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日本が戦争してた時代は覚醒剤もokだったアーカイブ

1.
ユーザー
M0SHb
okどころか、むしろ栄養剤として飲まれていて戦場で必需品だった
それゆえに表面的には陽気で逞しい人が今よりも多かったが、
それは人間の本質的な弱さを覆い隠すための痛ましいドーピングによるものだった
そもそも人間の本質とはチー牛であり、今では本質と真正面から向き合える良い時代になったと思う
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2.
ユーザー
5TUOV
タシロの悲痛な会見を見てそんなこと言ったらダメだろ
3.
ユーザー
iN7ID
この前NHKでやってたの見たわ
4.
ユーザー
cCNZI
はだしのゲンで堂々と屋外でヒロポン打ってたやつがいたな
後半は流石に違法化したのかヤクザの資金源になってた
5.
ユーザー
WYLLS
弱い日本人を軍兵にするんだから

麻薬くらい必要だろう
6.
ユーザー
JQGwD
戦時下の非常事態不眠不休で働かなければ負けるなら
メリットがデメリットを上回る
7.
ユーザー
TFO9B
ヒロポンやってた人って違法薬物なってから依存断ち切れたの?
8.
ユーザー
TpBKi
シンナー・大麻・覚醒剤の悪魔将軍だからね?
9.
ユーザー
b5CxJ
今の時代の戦争でもそういう薬で士気を上げるみたいなのがあるのかな
10.
ユーザー
kVYPl
ヒトラーすら薬物に依存してたって話だからな
11.
ユーザー
vWkyw
たしかにそう考えると50年後は酒もたばこもパチンコも違法ドラッグとして扱われててもおかしくない訳だ
12.
ユーザー
0zY5A
ちぎゅう外も怨念で
13.
ユーザー
AlmFu
ヒロポンの主成分であるメタンフェタミンが市販され始めたのは、世界的にはドイツで1937年
つまり、WW2前から
※商品名ヒロポン(製造販売は当時の大日本製薬)の発売開始は日米戦争がはじまる開戦直前の1941年

当時は合成麻薬自体に禁断症状がないと考えられていたけどいち早く市販されていたドイツで大量服用者の多くが1940年頃より奇怪な行動を起こしたため「どうもあやしい」となり、
(現在法では)違法治験を繰り返した結果メタンフェタミンに重度の禁断症状があると判明したため日本が商品名ヒロポンを販売開始した直後の1941年に規制品へ指定
 このあたりはナチス主義とドイツの徹底解明思想がうまく組み合わさった
しかし、指定直後に独ソ戦が発生してしまい、有名無実化
※メタンフェタミンの乱用開始から禁断症状発生まで平均30か月=2年半と、他の覚せい剤麻薬と比較しても比較的長かったことも影響
14.
ユーザー
AlmFu
なお、覚せい剤が主成分の市販薬の販売は欧米で1935年から
ただ、禁断症状への国家レベルでの認識は1941年のドイツが初めてで、他国のほとんどはは帰還兵や軍隊解体時の放出品で問題になる1945年以後
15.
ユーザー
lWCuG
サザエさんの登場人物もふつうに使ってたらしいね
16.
ユーザー
KGJLJ
コカ・コーラだって初期の頃は普通にコカイン入りだったよ
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