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【三日天下】反逆のプリゴジン 今はプーチンからの報復(暗殺)におびえて窓のない部屋で震える日々 [784885787]アーカイブ

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名無しさん@涙目です。
 クーデターに失敗し、ベラルーシに事実上の亡命をしたエフゲニー・プリゴジン氏は暗殺を恐れ、
窓のないホテルにこもっているという。米紙サン・USが27日、報じた。

 プーチン大統領はプリゴジン氏に〝裏切り者〟の烙印を押しており、暗殺者を放ったとみられている。
ベラルーシのルカシェンコ大統領は、プリゴジン氏がベラルーシ入りしたことを発表したが、どこにいるかは不明だ。

 そんな中、米上院情報委員会委員長のマーク・ウォーナー上院議員は、プリゴジン氏の行方について
「ミンスクにいて、窓のないホテルにいたとの報告がある。そのようなホテルは数少ないです。
このことによって、プリゴジン氏とプーチン大統領との関係がどのようなものであるか、
プリゴジン氏の考え方が分かります。過去1年半の間に、プーチン大統領と衝突したロシアの人物が何人もいた。
彼らは不思議なことに5階、6階、あるいは7階の窓から落ちているからです」と述べた。

 プーチン氏が政敵や裏切り者を処分する時は突き落としや毒殺を使う。
プリゴジン氏は突き落とされることを恐れているというのだ。

 窓のないホテルとは珍しいが、高級ホテルでも窓のない部屋はある。夜仕事をして日中は安眠したい人や、
時間を気にすることなく仕事や創作活動に没頭したい人のためだという。
https://www.tokyo-sports.co.jp/articles/-/267927
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