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もうユダヤ人はいいやアーカイブ

1.
ユーザー
px6VS
ほっぽっとこう
責任ぐちゃぐちゃ論

こうやって色々分析してくと責任が曖昧になってって誰を裁けばいいかわからなくなるなと
例えば共産主義でも作ったマルクスは学者的で実験的に万人の万人に対する闘争を提唱した
レーニンは教育普及させようと頑張ったりした
スターリンはソ連が他の国そのものを移住や虐殺、まあ虐殺はしてたが、でなくしてしまうことを防いだ
ロシア人はむしろ他の側面から見れば被害者、ソ連の幹部にはユダヤ人やグルジア人、ポーランド人、わんちゃんウクライナの人もいたかもしれん
どうする?みなさん?

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2.
ユーザー
px6VS
いや違うな
だからこそヤハウェは“民族契約及び十戒”を授けたと俺は言おう
責任の所在が曖昧になりがちだ
それが人間だ
そしてある人間を形成するのは社会、及び民族であるからして
やはり私は正しい
民族の一部分の悪の責任は民族全体に帰結する
ちなみにこれは間違ってると思う
俺は基本的に悪いことを誰かがしてもその根拠と原因を探るタイプであり、悪いことそれ自体例えば犯罪などから、彼を裁くのは間違ってるとさえ感じる
3.
ユーザー
px6VS
いや全く矛盾してないな俺
自分で言っちゃってんね
つまり例えば一人が殺人をしても、彼を形成したのは社会及び習慣さらにいえば民族集団であり責任はそこに帰結する
というのがやはり正しい
4.
ユーザー
px6VS
だが俺的に一番いいやり方がある
戦わせることだ
民族集団の中で例えば犯罪を犯したグループと犯してないグループの区別をするのは難しい
しかし犯罪を犯したグループに犯してないグループをぶつければつまり戦わせれば
犯罪を犯してないグループを判別し守ることができる
まあ、仲間割れを誘うように聞こえるかもしれないが
5.
ユーザー
px6VS
やはり民族契約なんてふざけた契約をするヤハウェより俺のが頭いいな
知の知(ソクラテスの無知の知の逆)が俺の基盤だ“ドンっ!”
6.
ユーザー
hENrD
ヤハウェは民族をまとめる戦闘神
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