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日本の寿司職人の年収300万円、米国では8000万円…「先進国日本は終焉」アーカイブ

1.
ユーザー
IBWcR
「先進国としての日本は『終焉』を迎えていた」。

「日本と東南アジアの逆転現象」。

停滞した賃金上昇に劣悪な労働環境で日本人だけでなく外国人労働者まで日本を去るだろうという批判的な指摘が出た。日本で「変わり者ベンチャー企業家」として知られる堀江貴文氏が日本の未来像について書いた著書でだ。堀江氏は日本人に「デフレマインドが根付いている」と指摘した。

こうした指摘を盛り込んだ堀江氏の新刊『2035 10年後のニッポン』は17日現在アマゾンジャパンでIT分野のベストセラー1位を記録している。彼は2000年代にIT企業ライブドアを成功させ日本のベンチャー神話の象徴的な人物となった。率直な言動で議論と人気をともに得た彼は粉飾決算で実刑を受けたりもした。服役後インターステラテクノロジズという航空宇宙企業を設立して日本初の民間ロケット打ち上げを試み、著述と講演活動を行っている。

日本の現代ビジネスは堀江氏の著書を引用し「先進国としての日本は『終焉』を迎えていた」と評価した。
堀江氏は著書で「これまで出稼ぎ労働者を受け入れる側だった日本。しかし、日本人が海外に出稼ぎするケースが増えている」と紹介した。
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2.
ユーザー
IBWcR
堀江氏は、日本の労働市場には柔軟性がないとし、「国民にデフレマインドが根付いている」と指摘した。原材料や燃料などのコストが上がってもこうした基調のため企業が値上げしづらく、賃金を引き上げることもできないという意味だ。彼は「それどころか『うちは値上げをしません』と宣言する企業に拍手喝采するような風潮すらある。本来はサービスや商品の付加価値を高め、価格も上げ、それを従業員に還元すべきだ」と説明した。

少子化高齢化がすでに深刻な日本で青年労働者が海外に出て行けば日本経済はさらに大きな困難に直面するという見通しもした。堀江氏は「国内の労働力が不足し、日本の産業は空洞化してしまう」と分析した。
3.
ユーザー
9on0Q
んで堀江もんラーメンの調子はどうなのよ?
4.
ユーザー
uCXLl
じぇじぇじぇ
5.
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ByvzR
日本で起こる悪いことの大半はマスゴミのせい
あれも、これも値上げです、日本政府ガーってアホなこと言ってるのとそれを間に受けるアホのせい
6.
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cOZF2
なんで雇われと起業した寿司職人比較してんだ?バカなの
7.
ユーザー
4hAln
知り合いカリフォルニア行った、凄い待遇らしい。お前も来いって見習いでも日本人なら良い給料取れるらしい。
8.
ユーザー
YCaXZ
飲食店は牛丼屋とかが安売りし過ぎの影響
ライバル店がいたらとりあえず安売りして潰し合いすりゃ良いと思ってる
9.
ユーザー
qqOWX
日本は寿司職人が余ってるからw
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