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ヤハウェの民族契約に通りの解釈アーカイブ

1.
ユーザー
D2v7Q
①ユダヤ人を選んだ
これは説明するとこないな
②ユダヤ人を介して全体に何かを伝えたかった
これだと恐ろしくなる
まずヤハウェはユダヤ人の神で収まる神か
そんな矮小か?今は世界の神になってる
俺は②の説を推してる
もし②の場合、民族契約の意味は、十戒の意味は
民族のうち一部でも悪いことをしたら全体が罰を受ける、だ。
まず民族契約は不完全な契約だ
個人個人民族内に善人と悪人はいる
わざわざ民族契約したのは人間や神が人を民族で判断すると言いたかったからだ
そしてわざわざ十戒つまりやってはいけないことを書いた
わかるなそろそろ
つまり一部でも罪を犯したら民族全員が罰を受けると、ヤハウェは伝えたかったのだ

まあ、パレスチナはうーん、しらん
しらんが
こういうことは伝えておこう
知っといた方がいいだろう
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2.
ユーザー
D2v7Q
あ、別にユダヤ人限定じゃねーからな
そしたら②の前提と矛盾する
全体に伝えるだからな
ま、俺が言いたいのは例えば共産主義をユダヤ人の一部とスラヴ人の一部(ロシアだけのせいにすんなよ。特にポーランド、お前らソ連の幹部にいただろ)がやっててもユダヤ人スラヴ人全員がやったことになる
ってことだ
3.
ユーザー
D2v7Q
あ、キリストが全契約と言ったのはユダヤ人守るためだからな?
キリストは頭いいからこんなこと気付いてる
ユダヤ人民族で契約するのが危険だと勘付いてたからな
まあ殺しちゃったけどなw
はっはっは
4.
ユーザー
9Dw5q
ヤハウェとかユダヤ人の妄想ですから
5.
ユーザー
D2v7Q
>>4
日本人だって俺らだって天皇とか少しは崇めるだろ
愛子さまとかなら悠仁は知らんが
6.
ユーザー
9Dw5q
天皇も愛子も実在するがヤハウェはユダヤ人の脳内にしかいない
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