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ユダヤ人への贖罪〜マルクスの根本思想〜アーカイブ

1.
ユーザー
IfNIv
以前マルクスは万人の万人に対する闘争にもっていこうとしたといった
簡単に言えば原始的な闘争状態ってことだ
マルクスの本全てに目を通したわけではないが
①確か原始共産制とかもマルクスはいってる
②宗教への攻撃
あとなんかあるかはわからんが多分マルクスの本を読めば原始的な闘争状態に持っていこうとしてる思想が垣間見えるはずだ
あいつは学者で本人的には悪意があったかは不明
研究だろ多分
レーニンは理想があったかもしれんがマルクスは上手くバカどもを騙して共産主義を広めた
その根っこは原始的な闘争状態を理想とする学者の恍惚的な願望に過ぎない
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2.
ユーザー
IfNIv
学者って正しいより極端かつ研究対象になりそうなものを愛するだろ?
思想でもそれは同じだと思う
マルクスは学者タイプだ明らかに
3.
ユーザー
IfNIv
あらゆる制約を全て破壊する
殺し合わせるもしくは戦い合わせる
それこそがマルクスの真の狙い
マルクスの思考を考えるとき人間より学者に近いと考えるべきだ
だから正しいとか正義、つまり平等を求めてると考えるよりむしろ、極端な無秩序?かはわからんが闘争状態を求めた
と考えるべき
4.
ユーザー
IfNIv
制約で思い浮かべるのはなんだ?
神、宗教だ
つながるだろ?
全てマルクスの言ってることと
5.
ユーザー
Ybov6
あとマルクスの共産主義は普通に金持ち批判して暴力革命って言ってるだろ
だから殺し合いさせたいだけなんだって
ああ、悪魔だユダヤ人は🥹
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