A Virginia man inadvertently left his phone recording while he was under anesthesia for a colonoscopy, which captured audio of the doctors: mocking him, instructing a medical assistant to lie to him, and discussing giving him a false diagnosis of hemorrhoids. In 2015, a jury awarded him $500,000. https://i.redd.it/vb6597bn5dph1.jpeg https://redd.it/1wfmbg6
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2015年、陪審はこの男性に50万ドル(当時のレートで約6000万円)の賠償を認めた。
その悪質な発言をめぐって男性は訴訟を起こし、2015年、麻酔科医ティファニー・イングラム(上の写真)に対する医療過誤および名誉毀損の裁判で、陪審は男性に50万ドルの賠償を認めた。
イングラムは検査終了後、患者と顔を合わせないようにしようと助手と冗談を言い合っていた。男性が麻酔で眠った後、彼女はこう言った。
「検査前に5分話しただけで、あなたの顔を殴って、もう少し男らしくしてやりたいと思ったわ」
さらにイングラムは、男性には実際には痔がないにもかかわらず、カルテに「痔」と診断を書いておくつもりだと話していた。大腸内視鏡検査を担当していた消化器内科医ソロモン・シャーも、この誤った診断を否定しなかった。
助手がイングラムに、男性(D.B.)が「彼女の腕に針が刺さるのを見て気分が悪くなった」と話していたことを伝えると、イングラムはこう答えた。
「じゃあ、なんで見てたのよ、このバカ」
イングラムは男性を眠らせるために必要だった麻酔薬の量についても嘲笑した。するとシャー医師も、「俺たちが知っている別の医者なら、こいつなんて昼飯代わりに食っちまうだろうな」といった趣旨の発言をした。
イングラムは男性を「ひどい弱虫」とも呼び、さらにこう言った。
「人って、自分の病気のことばかり気にするのよ。病気が必要なのよ」
シャー医師は、男性のような人々について「北バージニア症候群」と呼んでいると話した。
「ここでは、自分のほうが人より偉いと思っている。インターネットを使いすぎていて、ちょっと知識がありすぎるんだ」
陪審は名誉毀損について10万ドルの賠償を認めた。このうち5万ドルは男性が梅毒に感染しているという発言、残りの5万ドルは結核に感染しているという発言に対するものだった。
さらに陪審は、医療過誤に対して20万ドル、懲罰的損害賠償として20万ドルを認めた。
合計すると、賠償額は50万ドルとなった。
https://www.cbsnews.com/news/patient-sues-anesthesiologist-who-mocked-him-while-sedated/
https://harpers.org/archive/2015/12/shit-talkers/
女性は性差別を平気でしてやがるなw
裏表がえぐい。