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選挙制度は金持ちが勝つ仕組みアーカイブ

1.
ユーザー
rxeRB
兵庫県知事選では、開票前は県民がほぼ斎藤への応援ムードで一色になってたけど、
いざ開票してみると、ギリギリの僅差で斎藤が当選してて、
2番手は誰が応援してるのかよくわからん謎のおばさんだった
こういうことがあるから、若者が選挙に行ったところで意味ない
年寄りから選挙権を奪ったほうがまだ建設的まである
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2.
ユーザー
ZxiSe
君は1番手が確定してる北朝鮮とかロシアとか中国とかそういった国に行った方がいいよ
3.
ユーザー
JQ7Mj
ポスター貼り要員がとりかく必要
次は選挙ビラへの証紙貼り要員
あとは掛け子(笑)の電話部隊

すさまじくケチって当選したやつもいる
とにかく選挙3か月前から毎朝駅前で1時間半「挨拶」し続ける
ポスターは投票所と駅前ないし一番人が集まるところの2ないし3箇所(つまりあと最低3ないし4箇所/1投票所はスキップ)
ポスターとビラを同一にする
ポスターに選挙区内個人演説会場を選挙期間全日印刷する
家族親類親友総動員(これで50人くらいは集まる)
これで当選最低ラインから15%増しの得票にて当選
4.
ユーザー
wP8da
2024年 兵庫県知事選挙

斎藤元彦 111万票(当選)
稲村和美  97万票(元尼崎市長)
清水貴之  25万票(元参議院議員)

兵庫県の18~39歳の人口 119万人(2020年国勢調査)
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