中国の総人口、14億人割れ目前=中国ネット「少ない方がいい」「10億人減っても…」最終更新 2026/10/27 09:431.名無しさん@涙目です。7yuAA中国の総人口、14億人割れ目前=中国ネット「少ない方がいい」「10億人減っても…」https://www.recordchina.co.jp/b996171-s25-c30-d0193.html2026年10月25日、中国のSNS・微博(ウェイボー)で、2025年末の中国の総人口が前年末から339万人減ったことが紹介されて注目を集めた。江蘇省ラジオ・テレビ総局の微博アカウント「茘枝新聞」は25日、2025年末の中国の総人口が14億489万人で、24年末の14億828万人と比べて339万人減ったと書き込んだ。投稿によると、25年に生まれた子どもは全国で792万人で、出生率は5.63‰(パーミル、人口1000人当たりの人数)、出生数から死亡数を差し引いた自然増加率はマイナス2.41‰だった。全国31の省・自治区・直轄市のうちチベット・貴州・新疆・寧夏・青海・広東・海南・雲南・広西といった西部・華南の9省・自治区で25年の出生率が7‰を超えた一方、黒龍江・吉林・遼寧の東北三省では3‰前後だった。また、自然増加率がプラスになったのは7省にとどまったという。この投稿には、ネットユーザーからさまざまな反応が寄せられた。最も多くの「いいね」を集めたのは、「少なく産んで優秀な子を育てれば一生幸せ」という、かつての一人っ子政策時代のスローガンを持ち出したコメントで、「少ない方がいい」「人口が10億人減っても、われわれは依然として世界第2位の人口大国だ」といった声も目立った。また、「AIが人に取って代わろうとしている今、生まれてきてもAIと激しい競争に押しやられてつらい思いをするだけだ」「人が多すぎて資源が少なく、競争が激しすぎる」「土地が広くて人が少ない方がいい」など、人口減少を前向きに受け止める意見が多かった。さらに、「裕福な家庭は多く産み、普通の家庭は少なく産み、お金のない家庭は産まない。今はもう衣食が足りれば十分という時代ではない」と、経済的な理由が出産を左右していると指摘する声や、「27年を待たずに14億人を割り込むだろう」と減少のペースを予想するコメントもあった。2026/10/26 17:51:306コメント欄へ移動すべて|最新の50件2.名無しさん@涙目です。XFLxp割れ目のスレじゃないのかよ2026/10/26 19:08:403.名無しさん@涙目です。MJQba中国ネタが増えてる2026/10/26 20:53:364.名無しさん@涙目です。ceGrL中国で老年扶養比が初めて年少扶養比を上回るhttps://www.recordchina.co.jp/b996193-s25-c30-d0192.html2026/10/27 09:23:525.名無しさん@涙目です。DTFaD日本1億人 vs 中国10億人ふぁいっ!2026/10/27 09:40:286.名無しさん@涙目です。XeuXN台湾侵略で2億人海のモズクにするつもりなんだろ?中国人泳げないけどアリみたいに死体浮かべて海峡を渡るつもりなんだろ集金Pay2026/10/27 09:43:04
【悲報】GMO代表「AIの進化によって我々のインターネットが壊されている!」→ハッカー「いや、AI関係ない…基本的な設定が出来てなかっただけだよ…」ニュー速(嫌儲)21216.92026/10/27 10:22:53
https://www.recordchina.co.jp/b996171-s25-c30-d0193.html
2026年10月25日、中国のSNS・微博(ウェイボー)で、2025年末の中国の総人口が前年末から339万人減ったことが紹介されて注目を集めた。
江蘇省ラジオ・テレビ総局の微博アカウント「茘枝新聞」は25日、2025年末の中国の総人口が14億489万人で、24年末の14億828万人と比べて339万人減ったと書き込んだ。
投稿によると、25年に生まれた子どもは全国で792万人で、出生率は5.63‰(パーミル、人口1000人当たりの人数)、出生数から死亡数を差し引いた自然増加率はマイナス2.41‰だった。
全国31の省・自治区・直轄市のうちチベット・貴州・新疆・寧夏・青海・広東・海南・雲南・広西といった西部・華南の9省・自治区で25年の出生率が7‰を超えた一方、黒龍江・吉林・遼寧の東北三省では3‰前後だった。また、自然増加率がプラスになったのは7省にとどまったという。
この投稿には、ネットユーザーからさまざまな反応が寄せられた。最も多くの「いいね」を集めたのは、「少なく産んで優秀な子を育てれば一生幸せ」という、かつての一人っ子政策時代のスローガンを持ち出したコメントで、「少ない方がいい」「人口が10億人減っても、われわれは依然として世界第2位の人口大国だ」といった声も目立った。
また、「AIが人に取って代わろうとしている今、生まれてきてもAIと激しい競争に押しやられてつらい思いをするだけだ」「人が多すぎて資源が少なく、競争が激しすぎる」「土地が広くて人が少ない方がいい」など、人口減少を前向きに受け止める意見が多かった。
さらに、「裕福な家庭は多く産み、普通の家庭は少なく産み、お金のない家庭は産まない。今はもう衣食が足りれば十分という時代ではない」と、経済的な理由が出産を左右していると指摘する声や、「27年を待たずに14億人を割り込むだろう」と減少のペースを予想するコメントもあった。
https://www.recordchina.co.jp/b996193-s25-c30-d0192.html
ふぁいっ!
中国人泳げないけどアリみたいに死体浮かべて海峡を渡るつもりなんだろ集金Pay