俺「フリーレン様を拉致監禁してぐへへなことをする」アーカイブ最終更新 2024/01/14 18:051.以下、VIPがお送りしますXDinv~朝~フェルン「うーん、ちょっと食料が心許ないな……。フリーレン様、買い足した方がよろしいでしょうか?」フリーレン「……うん」フェルン「フリーレン様、聞いてますか?食料を買い足す必要がありそうです」フリーレン「……うん」フェルン「一緒に行きますよ。立てますか?」フリーレン「……フェルン行ってきて」フェルン「それはズルいですよ、フリーレン様」フリーレン「……夜食いっぱい食べたじゃん」フェルン「フリーレン様が用意するからです」フリーレン「フェルンが美味しそうに食べるから……」フェルン「もう、わかりました。フリーレン様はここで荷物番していてください」フリーレン「……ありがと」俺「フリーレン様が一人になった、チャンスだ!」2024/01/14 10:31:0216すべて|最新の50件2.以下、VIPがお送りしますXDinv俺「ぐふふ……この封魔鉱のペンダントさえあれば、フリーレン様もただの華奢な美少女。恐るるに足らず!後ろから近づいて……」フリーレン「むにゃむにゃ……うー、さむい…………」俺「袋を被せるっ!」フリーレン「うわっ、なんだこれ!?暗いよー!狭いよー!」俺「ひゅーっ、上手くいったぜ!すぐにトンズラだ!」フリーレン「やめろー!離せー!」2024/01/14 10:31:483.以下、VIPがお送りしますXDinv~俺の家~俺「拘束させてもらったぜ。一通り満足したら帰してやるから安心しな」フリーレン「ううっ、目隠しされて何も見えない……」フリーレン(っていうか、さっきから魔法が使えないんだよな……。封魔鉱?だとしたら、かなりまずいかも)俺「ぐへへ……や、優しくしてやるからな」フリーレン「……そりゃどうも」俺「ま、まずは……こ、これだ!」フリーレン「んっ……?何?頭叩かないで……」俺「『頭ポンポン』だ!へへ……これをやられて堕ちない女はいねぇ!どんどん俺の事を好きになるはずだ……」フリーレン「へ、へぇ……」フリーレン(人間はそうなのかな……今度フェルンに試してみよっと)俺「今度は『頭なでなで』だ!女はこれをやられると、自分の意思とは関係なく幸せな気分になっちまう生き物なんだよ!」フリーレン「見えない相手にやられても不安しかないよ……」俺「どうだ?もう俺にメロメロなはずだぜ」フリーレン「残念だけど、エルフの私には効果なかったみたいだね」俺「な、なんだと!?流石は勇者一行の魔法使いフリーレン様、一筋縄ではいかないか……」2024/01/14 10:32:434.以下、VIPがお送りしますXDinv俺「だが、これはどうかな!?」フリーレン「背後をとられた……。何をしてくるつもり?」俺「ぐふふ……『後ろからハグ』だ。ドキドキしただろう?」フリーレン「そりゃ警戒はするでしょ……」俺「女はそれを恋愛のドキドキと勘違いしちまうんだぜ?『吊り橋効果』ってやつだ」フリーレン「へぇ……」俺「さらにコンボだ!喰らえ!『耳元囁き』!」俺(……かわいいね)フリーレン「くすぐったいからやめてぇ……」俺(なんだ、耳が弱いのか?ならこのまま『甘噛み』してやろうか?)フリーレン「普通に気持ち悪いからやめてぇ……」俺「……ふふ、だがドキドキはしたはずだ。俺の事を生涯の伴侶として認めるのも時間の問題だぜ」フリーレン「……ひー、ムズムズした」2024/01/14 10:33:215.以下、VIPがお送りしますXDinv俺「……最後の仕上げだ。あまりにもえっち過ぎて、こんなこと本当にやっていいのか、俺も躊躇しているぜ。だがやる!」フリーレン「い、一体、何をするつもり……?」俺「い、いくぜ……」フリーレン「なんかすごく嫌な予感……。うわー!やめろー!」俺「おい、そんなに暴れると……チッ、狙いが外れちまった」フリーレン「ひぇっ、ほっぺに湿っぽい感触が……」俺「唇にするつもりだったんだがな……『ほっぺにキス』だ。クク、それもまた一興……」フリーレン「うおーん、ヤバイよー!これは流石にピンチだよー!」俺「今度こそ唇を狙うぜ!精々、藻掻くんだな!」フリーレン「怖いよー!やめてよー!」2024/01/14 10:33:506.以下、VIPがお送りしますXDinv俺「はぁ、はぁ……。クソッ!なかなかやるな……」フリーレン「ほっぺにいっぱいチュってされた……」俺「結局、一度も唇は奪えなかったか……」フリーレン「もうおうち帰して……」俺「ふっ……俺の負けだ。俺がここを立ち去れば封魔鉱の効果範囲から出る。あとは自力で脱出できるだろう?あばよ!」フリーレン「……あ、魔法使える」2024/01/14 10:34:267.以下、VIPがお送りしますXDinvフリーレン「うぅ……酷い目にあった」フェルン「あっ、フリーレン様!どこ行ってたんですか!?」フリーレン「フェルンー!怖かったよー!」フェルン「ちゃんと荷物番してなきゃダメじゃないですか。おやつ抜きですよ」フリーレン「違うんだよー!変な男にさらわれて、酷いことされてぇ……」こうして俺はフリーレン様に負けただが俺は諦めたわけじゃないまた何度でも挑戦するつもりだフリーレン様を俺だけのものにするためにーー~fin~2024/01/14 10:34:518.以下、VIPがお送りしますGpHiF感動した!乙2024/01/14 10:46:229.以下、VIPがお送りします21nJ1藻掻くという誤字2024/01/14 10:53:2610.以下、VIPがお送りします3Mn6Kマジで知らない人間にこれをリアルにやられたら気持ち悪いとしか思わないんだろうな感情って不思議!2024/01/14 10:53:3011.以下、VIPがお送りします3Mn6K>>9多分誤字じゃないよ俺も見慣れないから違和感あったけど2024/01/14 10:54:5112.以下、VIPがお送りしますmTdkHフリーレンは杖とか使わんでも素手で首切断できる魔法使えるから瞬殺される2024/01/14 11:00:3713.以下、VIPがお送りしますXDinv~後日~フリーレン「フェルン、ちょっとこっち来て」フェルン「フリーレン様、どうかなさいま……ちょ、痛っ、フリーレン様!やめてください!」フリーレン「こんなもんかな……」フェルン「どうして頭を叩くのですか?私、何か悪いことしましたか?」フリーレン「『頭ポンポン』だよ」フェルン「なんですか、それは?」フリーレン「フェルン、私の事好き?」フェルン「……嫌いになりそうです」フリーレン「……やっぱり効果ないじゃないか、あの男め」2024/01/14 11:54:3914.以下、VIPがお送りします6gYep草2024/01/14 12:29:3515.以下、VIPがお送りしますiwwdsSSなんて久々に見た2024/01/14 16:34:5316.以下、VIPがお送りしますebfyTかわいいもっと書け2024/01/14 18:05:13
トランプ皇帝「ベネズエラ政権移行までは米国が統治する」と宣言 EU諸国は「これを認めれば中ロの国際法違反を認めることになる」と頭を抱える 🦎はピョンピヨン跳ねるのか?!ニュー速(嫌儲)24206.12026/01/04 06:01:41
フェルン「うーん、ちょっと食料が心許ないな……。フリーレン様、買い足した方がよろしいでしょうか?」
フリーレン「……うん」
フェルン「フリーレン様、聞いてますか?食料を買い足す必要がありそうです」
フリーレン「……うん」
フェルン「一緒に行きますよ。立てますか?」
フリーレン「……フェルン行ってきて」
フェルン「それはズルいですよ、フリーレン様」
フリーレン「……夜食いっぱい食べたじゃん」
フェルン「フリーレン様が用意するからです」
フリーレン「フェルンが美味しそうに食べるから……」
フェルン「もう、わかりました。フリーレン様はここで荷物番していてください」
フリーレン「……ありがと」
俺「フリーレン様が一人になった、チャンスだ!」
フリーレン「むにゃむにゃ……うー、さむい…………」
俺「袋を被せるっ!」
フリーレン「うわっ、なんだこれ!?暗いよー!狭いよー!」
俺「ひゅーっ、上手くいったぜ!すぐにトンズラだ!」
フリーレン「やめろー!離せー!」
俺「拘束させてもらったぜ。一通り満足したら帰してやるから安心しな」
フリーレン「ううっ、目隠しされて何も見えない……」
フリーレン(っていうか、さっきから魔法が使えないんだよな……。封魔鉱?だとしたら、かなりまずいかも)
俺「ぐへへ……や、優しくしてやるからな」
フリーレン「……そりゃどうも」
俺「ま、まずは……こ、これだ!」
フリーレン「んっ……?何?頭叩かないで……」
俺「『頭ポンポン』だ!へへ……これをやられて堕ちない女はいねぇ!どんどん俺の事を好きになるはずだ……」
フリーレン「へ、へぇ……」
フリーレン(人間はそうなのかな……今度フェルンに試してみよっと)
俺「今度は『頭なでなで』だ!女はこれをやられると、自分の意思とは関係なく幸せな気分になっちまう生き物なんだよ!」
フリーレン「見えない相手にやられても不安しかないよ……」
俺「どうだ?もう俺にメロメロなはずだぜ」
フリーレン「残念だけど、エルフの私には効果なかったみたいだね」
俺「な、なんだと!?流石は勇者一行の魔法使いフリーレン様、一筋縄ではいかないか……」
フリーレン「背後をとられた……。何をしてくるつもり?」
俺「ぐふふ……『後ろからハグ』だ。ドキドキしただろう?」
フリーレン「そりゃ警戒はするでしょ……」
俺「女はそれを恋愛のドキドキと勘違いしちまうんだぜ?『吊り橋効果』ってやつだ」
フリーレン「へぇ……」
俺「さらにコンボだ!喰らえ!『耳元囁き』!」
俺(……かわいいね)
フリーレン「くすぐったいからやめてぇ……」
俺(なんだ、耳が弱いのか?ならこのまま『甘噛み』してやろうか?)
フリーレン「普通に気持ち悪いからやめてぇ……」
俺「……ふふ、だがドキドキはしたはずだ。俺の事を生涯の伴侶として認めるのも時間の問題だぜ」
フリーレン「……ひー、ムズムズした」
フリーレン「い、一体、何をするつもり……?」
俺「い、いくぜ……」
フリーレン「なんかすごく嫌な予感……。うわー!やめろー!」
俺「おい、そんなに暴れると……チッ、狙いが外れちまった」
フリーレン「ひぇっ、ほっぺに湿っぽい感触が……」
俺「唇にするつもりだったんだがな……『ほっぺにキス』だ。クク、それもまた一興……」
フリーレン「うおーん、ヤバイよー!これは流石にピンチだよー!」
俺「今度こそ唇を狙うぜ!精々、藻掻くんだな!」
フリーレン「怖いよー!やめてよー!」
フリーレン「ほっぺにいっぱいチュってされた……」
俺「結局、一度も唇は奪えなかったか……」
フリーレン「もうおうち帰して……」
俺「ふっ……俺の負けだ。俺がここを立ち去れば封魔鉱の効果範囲から出る。あとは自力で脱出できるだろう?あばよ!」
フリーレン「……あ、魔法使える」
フェルン「あっ、フリーレン様!どこ行ってたんですか!?」
フリーレン「フェルンー!怖かったよー!」
フェルン「ちゃんと荷物番してなきゃダメじゃないですか。おやつ抜きですよ」
フリーレン「違うんだよー!変な男にさらわれて、酷いことされてぇ……」
こうして俺はフリーレン様に負けた
だが俺は諦めたわけじゃない
また何度でも挑戦するつもりだ
フリーレン様を俺だけのものにするためにーー
~fin~
感情って不思議!
多分誤字じゃないよ
俺も見慣れないから違和感あったけど
素手で首切断できる魔法使えるから瞬殺される
フリーレン「フェルン、ちょっとこっち来て」
フェルン「フリーレン様、どうかなさいま……ちょ、痛っ、フリーレン様!やめてください!」
フリーレン「こんなもんかな……」
フェルン「どうして頭を叩くのですか?私、何か悪いことしましたか?」
フリーレン「『頭ポンポン』だよ」
フェルン「なんですか、それは?」
フリーレン「フェルン、私の事好き?」
フェルン「……嫌いになりそうです」
フリーレン「……やっぱり効果ないじゃないか、あの男め」
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