このスレッドはアーカイブ化された過去ログです。

とんでもない心霊体験した…アーカイブ

1.
ユーザー
5v1GQ
終電を降りて、人気のない道を歩いていたんや。
少し肌寒くて足元に街灯に照らされた自分の影が長く伸びてた。

遅くまで仕事やってたせいなのか、体は疲れていて、思考もぼーっとしてた。
駅から家までの道は何度も歩いているし、特に変わったことないはず…

なのに、今日はなぜか背後に誰かの気配を感じたんや。
振り返る。
↓
誰もいない。

住宅街は静まり返っていて、遠くで犬が吠えてた。ちょっとどっかから声が聞こえるだけ。深夜に歩くのは慣れているが、今日は妙に気持ち悪い気分。

気のせいかと思った。

もう一度、歩き出す。

ふと足元を見ると、自分の影が地面にくっきりと映っていた。
街灯があるのだから、影ができていた。

なぜかなんか気になる。
足を止めると、影もぴたりと止まる。
また歩き出すと、影もついてきた。
曲がり角を曲がると、影も同じように曲がる。

少し怖くなって早足になる。
影も同じ速度で動いていた。

過呼吸になりそうになって、家の前に着いた。鍵を取り出し、ドアを開けて中に入った。

暗い玄関で影が消えた。

リビングへ向かって電気つけた。何気なく壁を見た。
影が戻ってきた。

なんやこれ…
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最新の50件
2.
ユーザー
Dz5sO
霊の存在は重要だ
霊にしかできないことがある
3.
ユーザー
8n3G1
長い、やり直し
4.
ユーザー
iKwbQ
それはとんでもないな!
5.
ユーザー
7jXd7
恐怖のあまり俺は屁をこいてしまった
ところが何か尻の辺りが暖かい

うんこ「おならじゃないよー」

うんこが喋った!本当に恐ろしい体験だった
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