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佐藤優樹「最近まーちゃん護身術を習ってるの!技をかけてあげるから襲ってきて!ふふふ!」アーカイブ

1.
ユーザー
YWgrY
お前らなら…どうする?
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すべて
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最新の50件
2.
ユーザー
YWgrY
襲いかかるよ
3.
ユーザー
g5hx5
おちんちんだけガラ空きで軽く襲い掛かるふりをする
まーはおちんちんに攻撃するしかない
4.
ユーザー
OrUE1
現行犯で逮捕
5.
ユーザー
fjzCz
躊躇なく金玉にかじりついてきそう
6.
ユーザー
8pCJM
まず全裸になる
7.
ユーザー
OaDyP
これはSSを投下したくなるスレタイですねえ
8.
ユーザー
JmD8E
僕は男の子だぞおりゃ!
9.
ユーザー
wkVIk
まーちゃんて20cm級のちんちんついてそう
10.
ユーザー
OaDyP
「おい、あいつ一回転したぞ…」
俺は天井を見上げたまま、そんなギャラリーの声を聞いていた。
道場に通い始めて3年、師範以外にここまで呆気なく敗れたことはなかった。

「ま、まぐれだ!…もう一回立ち合い願いたい!」
素早く身を起こして、俺はそのチビの女に向き合った。
どう見ても俺の半分くらいの体重だ。あり得ない。

「いいですよ。いつでもどうぞ」
チビの女は気負う風もなく、半身に構えた。
いや、構えた、とは違う。脱力している。

「くっ」
一歩前へ出てみるが隙がない。
(…こいつ…どこまで見えてる?…)

チビの女は完璧なバランスで上下左右、どこへでも動ける体勢に見える。

思いきって手を伸ばした瞬間、俺はまたしても無様に一回転していた。
11.
ユーザー
6oUK3
>>10
な、なんなんだこの米わっっ!
12.
ユーザー
OaDyP
強かに背中を打ちつけたせいで息が詰まった。

「あ!ごめんなさい!受け身取れなかった?」
チビの女が俺を見下ろしながら右手を差し出した。

俺の勢いがあり過ぎたためか、思ったより回転速度がついてしまったようだ。
チビの女の手を借りて上半身を起こす。
大きく息をついてから、俺はがっくりとうなだれた。

「…あんた、柔術やってんのか?」
ヨロヨロしながら立ち上がり、俺はチビの女に対峙しながら訊いた。

「いえ…今日が初日なんだけど」
チビの女は俺を見上げながら答えた。

それが佐藤優樹との出会いだった。


13.
ユーザー
SnNMA
なんか始まったw
14.
ユーザー
7WhfS
チビ女め
15.
ユーザー
OaDyP
「熊?!…いやいや…く、熊ァ⁉」

俺はポカンと口を開けていたに違いない。
聞けば小さい頃から熊と遊んでいたと、そんなとんでもない話をチビの女は言い放った。

金太郎かよと俺は心でつぶやいてから、改めて向き直った。
「んで、なんでまた護身術を?」

「都会は怖いところだからって父と母が」
屈託のない顔でチビの女が答える。
おまえの方が怖いわと思ったが、それは口にしなかった。

「そっか。まあ、とにかくよろしくな。俺は楓」
「よろしく」
握った手をブンブン上下に振り、優樹はニッコリ笑った。


16.
ユーザー
cfzAl
そろそろエッチな展開来るか
17.
ユーザー
INSsg
フルパワーでタックルする
18.
ユーザー
OaDyP
「よし。じゃあ次は後ろ向いて」
俺がそう言うと優樹はキョトンと見つめ返してきた。

「相手が正面から襲ってくるとは限らない。むしろ背後からいきなりというパターンが多い」
説明に納得したらしく、優樹は素直に道場の壁を向いて立つ。

(つかまえちまえば、腕力で勝てるはず…。)
俺は攻めの組み立てを頭のなかで反芻した。
負けっぱなしではメンツが丸潰れだ。

ガシッ!
羽交締めにしたはいいが優樹の身体は掴みどころがなく、倒そうと力をこめても崩れない。

「あの」
しばらく密着したままでいると、優樹が不審そうな目つきで首をひねって俺を見た。
「…なにか硬いモノが…」

いかん。いつの間にか股間が…。



19.
ユーザー
bSShl
ナウゲット・ザ・チャンス!
20.
ユーザー
GRPVa
おい
21.
ユーザー
3XEKs
良い流れだぞ
22.
ユーザー
USKbb
優樹じゃなくて賢そうな小学生男子で再生出来る
23.
ユーザー
k1RXt
続きはまだか!!!!
24.
ユーザー
iodwz
15でイチゴ狩りに行った時と富士山の麓でキャンプ要った時アスレチックやってたが
平気で両手離して高所から降りてたんでちょっと習えばレンジャークラスに行けそうって思ったw
フランス外人部隊やイギリスSASとかの志願者も高所苦手で訓練時点で不合格にされてるからねw
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