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量子テレポーテーション旅行が当たり前の時代になったらアーカイブ

1.
ユーザー
erFaZ
たまに家族旅行の親子がテレポーテーション事故に遭って子供だけ元と同じ質量の肉塊になって転送されたりして両親発狂みたいな事起こるんだろうな
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最新の50件
52.
ユーザー
SIxXQ
タイムマシンを手にしたら、過去に行ってアインシュタインに会って「失礼ながら先生のお名前は『アルバート』なんですか『アルベルト』なんですか?」
って聞いてみたい
53.
ユーザー
ixcBb
確認できないものは空想でありSFだ
科学ではない
54.
ユーザー
gth7t
>>50
科学スレで「嘘だ!」と言うなら、そう言うだけの根拠を見せなさい。
55.
ユーザー
DwlBy
エスパー魔美が捗る
56.
ユーザー
U5QdD
>>52
ドイツ語に倣うんじゃないのか。つまりアルベルト
57.
ユーザー
KJXZe
量子テレポーテーションが実現できるな自分を複製することもできるだろうから実質不老不死の実現だと思う
58.
ユーザー
5fUgQ
だからさ、テレポーテーションじゃないんよ、コピーなんよ
情報の伝達が光より速いだけ
それが大きな物体、ましてや人間のような精密な物体となると不可能だろ
コピー元に同じようなペアの量子群を用意しないとイケンし無理無理
59.
ユーザー
vdGBu
SF的には、コンピューターとくっ付いて、「コンピューター転送」って感じ。スタートレックの世界だな
60.
ユーザー
ohkZe
>>27
わかる
最初のが一番だった
61.
ユーザー
vdGBu
>>58
違う。 量子情報を送ると、その物がそこに発現する。
物を送るんじゃ無い。 量子的には情報が物質そのものを構成してる。


混ざり合った可能性を離れた位置で、量子状態を確定させる。


小さな小さな世界では、粒は粒として存在しているわけではなく可能性の塊、波の様な情報の塊で存在していて観測により粒子になる。

量子もつれの状態を、違う場所で確定させるんよ。
同じ場所で観測する必要は無いわけ。
62.
ユーザー
vdGBu
映画のザフライは、原子レベルの組成配列を転送して、再構築してるが、量子テレポーテーションはそうじゃ無い。

量子は情報を伝える事で、リアルに性質がテレポーテーションする。組成配列全てを送る様な莫大な情報量ではない。
63.
ユーザー
wpuvR
テレポート先のおれは、スゴッとなるけど、
テレポート元の自分はどうなるの?
毎回ゲシュタルト崩壊して肉塊になるんか?
64.
ユーザー
vdGBu
>>63
お前は、転送先に居るんだから、
元とか無い。

65.
ユーザー
vdGBu
粒子は粒子として存在してる。アインシュタインもこう考えてた。

そうじゃない。それは間違った考え方だ。

神はサイコロを降らない!と言ったが、毎回観測のたびに神がサイコロを振って、バシッと「ココだよ!」と粒にしてる。




あっちの物が、瞬時にコッチにあったら、常識的にはおかしいよな。 しかし量子の世界では普通に起きてるから、コレを利用してる。
66.
ユーザー
ABl7N
常識を打ちやぶれ。 小さな小さな量子の世界じゃそうじゃない。

量子は0か1では無い。同時に複数で存在してて、観測によりバシッと1つに決まるのだ。

A君とも付き合ってるし、B君とも付き合ってるし、C君D君
なん股もかけてる。
「誰と付き合ってんの?」って聞くと、B君って確定する。


0か1では無い。複数の状況が同時に起きてるから量子ビット、量子コンピューターは並列的に処理が早い。
0か1の従来コンピューターでは1個ずつ処理しなきゃあかん
67.
ユーザー
5E3vk
ホントに開発出来たら水ダウが芸人に使う
68.
ユーザー
JH4xQ
エスパー魔美
69.
ユーザー
tAxwF
生体のテレポートは無理だろう。
記憶や生体機能を維持したまま転送できるとは思えない。
死体が転送されるだけだ。
70.
ユーザー
Lh38O
転送というか、ガワだけのコピーな
元の人間は量子レベルにまで分解されてとっくに死んでる
それが量子テレボートの現実
科学者は机上でしか考えられない
71.
ユーザー
4fRLi
同じ記憶を持ってれば過去の自分と変わってないと錯覚するよな
たとえそれが過去の自分とは別人だとしても
72.
ユーザー
n767K
>>1
たまになんてそんな高頻度で事故が起こってたら
まだ動物実験レベルだろ
実用じゃものの転送すら怪しいレベル
73.
ユーザー
XwFtL
こういうのって地球の自転とか公転て影響しないの?
74.
ユーザー
Nvvag
物質レベルの量子テレポートは不可能よ

お前ら机バンバン叩いて突き抜けるか?
量子力学なら有り得るのよ
でもそうなる確率はほぼ不可能、宇宙の歴史の間ずっとバンバン叩いても実現しない確率で起こり得る程度
75.
ユーザー
uIxkA
まあ全ての粒子が揃ってるなら
転送の巻き戻しとかで肉塊から復活できそうだな
76.
ユーザー
dJbM8
テレポーテーションした先にちゃんと俺がいる事を確認してからやらせてよ
77.
ユーザー
CfZLs
そんな技術使いこなせるレベルだったら別に身体まるまる転送する必要なくね?
78.
ユーザー
Qpv8w
79.
ユーザー
fVhio
>>7
どこでもドアは、マイナス物質で空間を消さんといかんからやりすぎると時空が歪むから惑星間の移動にしか使われないと思うで
80.
ユーザー
q6fNn
量子テレポーテーションで送信された自分って本当の自分なのか?
81.
ユーザー
5XWOV
だからさ、何度も言いますが
分子配列を転送して、別の場所で再構築してる訳じゃない!つーの

小さな小さな量子の世界じゃ、その性質をコッチに転送して発現させる事ができるから
遠い先の未来では、大きな物質もこれを利用して違う場所で発現させれる。って事よ。


B地点に転送されたお前がお前その物で、A地点のお前なんて無いんだよ。B地点にお前は居るんだからな。
コピーを作ってるみたいな考え方は、違う。
量子はまさにテレポーテーションしてるから、デカい物質も送れるでしょ。って話

観測だよ。B地点で観測したら先のA地点に自分は居ないつーの
82.
ユーザー
RpCvu
0721中のおまいらの部屋にワープ
83.
ユーザー
HiQpn
>>81
いやいや量子もつれを利用した現象だよ

A地点から物質をテレポートさせようとするならば
A地点とB地点にもつれのある量子をストックしておいて

A地点でテレポートさせようとする物質と逆スピンの物質をA地点にある量子から生成しなくてはならない

その瞬間にB地点の量子でテレポートさせようとする物質が生成されるわけだが、元のテレポートさせようとした物質はまだA地点にもあるだろう
84.
ユーザー
0BGOD
>>83
その場合、A地点では物質としてではなく重ね合わせの状態で存在する事になる。 A地点で存在を確認してはダメ、A地点にあるかも知れないし、無いかもしれないし、様々な可能性が重ね合わされてる。


>>A地点にも有るだろう。 さぁ、観測してみなきゃ分からんがA地点で観測したら、B地点の転送は完了しない。
85.
ユーザー
xSkY2
>>55
当時あの自分に向かって撃つ小さい物体を玩具で買ったか自分でBB弾入りで作ったか忘れたが、俺は夢中だった
そんなウブなおれも早43歳
非情だ
86.
ユーザー
l7Qdk
まずはしずかちゃんのお風呂
87.
ユーザー
R3L5p
テレポーテーションって言葉がミスリードされてるんだな
違うからw 全く違う話だからw
88.
ユーザー
w94yF
漁師分解だって、魚食えなくなるのか
89.
ユーザー
qKZ0P
>>84
ああ、あなたは量子テレポーテーションを原理とした話しをしているのではなく
A地点からB地点への量子の存在確率を100%にするという手法を話しているのね
わかったわ

それって空間が連続ではなく離散的とした場合は日常的に起きている事象とも言えるね
90.
ユーザー
LLAl6
量子もつれって明らかにバグだよね
今地球シミュレータの運営はこのバグを放置するかどうかで悩んでるとこだと思う
91.
ユーザー
sbbsw
それを利用してバッファオーバーフローに持ち込んで神様のコンソールにメッセージを出せばええ
92.
ユーザー
L9Uft
>>89
量子力学にそった話をしてくれ。何を言ってるのか、まったく理解できん
93.
ユーザー
HMk2D
>>92
一応沿ったつもりなんだけど

A地点(領域)に量子は確率的に存在するんでしょ
それが確率的には途方もなくゼロに近いB地点での確率を100%にする技術があれば量子もつれの情報テレポーテーションとは関係なく物質のテレポーテーションが出来るのねって話しかと思ったのよ

そう考えると、日常的にもプランク距離レベルならもともと100%に近いから常に物質はテレポーテーションしながら空間を移動してるとも考えられるかな?ってことよ
94.
ユーザー
mmNWU
根本的に勘違いしてるな
テレポーテーションしてるのは量子でなくスピンの方向という情報だけだぞ
それを原子含む物質までに影響を及ぼす、つまりマクロ視点では不可能って意味だ
95.
ユーザー
mmNWU
つまりもっと分かりやすくいうと
今現状原子分子で構成されているものを量子レベルに分解して演算して対になる量子を生成して再構築するなど妄想以外何者でもないってことだ
今確認されてる現象はわざわざ対になる量子を一から生成して初めて実現するだけだぞ
96.
ユーザー
hOrL1
それはわかってる
元々の話しはスレちょいと遡って
>>81みて
ちなみに自分は
>>74で81と議論してた
んで81の考え方がわかったよって話しさ
97.
ユーザー
TZ970
>>80
今現在生きてる自分が他人の夢の中の登場人物ではないと誰にも証明できないんだから、全く問題ないw
98.
ユーザー
TZ970
>>85
原作では仁丹、アニメではビーズをハート型アクセサリーから撃ち出すギミックだったけど、お年頃の女子中学生のどこからおっさん御用達口内消臭剤をわざわざ射出物体に選択する発想が生まれたのか、30年以上経った今でも俺の中の小さな謎として残っているw
99.
ユーザー
RZUoT
>>78
アンパンマンは顔が心臓で、胸が脳味噌
100.
ユーザー
3ZOHJ
>>93
量子力学で観測ってのは、情報を得る事。
位置と速度が同時に定まらない、不確定性原理ってモノもある。


A地点とB地点に量子もつれの関係にある物を置いていれば、
Aの情報をBに伝える事で、B地点で 発現する。
これは瞬間移動の様に見えるけど、A地点からB地点に情報を送らないといけない。
古典的な電話や光通信などの方法でしか情報を伝える事は出来ないので。光速を超えて移動できた訳じゃない。


あくまでも、量子力学は確率などの情報で、それを伝達すれば、小さな小さな量子の世界では、あっちの物が、こっちに発現する。

常識では考えられないが、これが量子の性質の一つ。

量子の性質には、他にも
トンネル効果など常識では考えられない不可解な現象があるけれど、本質はむしろ量子力学の方にあって、一般常識がおかしい。
101.
ユーザー
3ZOHJ
シュレディンガーの猫だって
毒の瓶やら、蓋を開ける開けない の話じゃない。

同時に様々な可能性で存在している量子を、現実スケールの猫に紐付けすれば

猫が 同時に死んで、同時に生きて、混ざり合った重ね合わせて存在するはずが無いだろ。
量子の世界では、同時に複数の事が重ね合わせで起きてる。


シュレディンガーの猫は、
小さな小さな量子の世界と、現実の猫のサイズの世界。
相反する別の物理法則である様に見えるから不可解だよね。って事なんよ。
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