統合失調症2級の僕が行く事になっている天国アーカイブ最終更新 2026/05/19 10:501.名無しさん@涙目です。qe3s81131文字https://note.com/toshitsunikyu/n/n52f02b12cb442026/05/13 17:39:479すべて|最新の50件2.名無しさん@涙目です。c7JiUまあリンクを踏むことはないが、助言するなら夢も見ない熟睡タイムがあるだろ?それが「死」の疑似体験なのな。何もない時間。いや時間すらもない。全身麻酔の経験があればわかりやすい。全身麻酔はその時一度死ぬ。そして再起動して目覚める。全身麻酔で意識のないアレが「死」なんだよ。だからあの世なんてない。天国も地獄もない。ただただ「無」なだけ。だから生きている「今」だけがおまえの全てなんだよ。天国に行く?よく見ろ、今生きているこの世界こそ天国であり地獄であり、そのどちらに行くかは生きているおまえ自身が決めている。2026/05/13 20:15:373.名無しさん@涙目です。XelMB死後の世界なんて自分の都合の良いことを考えていたらいいのよ。宗教の天国なんかも所詮フィクションなんだから真面目に考える意味なんかないのよ。2026/05/14 00:32:584.名無しさん@涙目です。hWAMC天国にいけるの?きっと蘇りでリピート人生だと思うよ2026/05/14 06:49:355.名無しさん@涙目です。miA3H地獄行きだろw2026/05/14 12:21:056.TomCatM9YoT彼らを僕の保護観察下におけないか父親と相談してみようと存じます。2026/05/17 05:11:497.名無しさん@涙目です。H9UO1仏教的には輪廻してあの世のこの世を行ったり来たりすることになっているはず。そして悟りを開く(成仏)ことができると輪廻から脱出できて(解脱)、輪廻は終わる。お釈迦様は悟りを得られたので「私はもうこの世に生まれてきません」とおっしゃってから亡くなられた。解脱した先はよく知らない。経典には地獄に落ちた話もあるので地獄もあるはず。本当かどうかは現在の私にはわかりません。私が悟ってから聞いてください。何万年先とか何億年先なのかは分かりませんが。2026/05/18 14:14:368.名無しさん@涙目です。H9UO1そうだ、私はいちおう浄土真宗(実家が)なので極楽浄土の話をしないと。この世は穢土(えど、きたない土地)なので、悟りを開くのはとても難しいです。ほとんど誰も悟りを開けない(成仏できない)です。実際、お釈迦様のご在世のころ(およそ2600年前)やその直後に成仏された人たちはおられるのですが、それ以後は全く誰も成仏できてないです。歴史上、インド、中国、日本には高名なお坊さんが数多くおられますが、そういった方々も誰も成仏できていません。弘法大師のような立派な僧侶であっても今でも成仏できていなくて現在でも修行中だそうです。(追記:創価学会の人が日蓮聖人は仏であると言っていましたがご本人が「悟りました(成仏しました)」とおっしゃっていないはずです。間違っていたらごめんなさい。もちろん後の信者が敬意を込めて日蓮聖人を仏として信仰することは否定しません。)というわけで、お坊さんでもむりなのに、修行したり出家したりしていない普通の人間には成仏することは無理です。そのため穢土で修行するのではなく、死後に阿弥陀如来の極楽浄土に行ってから修行して成仏するというのが浄土思想になります。浄土はこの世(穢土)より環境がよいらしく修行しやすいのだそうです。また、死後に浄土に行ってからもこの世に生まれることもあるそうです。成仏できるまでは輪廻から逃れることはできないということなのか、よく知りません。何か言ってたのですが忘れました。2026/05/18 14:53:239.名無しさん@涙目です。6JMiTパンティのある世界がいいな2026/05/19 10:50:21
https://note.com/toshitsunikyu/n/n52f02b12cb44
だからあの世なんてない。天国も地獄もない。ただただ「無」なだけ。だから生きている「今」だけがおまえの全てなんだよ。
天国に行く?よく見ろ、今生きているこの世界こそ天国であり地獄であり、そのどちらに行くかは生きているおまえ自身が決めている。
真面目に考える意味なんかないのよ。
父親と相談してみようと存じます。
そして悟りを開く(成仏)ことができると輪廻から脱出できて(解脱)、輪廻は終わる。
お釈迦様は悟りを得られたので「私はもうこの世に生まれてきません」とおっしゃってから亡くなられた。
解脱した先はよく知らない。
経典には地獄に落ちた話もあるので地獄もあるはず。
本当かどうかは現在の私にはわかりません。私が悟ってから聞いてください。何万年先とか何億年先なのかは分かりませんが。
この世は穢土(えど、きたない土地)なので、悟りを開くのはとても難しいです。ほとんど誰も悟りを開けない(成仏できない)です。実際、お釈迦様のご在世のころ(およそ2600年前)やその直後に成仏された人たちはおられるのですが、それ以後は全く誰も成仏できてないです。歴史上、インド、中国、日本には高名なお坊さんが数多くおられますが、そういった方々も誰も成仏できていません。弘法大師のような立派な僧侶であっても今でも成仏できていなくて現在でも修行中だそうです。
(追記:創価学会の人が日蓮聖人は仏であると言っていましたがご本人が「悟りました(成仏しました)」とおっしゃっていないはずです。間違っていたらごめんなさい。もちろん後の信者が敬意を込めて日蓮聖人を仏として信仰することは否定しません。)
というわけで、お坊さんでもむりなのに、修行したり出家したりしていない普通の人間には成仏することは無理です。
そのため穢土で修行するのではなく、死後に阿弥陀如来の極楽浄土に行ってから修行して成仏するというのが浄土思想になります。
浄土はこの世(穢土)より環境がよいらしく修行しやすいのだそうです。
また、死後に浄土に行ってからもこの世に生まれることもあるそうです。成仏できるまでは輪廻から逃れることはできないということなのか、よく知りません。何か言ってたのですが忘れました。