このスレッドはアーカイブ化された過去ログです。

【野球】経済効果は1607億円! オープン戦は最下位も、逆に「アレ」の期待が高まる?アーカイブ

1.
ユーザー
???
2024シーズンのプロ野球が、いよいよ3月29日に開幕した。2023年のプロ野球は、とくに関西の野球ファンにとっては歴史的なシーズンだった。

セントラル・リーグで阪神タイガースが18年ぶりにリーグ優勝を果たし、パシフィック・リーグで優勝したオリックス・バファローズとSMBC日本シリーズで激突。

関西チーム同士の7戦にわたる激闘の末、阪神がオリックスを4勝3敗で下し、1985年以来38年ぶり2度目の日本一に輝いた。

選手が優勝を意識しすぎないようにと、岡田彰布監督が優勝のことを表現した「アレ(A.R.E. )」は、昨年の流行語大賞に選ばれるなど、日本中が阪神フィーバーで沸いたのも記憶に新しい。

ところが、2024年3月24日、オープン戦全18試合を終えた阪神タイガースの成績は3勝 14敗 1引き分け。最終戦となった因縁のオリックス戦にも2-5で敗れ、12球団中最下位となった。

2年連続のリーグ優勝、日本一への期待がかかる中、何とも残念な結果ではあるものの、「阪神はオープン戦の成績が悪い年の方がシーズンの順位は良い」という声もある。


関西地域経済に関する調査研究を行うシンクタンク・一般財団法人アジア太平洋研究所(APIR)の調査によると、阪神タイガースとオリックス・バファローズのリーグ優勝や日本シリーズ、優勝パレードなどを含む2023年の経済効果は1607億円となっている。関西出身の筆者としても 今年も「アレ」を大いに期待したい。

http://economic.jp/?p=101683
3
すべて
|
最新の50件
2.
ユーザー
Tk67X
What is "are"?
Is that thing delicious?
3.
ユーザー
l0VtG
天地会アゲイン。
このスレッドはアーカイブ化された過去ログです。