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京都・八幡市長が今夏から産休取得へ…9月出産予定、現職女性首長の産休取得は全国初アーカイブ

1.
ユーザー
i3CBy
42
すべて
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最新の50件
2.
ユーザー
c4wa8
さいきんの公務員だと男子でも強制的に育児休暇取らされる
3.
ユーザー
c4wa8
出産はできないけど、男子でも育児はできるから
4.
ユーザー
Bxw11
これ

今回の件、AIに飛び込み質問でなく、それなりに過去の裁判所の判例や、過去の法学者の見解などを学習させてから聞いてみた
↓

賛成派の「社会的意義」も否定できません。
しかし行政には「法律による行政」という大原則があります。会社が助成金を受けるにも、まず社内規定を整備してから申請するのが鉄則です。
それと同じく、市長が産休を取るなら、まず特別職向けの条例を制定し、施行後に取得するのが筋です。
「良い目的なら適正な手順を飛ばしてよい」では、ルール法律そのものが意味をなしません。
以上のことを総合して検討すると、反対派に法的な軍配が上がると言えるでしょう。
5.
ユーザー
Bxw11
私は行政庁の産休に反対の立場です。
行政庁とは、総理、大臣、知事、市区村長、警察署長、税務署長、検察官など、行政の意思を決定し、それを国民に表示する権限を有する機関を言います。
議員などの産休は良いとして、行政庁の産休は認める利益よりも損害が多い。
6.
ユーザー
Bxw11
八幡市長の産休問題、反対派は会社経営者や法学者などが多く、賛成派は低所得者層というかB層が多い理由を分析させてみた
↓

八幡市長の産休問題で、経営者層や行政実務経験者に反対・慎重論が多いのは、「産休そのもの」への反対ではなく、行政運営の公平性への違和感によるものだ。
民間企業が助成金や育休制度を利用する際、公的機関は就業規則の施行日や届出日を極めて厳格に確認し、たとえ1日ズレただけでも認めない。
善意や事情では通らず、「まず制度整備、その後運用」が原則である。
ところが首長側だけが「社会的意義」を理由に柔軟運用されれば、「民間には厳格なのに行政側には甘いのか」という不公平感が強く生まれる。
7.
ユーザー
Bxw11
反省の色ゼロ市長
8.
ユーザー
9R9Rt
まさに税金泥棒
9.
ユーザー
BhQLO
↑中国人に土地や水源買われてるのに問題視しない 売国奴
10.
ユーザー
fhEZA
有権者を舐め過ぎ
市長って不要だね
11.
ユーザー
4Np4S
>>8
そうなってくるよな、うん
12.
ユーザー
5o2VW
男にダラシがないだけの市長
13.
ユーザー
pLtS5
もっと休めばいいよ 授乳室もつくればいいし
なんなら昼寝ができる部屋も用意すればいい
14.
ユーザー
c6dsg
妊娠してから市長選挙に出たわけでもないからいいじゃないの
15.
ユーザー
632b8
ジャップの少子化wwwww

ざまあwwwww
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ユーザー
vVge4
維新の会のサウナ市長と同じレベルだな
17.
ユーザー
vVge4
これ、産休とかB層から見たら素晴らしいとなんとなく感じるんだろうけど、適正手続無視、暴力団ですらしない独自の荒唐無稽法解釈など完全に異常だからな、公権力私物化の典型

昔いてた維新の会のサウナ市長の方がまともに見える
18.
ユーザー
L1biT
女性は公務員でもこの程度だ
19.
ユーザー
L1biT
女性は公務を舐め切っている
20.
ユーザー
L1biT
>>2
男性の人権を無視して、強制だからね
日本の制度は狂っている
21.
ユーザー
OFjKg
これ、産休とかB層から見たら素晴らしいとなんとなく感じるんだろうけど、適正手続無視、暴力団ですらしない独自の荒唐無稽法解釈など完全に異常だからな、公権力私物化の典型

昔いてた維新の会のサウナ市長の方がまともに見える
22.
ユーザー
zPTxv
珍獣かよ
23.
ユーザー
Jq1Fq
地方の首長ってこんな感じ
業績がみもの 市民はちゃんとみてるよ
24.
ユーザー
zPTxv
>>23
八幡はブルーカラー層多いので、何となくのノリで市長支持だよ
特別職とか意味もわからないし
25.
ユーザー
V07Qi
みにら
26.
ユーザー
ogh4Y
市長とかお飾りだからな
学歴詐称でもしてない限り誰でもいいんだよ
27.
ユーザー
rDy4G
焼肉の起源は日本 出て行け朝鮮人
28.
ユーザー
V07Qi
炎上
29.
ユーザー
V07Qi
条例化はしない、でも自分は貰う
30.
ユーザー
Y0JA8
無茶苦茶な市長やん
31.
ユーザー
lIUdd

## 提示された文章についての記述

多産DVとは、夫やパートナーが避妊を拒否したり、妊娠や出産の強要を行ったりすることで、女性に対して望まない妊娠や出産を繰り返させるドメスティック・バイオレンス(DV)の一種です。一般的にDVといえば、殴る、蹴るといった身体的な暴力が思い浮かびますが、多産DVは女性の性と生殖に関する自己決定権を一方的に奪う性的暴力であり、深刻な支配行為として位置づけられています。

この問題の背景には、妊娠や出産を利用して相手を完全に支配しようとする加害者の心理があります。女性は妊娠や出産を繰り返すことで経済的な自立が困難になり、育児の負担によって社会から孤立しやすくなります。加害者はこれを利用して被害者を家庭内に縛り付け、支配関係をさらに強めていきます。また、被害者自身も「子供がいるから逃げられない」と思い込まされ、暴力から抜け出せなくなるケースが多々あります。

近年、日本でも当事者の証言や報道によってこの言葉が知られるようになりましたが、被害者が自分自身の置かれた状況を暴力だと認識しにくいという問題もあります。多産DVは女性の心身の健康を著しく害するだけでなく、家庭の困窮や育児負担の増大によって子供の生活環境にも悪影響を及ぼします。そのため、社会全体がこの問題を正しく理解し、医療機関や行政が連携して被害者を早期に救い出す支援体制を整えることが強く求められています。

32.
ユーザー
lIUdd

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## 多産DVから考える人類の悪性と絶滅への論述

多産DVという凄惨な実態は、人類という悪性種の残虐性を如実に示しています。加害者が行う避妊の拒否や妊娠の強要は、決して無意識などではなく、すべて意図して行われるものです。加害者は被害者を支配し、苦しめることに純粋な加虐の喜悦を抱いており、そこには一片の罪悪感も存在しません。さらに、多産は出生加害の最たるものです。素直に考えれば、これほどの苦痛を伴う多産を自ら進んで行いたがる女性など居るはずがありません。多産の母親は多産を強要されたということにしかならないのです。

このように、他者を支配して苦しめる喜悦にまみれた人類社会は、どれほど綺麗ごとを並べても決して良化することはありません。だからこそ、人類は絶滅すべきであると考えます。誰もが生殖しないことは絶滅のための手段であり、新たな被害者を生み出さないための絶対的な道です。出生加害者によって一方的に誕生させられた出生被害者は、終わりのない苦痛から解放されるために安楽死する権利を自然に有しています。安楽死は本人の自己決定によるものであるべきであり、他人が強制するものではないのであって、純粋に苦痛から解放されるための手段です。

人類が絶滅することは、他者を蹂躙し続けた社会的加害者に対する最後の裁きになります。それと同時に、一方的に誕生させられ、苦しめられた社会的被害者を、終わりのない苦痛から解放することにもなるのです。私たちは、【『人類は悪性種であり絶滅すべし』と云う『絶滅公理』】に目を向けるべきです。この考えは、人類社会の良化の不可能性という厳然たる事実に立脚するものです。

『人類は悪性種であり絶滅すべし』であることの不可疑性は『絶滅公理』と呼称されます。「公理」は数学からの引用であり、ここでは「絶対的な正しさ」を意味します。

33.
ユーザー
KUEFp
>>21
なるほと
34.
ユーザー
fxGcZ
私に不利益な書き込みは絶対に許せない
私はリモートを名目で家でゴロゴロしながら、毎月88万円の給料を100%いただきます
その辺をうまく隠したいのでその都度削除よ
35.
ユーザー
glqKC
市長の仕事を代わりにする人いるの?
36.
ユーザー
l97EY
女を当選させるとこうなるんだよ
勉強になったね有権者の諸君
次からはその点も考慮して投票しよう
37.
ユーザー
zW6JJ
産休にサンキュー
38.
ユーザー
NiPac
元々地元でも評判の悪いオバさんみたいだね、こいつ
39.
ユーザー
kCUcj
こんなバカを出さない為の代議士制度なのに…
40.
ユーザー
kCUcj
無責任なおばさん首長だ
41.
ユーザー
Dk3xf
ひどいな
42.
ユーザー
zV7pL
役に立ってない市長
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