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【芸能】浜田光夫、44本の映画で共演した日活“純愛コンビ”吉永小百合とデュエット曲ない理由明かすアーカイブ

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???

[2023年8月10日14時54分]

浜田光夫(79)が10日、東京・新文芸坐で行われた、戦争の記憶と記録を語り継ぐ映画祭で上映された映画「零戦黒雲一家」(舛田利雄監督)上映後のトークショーに登壇した。

浜田といえば、通算123本目の映画「こんにちは、母さん」の公開を9月1日に控える吉永小百合(78)と“純愛コンビ”として44本もの映画で共演した、
日活純愛・青春路線の一大スター俳優だ。1960年(昭35)の、吉永の映画初主演作「ガラスの中の少女」(若杉光夫監督)にも浜田光曠(みつひろ)の名で出演するなど縁が深い。

司会と聞き手を務め、吉永とも18年に「私が愛した映画たち」(集英社新書)を共著した、共同通信の立花珠樹編集委員からは、吉永との関係性について質問が出た。
浜田は「日活は、石原裕次郎さんと小林旭さんで、アクション一辺倒だった。でも(62年に吉永が主演し、共演した)『キューポラのある街』がヒットして、よし、純愛&青春ものと2本立てでいこうと」と振り返った。

吉永は「私が愛した映画たち」の中で、浜田との関係について「私は投手、子役の時から映画に出られ、演技がしっかりされた浜田さんは捕手だ」などとつづっている。
浜田は「変化球とか、いろいろありますけど、吉永さんは速球。そらさないようにと。彼女のボールは、そらさない」と語った。

当時の映画スターは、出演映画の主題歌などで歌手デビューもするのが定番だったが、意外にも浜田と吉永のデュエット曲はない。その理由を聞かれ、浜田は
https://www.nikkansports.com/entertainment/news/202308100000592.html
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j7cFD
吉永小百合の相手役
喧嘩して目を怪我してサングラス必須
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BcZkE
>>2
マジか
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>>5
アイアンキングなのに主役は石橋という謎ドラマ
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「田舎に泊まろう!」での泥酔暴言が無ければ・・・。
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8RiBn
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