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一番好きな哲学書と自分の感想アーカイブ

1.
ユーザー
H9ReN
全体性と無限
全体主義への批判とか書いてあったけど俺の読んだ限り他者が存在していてそれが無限で自己に侵入してくるとか真逆の内容
他者の存在について述べている
それが有害とも書いてあった気がする
かなり昔読んだので忘れた
だが一番面白かった
ユダヤ人の哲学書は過激だが面白い
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2.
ユーザー
H9ReN
お前らは哲学書なんて読まないだろうが...

(読んでるよな?これから読む参考にするから書いてけ)
3.
ユーザー
NbUgE
人と会話するな

哲学者の名前と本の名前を並べて表示するんだよ
おまえはリアルで会話してないだろ
対話でぎんぞそれじゃ
4.
ユーザー
H9ReN
>>3
たしかに俺のわかりにくいな

エマニュエル・レヴィナス
『全体性と無限』だよ
5.
ユーザー
Ds1mv
さいきん職場の女の子がデリダの本を読んでいたんだけど、どーいう哲学なの
6.
ユーザー
ATKIF
福原秀美「百恵の初体験」
自由とは何か?よく考えて。
7.
ユーザー
RoS6h
>>5
確か脱構築だっけ?
読んでないけど
>>6
調べてみたけどマイナーなエロ漫画だな
しかも古い
おじいさんかよ
8.
ユーザー
VoVI8
カントとハイデガーも読んだよ
レヴィナスには劣るな
マルクスとサルトルは途中まで読んだよ
カントはすごい
啓蒙とは自由であるとのべた
啓蒙ってのは思想を押し付けると思われがち
しかしカントは違う
啓蒙は自由になることだといったのだ
9.
ユーザー
epZGD
他者性や自由価値を論じる日本人男性は、哲理のわりに依存的で不安定だったりするからしょーじき信用が置けない

10.
ユーザー
WmAEf
>>7
少年老いやすく学成り難し。
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