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戦国時代に火縄銃に対して竹を束ねたもので跳弾させて逸らす盾を使ったそうだがアーカイブ

1.
ユーザー
ZJyvr
現代の銃に対しても通用するかな?
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2.
ユーザー
pa2l0
日本が火縄銃使ってるころアメリカはガトリング砲で無双してたらしいwwwジャップwwww
3.
ユーザー
8uBx7
戦車の装甲がまさにそれで鋼板を2枚重ねて敵の砲弾が目的通りの進み方をしないようにしてる
4.
ユーザー
JHBjO
日本の警察官の豆鉄砲になら余裕で通用する
5.
ユーザー
DUQ71
殿の考案されたでっかい鏡の盾作って鉄砲弾を反射する作戦ですが
普通に盾ぶち抜かれて蜂の巣にされました🥺

そうか鉄砲の弾は鏡に反射せぬのか勉強になったわ🤔
6.
ユーザー
zzNZ8
避弾経始(ひだんけいし)は、戦車などの装甲を傾斜させる事により、徹甲弾などの対戦車砲弾の運動エネルギーを分散させ、逸らして弾く(跳弾させる)という概念である。
7.
ユーザー
1xcy2
竹束
多重空間装甲の一種
紙鎧を19世紀まで使っていたチョン可哀想
8.
ユーザー
nYBTZ
寄生獣で見た
9.
ユーザー
DJlqP
へうげもので、戦場なのに竹を選別する話が面白すぎた
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