増税は国民に甘えてると言えないのか?アーカイブ最終更新 2025/03/30 17:071.名無しさん@涙目です。qrOtFそう思わないか?諸君!2025/03/28 21:31:4228すべて|最新の50件2.名無しさん@涙目です。9rX6h無理解の極みが増税2025/03/28 22:12:023.名無しさん@涙目です。9rX6h財務省が一部の批判的な意見において「プロパガンダ」や「詭弁」を用いていると指摘されるケースは、主に日本の財政政策や国債に関する議論でよく見られます。これらの主張は、経済学者や評論家、ネット上の声などから浮かび上がるもので、特に「国の借金」や「財政破綻」に関する説明がターゲットになっています。以下に、具体的にどのような点がプロパガンダや詭弁として批判されているのかを整理します。1. 「国の借金」という表現財務省が「政府の負債」を「国の借金」と呼び、国民一人当たり約860万円(時期によって変動)の借金を背負っていると広めることが、プロパガンダ的だと批判されます。この表現は以下のような理由で問題視されます:曖昧な責任の押し付け: 「国の借金」という言葉で、政府の負債があたかも国民全員の個人的な債務であるかのように錯覚させ、不安を煽るとされます。債権者と債務者の逆転: 実際には日本国債の多くは国内の金融機関や国民が保有しており、国民は「債権者」側であるにもかかわらず、「債務者」であるかのように印象操作されていると指摘されます。資産の無視: 政府のバランスシートでは負債だけでなく資産(約672兆円とも言われる)も存在するのに、負債だけを強調し、純債務(負債から資産を引いた額)を示さないのは恣意的だと批判されます。このような手法は、国民に財政危機感を植え付け、増税や緊縮財政を正当化するための「感情に訴えるプロパガンダ」だと見なされることがあります。2025/03/28 22:22:504.名無しさん@涙目です。9rX6h2. 財政破綻論の誇張財務省が「日本は借金漬けで財政破綻する」と繰り返し主張することが、事実の歪曲や詭弁だと批判されます。具体的には:自国通貨建て国債の特性の無視: 日本は自国通貨(円)で国債を発行しており、中央銀行(日本銀行)を通じて通貨供給が可能なため、デフォルト(債務不履行)のリスクは極めて低いとされます。過去に財務省自身が海外格付け会社に対し「先進国の自国通貨建て国債のデフォルトは考えられない」と反論した事例もあるにもかかわらず、国内向けには危機感を煽る「二枚舌」が詭弁的だとされます。ギリシャとの不適切な比較: 財政破綻の例としてギリシャが引き合いに出されることがありますが、ギリシャはユーロ圏で自国通貨を持たない国であり、日本とは状況が異なるため、この比較は誤解を招く詭弁だと指摘されます。3. プライマリーバランス(PB)黒字化目標の押し付け財務省が掲げる「基礎的財政収支(PB)を黒字化する」という目標も、プロパガンダや詭弁の一環として批判されます:経済状況への無視: PB黒字化は歳出を税収の範囲内に抑えることを意味し、不況時でも緊縮財政を強いる結果になります。経済成長よりも財政規律を優先するこの姿勢は、現実の経済ニーズを無視した「教条主義的プロパガンダ」とされます。機能的財政の否定: 財政は経済の安定や成長を支えるツールとして使うべきだ(機能的財政)との考え方がある一方、財務省は収支均衡に固執し、国民生活への影響を軽視していると批判されます。4. マスメディアや学界への影響力財務省がメディアや学者を動員して自らの主張を広める手法も、プロパガンダ的だとされます:記者クラブを通じた情報操作: 財政研究会などの場で記者に「財政危機」のストーリーを刷り込み、それが新聞やテレビで拡散されるとされます。御用学者の利用: 審議会や講演の機会を提供し、財務省に都合の良い意見を学界から引き出すことで、客観性のある議論を装うと批判されます。国税庁の権力: 増税反対の論調を取るメディアや政治家に対し、国税庁を動かして圧力をかける可能性が指摘され、言論統制の一環だと見なされます。2025/03/28 22:23:395.名無しさん@涙目です。9rX6h5. データの恣意的な提示財務省が公表するデータやグラフが、意図的に誤解を招く形で提示されているとされる例もあります:負債の対GDP比の強調: 日本の公債残高がGDP比で高いことを強調しますが、他の先進国と異なり対外債務がほぼなく、純資産ベースでは健全である点を隠しているとされます。財政支出の効果の矮小化: 「財政支出を増やしてもGDPが増えない」とするグラフを示すことがありますが、データの選択や期間設定が恣意的で、実際の経済効果を過小評価しているとの声があります。批判側の視点これらのプロパガンダや詭弁は、財務省が「省益」(予算10を増やして自分の省益を優先し、国民を犠牲にして増税を強いる「財務省真理教」の危険なカルト教団日本政府を解体し、日本経済を復活させよう!と訴える人々もいます。具体的には、財務省が国民を貧困化させ、国を亡ぼしている主犯だと主張する声もあります。こうした意見は、財務省が緊縮財政を押し進め、国民生活を苦しめているとの見方に基づいています。一方で、財務省の立場としては、財政規律を維持し、国家経済の破綻を防ぐことが最重要任務であり、増税や歳出削減は国の将来を守るための必要悪だと主張します。しかし、変動為替相場制の下で自国通貨建て国債のデフォルトはあり得ないとの反論もあり、財務省の主張が過剰に危機感を煽るプロパガンダに過ぎないとの見方が広がっています。以上が、財務省が批判される「プロパガンダ」や「詭弁」の主な内容です。これらは一部の意見に過ぎず、全てが事実かどうかは検証が必要です。議論は多角的な視点から考えることが重要です。2025/03/28 22:24:146.名無しさん@涙目です。9rX6h「経済成長→税の増収→財政健全化」は理にかなった流れで、経済を成長させれば税収が自然に増え、財政が改善します。メリットは緊縮回避と国民負担の軽減。財務省が慎重なのは、成長の不確実性やPB黒字化へのこだわり、金利上昇リスクを理由に挙げますが、批判側は「成長戦略を積極的に進めれば解決する」「緊縮が逆に経済を悪化させる」と反論。財務省の硬直的な財政規律至上主義がこの流れを阻んでいるとされます。結論:ダメじゃないけど、マインドセットの転換が必要。2025/03/28 22:26:537.名無しさん@涙目です。9rX6h自国通貨建て国債を発行できる国で、経済成長が停滞する中、緊縮財政を批判されても続けている例は限られますが、以下が該当します:日本状況: 自国通貨(円)を持ち、日銀が国債を買い支える中、1997年、2014年、2019年の消費増税やPB黒字化目標を推進。経済停滞やデフレが続く中で批判が強い(例: 経済学者の中野剛志氏や藤井聡氏が「緊縮が日本を貧しくした」と主張)。なぜ続けるか: 財務省が「財政破綻リスク」を強調し、国民や政治家に危機感を植え付け。PB黒字化が「規律の証」とされ、省益(増税による権限維持)も背景とされる。イギリス状況: 自国通貨(ポンド)を持ちながら、2010年以降の保守党政権下で緊縮財政を継続。経済成長が鈍化し、NHS(国民保健サービス)や地方経済が打撃を受けたとして批判が続いた(例: 経済学者ポール・クルーグマンが「無意味な緊縮」と非難)。なぜ続けるか: 「財政赤字削減が信頼の証」との政治的イデオロギーが根強く、市場へのシグナルを重視。2016年のブレグジット後も一部緊縮が残る。他に該当する国はほぼなしアメリカ: 緊縮は一時的で、批判を受けると財政拡大に転換(例: 2021年のバイデン政権の大型支出)。ロシア: 緊縮は外部要因(制裁や原油安)が主因で、批判されても続けるより状況依存。結論批判されても緊縮を続ける自国通貨建ての国は、日本とイギリスが主。イギリスは政治的信念が強く、日本は財務省の影響力が大きい点が特徴。通貨主権を持つ国でここまで緊縮に固執するのは珍しく、特に日本のケースは「自己選択的緊縮」として際立っています。2025/03/28 22:29:498.名無しさん@涙目です。9rX6h経済学者が「役に立つ」かどうかは、状況や期待次第です。メリットと限界の両面から手短に説明します。役に立つ点理論的枠組みの提供経済学者は、経済成長、インフレ、財政政策などの複雑な現象をモデルやデータで分析し、政策の効果を予測します。例えば、ケインズは不況時の財政拡大を提唱し、多くの国で採用されました。政策の検証実証研究で政策の成果や失敗を評価。日本の消費増税が経済を冷やしたことをデータで示した研究(例: 藤井聡氏など)は、緊縮批判の根拠に。長期視点政治家が短期的な人気取りに走りがちなのに対し、経済学者は長期的なトレンド(高齢化、技術革新など)を考慮した提言が可能です。役に立たない・限界がある点予測の不確実性経済は人間の行動や外部ショックに左右され、予測が外れることもしばしば。2008年のリーマンショックを予見できた経済学者は少数でした。意見の対立緊縮財政を支持する学者(例: 主流派の新古典派)と反対する学者(例: MMTやケインズ派)が共存し、結論が分かれるため、政策決定者が混乱することも。現実との乖離理論やモデルが理想化されすぎて、現実の政治的制約や社会心理を無視しがち。日本の財務省が緊縮を続ける理由を「権力構造」と見る視点は、経済学では説明しにくい。日本での具体例役に立った: 日銀の黒田総裁が量的緩和を進めた背景には、経済学者のデフレ脱却論(例: クルーグマンの提言)があった。役に立たなかった: 消費増税を支持した経済学者(例: 財政再建派)が多かったが、結果的に経済停滞を招き、批判を浴びた。結論経済学者は、データや理論で政策の選択肢を広げる点で役に立ちますが、万能ではない。予測の的中率や現実への適用には限界があり、最終的には政治や国民の判断に依存します。「道具として使うなら有用、盲信するなら危険」くらいのスタンスが妥当です。2025/03/28 22:31:279.名無しさん@涙目です。G7rPM>>1思わない。自民が悪党なだけ。2025/03/29 01:21:4610.タコvL8U0>>3から>>8現状を見事にまとめてますな~素晴らしい!!2025/03/29 04:06:3011.タコvL8U0>>9お前が低能な悪党なだけ2025/03/29 04:06:5112.タコvL8U0>>9国民民主党や立憲民主党、維新や共産党が政権取っても何一つ変わらないツー事を先ずは理解しようなサル2025/03/29 04:10:4213.名無しさん@涙目です。G7rPM>>11 ← ネトウヨ2025/03/29 05:19:3714.名無しさん@涙目です。94BWp増税は豊か過ぎる国民を引き締める為にやるものであって困っている国民にやると革命が起きる?2025/03/29 07:54:4015.タコvL8U0>>13ネトウヨとしか返せないサルが喚いてます2025/03/29 10:36:5016.名無しさん@涙目です。G7rPM>>15鏡を見ろといつも言ってるだろネトウヨw2025/03/29 11:04:2817.タコvL8U0>>16お前の事だゴキブリ2025/03/29 11:17:3818.名無しさん@涙目です。5KihSはぁ〜い ゴキブリでぇーす文句ある2025/03/29 11:32:4619.タコvL8U0>>18自分で認めた~敗北宣言ご苦労さん2025/03/29 11:58:4020.名無しさん@涙目です。G7rPM>>19あほやw2025/03/29 15:04:3021.タコvL8U0>>20と、あほが申しております2025/03/29 15:58:5322.タコvL8U0ここに書き込むとアプリが強制終了または自動アボーンされるので、皆さんで拡散して下さい~😆🤣🤬ご協力お願い致します。『日本が朝鮮に対して行ったことhttps://talk.jp/boards/news/1741683903』和夫さん一家の悲劇金完燮(キム・ワンソプ)著、2002年に韓国で出版、邦題「親日派のための弁明」という本の中から「キム・ソンス君の証言」より。「その日から、マンセー(万歳)とともに大極旗が翻り、ついに朝鮮人の世がやってきた。神は自分が受けるべき朝鮮人の愛を横取りしたと、和夫君に嫉妬したのだろうか。和夫が実の子のように育て、東京帝国大学にまで留学させたAを中心に、和夫の家で教育を受け成人するまで育ててもらった青年たちが、鎌とツルハシ、シャベルをもって、和夫のもとに押しかけた。当時、現場にいたキム・ソンス君は、このときのことを次のように証言している。」●日韓併合時代、朝鮮に移り住んだ日本人の中には、明らかに立派な人々も多かった。普段から人情に厚かった和夫は、小作料を収穫全体の10分の1しかとらず、村人達を家族のように考え、朝鮮総督府の法令で規定された小作料の中から最低限しかとらなかった。貧しい朝鮮の小作人が食べ物が無いと哀訴すると、喜んで食べ物を分け与え、村で誰かが亡くなると、家族全員が駆けつけて食事の用意はもちろん、自ら慟哭までして悲しみを分け合った。和夫は近くに行き場のない孤児がいると、連れ帰って面倒を見ていたがその数は一人、二人と増え、四、五年たつといつのまにか私設孤児院規模にまで増えてしまった。けれども、和夫夫婦はこれら孤児たちを家族のように愛し、自ら喜んで彼らの父、母を称した。和夫の家族は、ふだん、このように朝鮮人を愛し、日本軍国主義の簒奪に憤慨するような人々だった。続く2025/03/29 18:42:1123.タコvL8U0しかし彼らは、日本の天皇が降伏宣言をした1945年8月15日、自分たちが育てた朝鮮人孤児たちにより、凄惨に殺害された。その日、和夫さんが実の子のように育て、東京帝国大学まで留学させていた朝鮮人Aを中心に、和夫さんの家で教育を受け、成人するまで育ててもらった朝鮮人青年達が、カマとツルハシ、シャベルをもって、和夫さんのもとに押しかけた。当時、現場にいたキム・ソンス君は、この時の状況をこう語っている。和夫(優しい目で)「何故こんなことを、お前たち。」朝鮮人A「チョッパリ!日本へ失せろ!失せろってんだ!!」和夫:(わざと怒り声で)「私が何かお前たちに間違った事をしたかい?お前たちは、みな私の子供達だし、私はこの家の家長でありお前たちの父親だ。お前たちの祖国が独立する事は、私も日頃から強く望んできた事だ。踊りたくなるような嬉しい日に、なんだって凶器を持って私のところにつめかけてきたんだ?私はお前たちをこんな風に教育した覚えはない。(涙を流して)本当に悲しいよ、朝鮮の子供達。私は愛情を注いで育ててきたが、結局、日本人と朝鮮人は交じり合う事は出来無いということなのかい?お前たちが望むんなら、帰ってやろう」朝鮮人A 意味深長な目配せをBに送る。(財産を全部処分して帰ったら、俺達はどうやって食ってくんだ?)朝鮮人B「死ね!チョッパリ!!(日本人への蔑称)この糞野郎!!!」次々にツルハシが和夫さんの後頭部に振り下ろされ、それと同時にたくさんのシャベルとカマが体をズタズタに引き裂き始めた。続く2025/03/29 18:42:5624.タコvL8U0和夫さんの妻は耐えられずに飛び出してきた。それまでじっとしていた朝鮮人Cは、和夫さんの妻を見ると、彼女の髪をつかんで庭の片隅まで引きずっていった。そして、なんとその和夫の孤児達13人は、一週間前まで「お母さん」と呼んでいた“彼女を強姦し始めた。彼女はひどい集団強姦の途中で虐殺された。朝鮮人Dは、普段、お母さんと呼んでいた彼女の“全身をめった刺し”にし、それでも足りずに“内臓をかき出して”撒き散らした。和夫さんには「ひみこ」という娘が一人いた。普段から模範的で良い子だった「ひみこ」は、学校が終わって家に戻り、両親に起きた“惨状を”見ると、気が触れてしまった。当時、「ひみこ」の慟哭が何日も続き、近所の住民は眠れなかったという。その後、孤児となった「ひみこ」は、食べ物乞いに村を回ったが、誰一人見向きもせず、知らないふりをした。結局、「ひみこ」は9日後、村の橋の下でやせ衰えた死体となって発見された。「ひみこ」は小学六年生だった。和夫の財産は、和夫が精魂込めて大切に育てた朝鮮人孤児達(この恩知らずの鬼畜ども)の手に丸ごと渡り、この事件は、『村人達の沈黙の中で徐々に忘れ去られていった。「和夫一家殺害事件」キム・ソンス君の証言より続く2025/03/29 18:43:4025.タコvL8U0アリャここも自動アボーンか2025/03/29 18:44:0526.タコvL8U0これも自動アボーンされる??中国語で「朴」は「pú(pu2)」または「bú(bu2)」「白」は「bái」と呼ぶが、半島読みでは、「朴」は「パク(박)」と読む。朝鮮人の姓名としてよく使われており、朝鮮で最も多い姓の5番目。「白」は「白」は「ペク」(日本で広く差別用語として使われてるのを自覚したのか最近ハイトウと発音してるみたいですが)朝鮮人の姓としては27番目。日本語でパクる、パクリの語源が朴。同じくペクる(盗む)の語源が白から来てることを若い在日は知らない様ですな😚😆😅🤪プゲラ~2025/03/29 18:45:1927.タコvL8U0これも大丈夫かな~??東日本大震災なの時、被災者が避難してる所にボランティアとして乗り込んで空き巣窃盗してたのは全てゴキブリ朝鮮ハエモドキ阪神淡路大震災の時、一番被害の大きかった長田区は元々朝鮮人の多い地域だったので、その様な事態は発生しなかった併合以前のゴキブリ朝鮮https://tacodayo.cooklog.net/mass/2024.4.24.4恩を仇で返すゴキブリ朝鮮ハエモドキ1https://tacodayo.cooklog.net/mass/2024.4.24.3恩を仇で返すゴキブリ朝鮮ハエモドキhttps://tacodayo.cooklog.net/mass/2024.4.24.2恩を仇で返すゴキブリ朝鮮ハエモドキhttps://tacodayo.cooklog.net/mass/2024.4.24.1ゴキ!ゴキ、ゴキゴキゴキ!ゴキブリチヨンコ♫ byオウム真理教2025/03/29 18:47:1128.名無しさん@涙目です。B0V7r都バスも来月から値上げマジでぶっ飛ばすぞ!2025/03/30 17:07:02
1. 「国の借金」という表現
財務省が「政府の負債」を「国の借金」と呼び、国民一人当たり約860万円(時期によって変動)の借金を背負っていると広めることが、プロパガンダ的だと批判されます。この表現は以下のような理由で問題視されます:
曖昧な責任の押し付け: 「国の借金」という言葉で、政府の負債があたかも国民全員の個人的な債務であるかのように錯覚させ、不安を煽るとされます。
債権者と債務者の逆転: 実際には日本国債の多くは国内の金融機関や国民が保有しており、国民は「債権者」側であるにもかかわらず、「債務者」であるかのように印象操作されていると指摘されます。
資産の無視: 政府のバランスシートでは負債だけでなく資産(約672兆円とも言われる)も存在するのに、負債だけを強調し、純債務(負債から資産を引いた額)を示さないのは恣意的だと批判されます。
このような手法は、国民に財政危機感を植え付け、増税や緊縮財政を正当化するための「感情に訴えるプロパガンダ」だと見なされることがあります。
財務省が「日本は借金漬けで財政破綻する」と繰り返し主張することが、事実の歪曲や詭弁だと批判されます。具体的には:
自国通貨建て国債の特性の無視: 日本は自国通貨(円)で国債を発行しており、中央銀行(日本銀行)を通じて通貨供給が可能なため、デフォルト(債務不履行)のリスクは極めて低いとされます。過去に財務省自身が海外格付け会社に対し「先進国の自国通貨建て国債のデフォルトは考えられない」と反論した事例もあるにもかかわらず、国内向けには危機感を煽る「二枚舌」が詭弁的だとされます。
ギリシャとの不適切な比較: 財政破綻の例としてギリシャが引き合いに出されることがありますが、ギリシャはユーロ圏で自国通貨を持たない国であり、日本とは状況が異なるため、この比較は誤解を招く詭弁だと指摘されます。
3. プライマリーバランス(PB)黒字化目標の押し付け
財務省が掲げる「基礎的財政収支(PB)を黒字化する」という目標も、プロパガンダや詭弁の一環として批判されます:
経済状況への無視: PB黒字化は歳出を税収の範囲内に抑えることを意味し、不況時でも緊縮財政を強いる結果になります。経済成長よりも財政規律を優先するこの姿勢は、現実の経済ニーズを無視した「教条主義的プロパガンダ」とされます。
機能的財政の否定: 財政は経済の安定や成長を支えるツールとして使うべきだ(機能的財政)との考え方がある一方、財務省は収支均衡に固執し、国民生活への影響を軽視していると批判されます。
4. マスメディアや学界への影響力
財務省がメディアや学者を動員して自らの主張を広める手法も、プロパガンダ的だとされます:
記者クラブを通じた情報操作: 財政研究会などの場で記者に「財政危機」のストーリーを刷り込み、それが新聞やテレビで拡散されるとされます。
御用学者の利用: 審議会や講演の機会を提供し、財務省に都合の良い意見を学界から引き出すことで、客観性のある議論を装うと批判されます。
国税庁の権力: 増税反対の論調を取るメディアや政治家に対し、国税庁を動かして圧力をかける可能性が指摘され、言論統制の一環だと見なされます。
財務省が公表するデータやグラフが、意図的に誤解を招く形で提示されているとされる例もあります:
負債の対GDP比の強調: 日本の公債残高がGDP比で高いことを強調しますが、他の先進国と異なり対外債務がほぼなく、純資産ベースでは健全である点を隠しているとされます。
財政支出の効果の矮小化: 「財政支出を増やしてもGDPが増えない」とするグラフを示すことがありますが、データの選択や期間設定が恣意的で、実際の経済効果を過小評価しているとの声があります。
批判側の視点
これらのプロパガンダや詭弁は、財務省が「省益」(予算10を増やして自分の省益を優先し、国民を犠牲にして増税を強いる「財務省真理教」の危険なカルト教団日本政府を解体し、日本経済を復活させよう!と訴える人々もいます。具体的には、財務省が国民を貧困化させ、国を亡ぼしている主犯だと主張する声もあります。こうした意見は、財務省が緊縮財政を押し進め、国民生活を苦しめているとの見方に基づいています。
一方で、財務省の立場としては、財政規律を維持し、国家経済の破綻を防ぐことが最重要任務であり、増税や歳出削減は国の将来を守るための必要悪だと主張します。しかし、変動為替相場制の下で自国通貨建て国債のデフォルトはあり得ないとの反論もあり、財務省の主張が過剰に危機感を煽るプロパガンダに過ぎないとの見方が広がっています。
以上が、財務省が批判される「プロパガンダ」や「詭弁」の主な内容です。これらは一部の意見に過ぎず、全てが事実かどうかは検証が必要です。議論は多角的な視点から考えることが重要です。
日本
状況: 自国通貨(円)を持ち、日銀が国債を買い支える中、1997年、2014年、2019年の消費増税やPB黒字化目標を推進。経済停滞やデフレが続く中で批判が強い(例: 経済学者の中野剛志氏や藤井聡氏が「緊縮が日本を貧しくした」と主張)。
なぜ続けるか: 財務省が「財政破綻リスク」を強調し、国民や政治家に危機感を植え付け。PB黒字化が「規律の証」とされ、省益(増税による権限維持)も背景とされる。
イギリス
状況: 自国通貨(ポンド)を持ちながら、2010年以降の保守党政権下で緊縮財政を継続。経済成長が鈍化し、NHS(国民保健サービス)や地方経済が打撃を受けたとして批判が続いた(例: 経済学者ポール・クルーグマンが「無意味な緊縮」と非難)。
なぜ続けるか: 「財政赤字削減が信頼の証」との政治的イデオロギーが根強く、市場へのシグナルを重視。2016年のブレグジット後も一部緊縮が残る。
他に該当する国はほぼなし
アメリカ: 緊縮は一時的で、批判を受けると財政拡大に転換(例: 2021年のバイデン政権の大型支出)。
ロシア: 緊縮は外部要因(制裁や原油安)が主因で、批判されても続けるより状況依存。
結論
批判されても緊縮を続ける自国通貨建ての国は、日本とイギリスが主。イギリスは政治的信念が強く、日本は財務省の影響力が大きい点が特徴。通貨主権を持つ国でここまで緊縮に固執するのは珍しく、特に日本のケースは「自己選択的緊縮」として際立っています。
役に立つ点
理論的枠組みの提供
経済学者は、経済成長、インフレ、財政政策などの複雑な現象をモデルやデータで分析し、政策の効果を予測します。例えば、ケインズは不況時の財政拡大を提唱し、多くの国で採用されました。
政策の検証
実証研究で政策の成果や失敗を評価。日本の消費増税が経済を冷やしたことをデータで示した研究(例: 藤井聡氏など)は、緊縮批判の根拠に。
長期視点
政治家が短期的な人気取りに走りがちなのに対し、経済学者は長期的なトレンド(高齢化、技術革新など)を考慮した提言が可能です。
役に立たない・限界がある点
予測の不確実性
経済は人間の行動や外部ショックに左右され、予測が外れることもしばしば。2008年のリーマンショックを予見できた経済学者は少数でした。
意見の対立
緊縮財政を支持する学者(例: 主流派の新古典派)と反対する学者(例: MMTやケインズ派)が共存し、結論が分かれるため、政策決定者が混乱することも。
現実との乖離
理論やモデルが理想化されすぎて、現実の政治的制約や社会心理を無視しがち。日本の財務省が緊縮を続ける理由を「権力構造」と見る視点は、経済学では説明しにくい。
日本での具体例
役に立った: 日銀の黒田総裁が量的緩和を進めた背景には、経済学者のデフレ脱却論(例: クルーグマンの提言)があった。
役に立たなかった: 消費増税を支持した経済学者(例: 財政再建派)が多かったが、結果的に経済停滞を招き、批判を浴びた。
結論
経済学者は、データや理論で政策の選択肢を広げる点で役に立ちますが、万能ではない。予測の的中率や現実への適用には限界があり、最終的には政治や国民の判断に依存します。「道具として使うなら有用、盲信するなら危険」くらいのスタンスが妥当です。
思わない。
自民が悪党なだけ。
から
>>8
現状を見事にまとめてますな~
素晴らしい!!
お前が低能な悪党なだけ
国民民主党や立憲民主党、維新や共産党が政権取っても何一つ変わらない
ツー事を先ずは理解しような
サル
困っている国民にやると革命が起きる?
ネトウヨとしか返せないサルが喚いてます
鏡を見ろといつも言ってるだろネトウヨw
お前の事だ
ゴキブリ
文句ある
自分で認めた~
敗北宣言
ご苦労さん
あほやw
と、あほが申しております
ご協力お願い致します。
『日本が朝鮮に対して行ったこと
https://talk.jp/boards/news/1741683903』
和夫さん一家の悲劇
金完燮(キム・ワンソプ)著、2002年に韓国で出版、邦題「親日派のための弁明」という本の中から「キム・ソンス君の証言」より。
「その日から、マンセー(万歳)とともに大極旗が翻り、ついに朝鮮人の世がやってきた。神は自分が受けるべき朝鮮人の愛を横取りしたと、和夫君に嫉妬したのだろうか。和夫が実の子のように育て、東京帝国大学にまで留学させたAを中心に、和夫の家で教育を受け成人するまで育ててもらった青年たちが、鎌とツルハシ、シャベルをもって、和夫のもとに押しかけた。
当時、現場にいたキム・ソンス君は、このときのことを次のように証言している。」
●日韓併合時代、朝鮮に移り住んだ日本人の中には、明らかに立派な人々も多かった。
普段から人情に厚かった和夫は、小作料を収穫全体の10分の1しかとらず、村人達を家族のように考え、朝鮮総督府の法令で規定された小作料の中から最低限しかとらなかった。
貧しい朝鮮の小作人が食べ物が無いと哀訴すると、喜んで食べ物を分け与え、
村で誰かが亡くなると、家族全員が駆けつけて食事の用意はもちろん、自ら慟哭までして悲しみを分け合った。
和夫は近くに行き場のない孤児がいると、連れ帰って面倒を見ていたがその数は一人、二人と増え、四、五年たつといつのまにか私設孤児院規模にまで増えてしまった。
けれども、和夫夫婦はこれら孤児たちを家族のように愛し、自ら喜んで彼らの父、母を称した。
和夫の家族は、ふだん、このように朝鮮人を愛し、日本軍国主義の簒奪に憤慨するような人々だった。
続く
その日、和夫さんが実の子のように育て、東京帝国大学まで留学させていた朝鮮人Aを中心に、和夫さんの家で教育を受け、成人するまで育ててもらった朝鮮人青年達が、カマとツルハシ、シャベルをもって、和夫さんのもとに押しかけた。
当時、現場にいたキム・ソンス君は、この時の状況をこう語っている。
和夫(優しい目で)「何故こんなことを、お前たち。」
朝鮮人A「チョッパリ!日本へ失せろ!失せろってんだ!!」
和夫:(わざと怒り声で)
「私が何かお前たちに間違った事をしたかい?
お前たちは、みな私の子供達だし、私はこの家の家長でありお前たちの父親だ。
お前たちの祖国が独立する事は、私も日頃から強く望んできた事だ。
踊りたくなるような嬉しい日に、なんだって凶器を持って私のところにつめかけてきたんだ?
私はお前たちをこんな風に教育した覚えはない。
(涙を流して)本当に悲しいよ、朝鮮の子供達。
私は愛情を注いで育ててきたが、結局、日本人と朝鮮人は交じり合う事は出来無いということなのかい?
お前たちが望むんなら、帰ってやろう」
朝鮮人A 意味深長な目配せをBに送る。
(財産を全部処分して帰ったら、俺達はどうやって食ってくんだ?)
朝鮮人B「死ね!チョッパリ!!(日本人への蔑称)この糞野郎!!!」
次々にツルハシが和夫さんの後頭部に振り下ろされ、それと同時にたくさんのシャベルとカマが体をズタズタに引き裂き始めた。
続く
それまでじっとしていた朝鮮人Cは、和夫さんの妻を見ると、彼女の髪をつかんで庭の片隅まで引きずっていった。
そして、なんとその和夫の孤児達13人は、一週間前まで「お母さん」と呼んでいた“彼女を強姦し始めた。
彼女はひどい集団強姦の途中で虐殺された。
朝鮮人Dは、普段、お母さんと呼んでいた彼女の“全身をめった刺し”にし、それでも足りずに“内臓をかき出して”撒き散らした。
和夫さんには「ひみこ」という娘が一人いた。
普段から模範的で良い子だった「ひみこ」は、学校が終わって家に戻り、両親に起きた“惨状を”見ると、気が触れてしまった。
当時、「ひみこ」の慟哭が何日も続き、近所の住民は眠れなかったという。
その後、孤児となった「ひみこ」は、食べ物乞いに村を回ったが、誰一人見向きもせず、知らないふりをした。
結局、「ひみこ」は9日後、村の橋の下でやせ衰えた死体となって発見された。
「ひみこ」は小学六年生だった。
和夫の財産は、和夫が精魂込めて大切に育てた朝鮮人孤児達(この恩知らずの鬼畜ども)の手に丸ごと渡り、この事件は、『村人達の沈黙の中で徐々に忘れ去られていった。
「和夫一家殺害事件」キム・ソンス君の証言より
続く
ここも自動アボーンか
中国語で
「朴」は「pú(pu2)」または「bú(bu2)」
「白」は「bái」
と呼ぶが、
半島読みでは、
「朴」は「パク(박)」と読む。
朝鮮人の姓名としてよく使われており、朝鮮で最も多い姓の5番目。
「白」は「白」は「ペク」(日本で広く差別用語として使われてるのを自覚したのか最近ハイトウと発音してるみたいですが)朝鮮人の姓としては27番目。
日本語でパクる、パクリの語源が朴。
同じくペクる(盗む)の語源が白から来てることを若い在日は知らない様ですな😚😆😅🤪プゲラ~
東日本大震災なの時、被災者が避難してる所にボランティアとして乗り込んで空き巣窃盗してたのは全てゴキブリ朝鮮ハエモドキ
阪神淡路大震災の時、一番被害の大きかった長田区は元々朝鮮人の多い地域だったので、その様な事態は発生しなかった
併合以前のゴキブリ朝鮮
https://tacodayo.cooklog.net/mass/2024.4.24.4
恩を仇で返すゴキブリ朝鮮ハエモドキ1
https://tacodayo.cooklog.net/mass/2024.4.24.3
恩を仇で返すゴキブリ朝鮮ハエモドキ
https://tacodayo.cooklog.net/mass/2024.4.24.2
恩を仇で返すゴキブリ朝鮮ハエモドキ
https://tacodayo.cooklog.net/mass/2024.4.24.1
ゴキ!ゴキ、ゴキゴキゴキ!ゴキブリチヨンコ♫
byオウム真理教
マジでぶっ飛ばすぞ!