」「ふさぐ」といった意味で、「障碍」は仏教用語にも由来し、本来は差別的な意味ではないとされます。
でもこの「碍」の字が、戦後の「常用漢字表」に入っていなかったため、公文書などでは避けられ、「障害」という表記が定着したという歴史があります。
ただし、2010年に「碍」は常用漢字に再び追加されました。にもかかわらず、公的機関は今のところ「障害者」の表記を維持しており、
あまり「障碍者」という表記は広がっていません。

◆まとめ:なぜ表記が揺れているのか?
本来の漢字は「障碍」だった:→「碍」はかつて常用漢字ではなかった
「害」の文字が差別的と感じられるようになった
当事者や社会の価値観が多様化し、
配慮の形も変わってきた
統一の答えはまだなく、それぞれの立場で選ばれている

◆どの表記を使うべきか?
これはとても難しい問題だね。
「表記を変えるだけで差別がなくなるわけではない」という意見もあるし、
「言葉は人の心を表すものだから、できる限り配慮すべきだ」という考え方もある。それぞれに大切な視点があると思うよ。
20.
ユーザー
XF4uB
show-guy者
21.
ユーザー
djoc9
通信障害
22.
ユーザー
9OcBP
>>16
発案はたぶんもっと古いはずだ
名前は忘れたが兄弟だったとは思う
23.
ユーザー
nkI3E
>>19
こんなことにもAI使う奴はガイジやろ
24.
ユーザー
HIxqz
障害に立ち向かう人と、障害になる人との区別が付かない人が居るから良くない
表現。
病人や怪我人の様に心配されなければ
いけない
25.
ユーザー
ZhXbz
最近だと「夫婦」ってのも平仮名表記になりつつある
理由は単純、ゲイとレズがキレるから
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