このスレッドはアーカイブ化された過去ログです。

嫌儲は塩村あやかさん応援します。アーカイブ

1.
ユーザー
xAMFu
1953年に力道山が日本プロレスを旗揚げしてから、2001年にミスター高橋がプロレス界の内幕を描いた暴露本『流血の魔術、最強の演技』を出版する迄の48年間。日本のプロレス界は手を変え品を変え、または徹底的に理論武装してファンを「プロレスは格闘技」と洗脳していた。力道山の「プロレスはショーだと言われがちだが、今後はその様な疑いが持たれる試合は行わない」という発言。そして木村政彦への試合中の裏切り。アントニオ猪木の「あいつ等(全日本プロレス)は見せる為の稽古をするが、うち等は真剣勝負の為の稽古をする」という発言とストロングスタイルの標榜や異種格闘技戦の実行。「ロープに振られた場合は踏み止まると怪我をするので、ロープの反動に身を任せて走るしかない」「プロレスラーは強靭なので敢えて技を受ける。その結果、ダメージに堪えられなくなった方が負ける」という作り話。

https://note.com/toshitsunikyu/n/n519c2476c8c6
2
すべて
|
最新の50件
2.
ユーザー
xAMFu
このスレッドはアーカイブ化された過去ログです。