日本レースクイーン大賞2022、26歳・名取くるみがグランプリ! 趣味は下着集め&カジノ [次官補歴20年以上★]アーカイブ最終更新 2023/01/14 19:421.名も無きアイドルWcIvL6ho92022年の国内主要カテゴリーに登場したレースクイーンの中から、人気No.1レースクイーンを決める「Adam byGMO日本レースクイーン大賞2022」が1月14日、東京オートサロン2023(千葉・幕張メッセ)で開催され、名取くるみがグランプリに選ばれた。昨年グランプリの川瀬もえから名前を告げられた名取は、スーパーGT2022パシフィックフェアリーズとして活躍。「賞レースに参加するのは最後と決めていました」と挑み、昨年のサーキットを彩った400人のレースクイーンの頂点に立った。「私は幼い頃、モータースポーツが大好きな父の影響で、このレースクイーンという業界を知りました。そして父に初めて連れてきていただいた筑波サーキットでは華のあるきれいなお姉さんがサーキットを堂々と歩いている姿を見て、なんてかっこいいんだろうと憧れのまなざしで見ていました。大学を卒業して、一番最初にいただいたお仕事が筑波サーキットでのレースクイーンでした。本当に夢のようにうれしかったです。今、スーパーGTのレースクイーンとして活動することができ、栄えある賞まで受賞することができました。このことは私の人生においてかけがえのない宝物になり、それ以上にここまで一緒に歩んできたファンのみなさんとの時間と思い出が最大のプレゼントになります」とスピーチした。そして、「このグランプリ受賞に賛否両論あるのは当然だと思いますし、それは一つの貴重な意見だと思ってしっかり受け止めていきます。この大きな喜びが、ほかの誰かの痛みの上にあってのものだということも忘れず、みなさんが投票してくれた一票一票を胸に刻んで、これからもすばらしいレースクイーンの方々の背中を追い越す勢いで、自身の活動に精進してまいりたいと思います。これからも温かく見守ってくださったらうれしいです」と喜びに浸った。名取は千葉県出身の26歳。身長160センチで、立ち技格闘技のKrushガールズも務めている。趣味・特技は下着集め、カジノ、たくさん食べること。日本レースクイーン大賞は10年にスタートしたレースクイーンの総選挙。ウェブ投票などの結果で上位20人が進出したファイナルステージは、12月15日から1月5日までファン投票を実施。もっとも多くポイントを獲得したレースクイーンがグランプリとなる。https://encount.press/archives/406547/グランプリに選ばれた名取くるみhttps://encount.press/wp-content/uploads/2023/01/14154622/946accc33cdd7c9369996c290555f775.jpg左から大賞受賞の織田真実那、藤井マリー、名取、益田アンナ、宮瀬七海https://encount.press/wp-content/uploads/2023/01/14154624/7c07f7ca7969531c5213dba3252342e6.jpg参照 白水着姿 ※ともにミスフラッシュ2021時代名取くるみ 白水着 https://contents.oricon.co.jp/upimg/news/20210118/2181918_202101180817860001610969289c.jpg益田アンナ 白水着https://contents.oricon.co.jp/upimg/news/20210118/2181918_202101180817135001610969289c.jpg出典 https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/idolplus/16736929242023/01/14 19:42:041すべて|最新の50件
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人気No.1レースクイーンを決める「Adam byGMO日本レースクイーン大賞2022」が1月14日、
東京オートサロン2023(千葉・幕張メッセ)で開催され、名取くるみがグランプリに選ばれた。
昨年グランプリの川瀬もえから名前を告げられた名取は、スーパーGT2022パシフィックフェアリーズとして活躍。
「賞レースに参加するのは最後と決めていました」と挑み、昨年のサーキットを彩った400人のレースクイーンの頂点に立った。
「私は幼い頃、モータースポーツが大好きな父の影響で、このレースクイーンという業界を知りました。
そして父に初めて連れてきていただいた筑波サーキットでは華のあるきれいなお姉さんがサーキットを堂々と歩いている姿を見て、
なんてかっこいいんだろうと憧れのまなざしで見ていました。大学を卒業して、一番最初にいただいたお仕事が筑波サーキットでのレースクイーンでした。
本当に夢のようにうれしかったです。今、スーパーGTのレースクイーンとして活動することができ、栄えある賞まで受賞することができました。
このことは私の人生においてかけがえのない宝物になり、それ以上にここまで一緒に歩んできたファンのみなさんとの時間と思い出が
最大のプレゼントになります」とスピーチした。
そして、「このグランプリ受賞に賛否両論あるのは当然だと思いますし、それは一つの貴重な意見だと思ってしっかり受け止めていきます。
この大きな喜びが、ほかの誰かの痛みの上にあってのものだということも忘れず、みなさんが投票してくれた一票一票を胸に刻んで、
これからもすばらしいレースクイーンの方々の背中を追い越す勢いで、自身の活動に精進してまいりたいと思います。
これからも温かく見守ってくださったらうれしいです」と喜びに浸った。
名取は千葉県出身の26歳。身長160センチで、立ち技格闘技のKrushガールズも務めている。趣味・特技は下着集め、カジノ、たくさん食べること。
日本レースクイーン大賞は10年にスタートしたレースクイーンの総選挙。ウェブ投票などの結果で上位20人が進出したファイナルステージは、
12月15日から1月5日までファン投票を実施。もっとも多くポイントを獲得したレースクイーンがグランプリとなる。
https://encount.press/archives/406547/
グランプリに選ばれた名取くるみ
https://encount.press/wp-content/uploads/2023/01/14154622/946accc33cdd7c9369996c290555f775.jpg
左から大賞受賞の織田真実那、藤井マリー、名取、益田アンナ、宮瀬七海
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参照 白水着姿 ※ともにミスフラッシュ2021時代
名取くるみ 白水着
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益田アンナ 白水着
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