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ホグワーツ特別支援学校にありがちなことアーカイブ

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ユーザー
lVwO5
先祖代々障害者の純血主義の家庭が幅を利かせてる
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最新の50件
2.
ユーザー
VT1i6
強度行動障害の生徒がパニックを起こしてそこら中にレヴィオーソを撃ちまくる
3.
ユーザー
VT1i6
グリフィンドール:勇気があり大胆な生徒が集まる寮。飛び出しが多いため、支援員が他の寮の2倍配置されている。

ハッフルパフ:穏やかで優しい子が多い寮。まだ経験の浅い支援員や先生が配置される。

レイブンクロー:知的を伴わない身体障がいの生徒が集まる。学習内容は健常者とほぼ変わらないので、ホグワーツ特別支援学校の知を象徴する存在。

スリザリン:野心的な生徒が集まる。闇の魔法使いを多く輩出しており、卒業後にグループホームへの入居が叶わないことが多い

4.
ユーザー
uvtjo
ハリー「シャァァッァァ…(蛇語)」
ヘビ「ガイジは特殊学級へどうぞ」
5.
ユーザー
RrScZ
ダンブルドア「マグルの前で健常者を装った-20点」
6.
ユーザー
uvtjo
「ざまぁみろだフォイ」みたいに語尾にフォイってつけるやつが居る
7.
ユーザー
4xotp
その余りにも強すぎる能力の為冷凍状態で地下深くに封印された生徒
8.
ユーザー
lsBZq
秘密の部屋(座敷牢)
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ユーザー
xpEvV
名前を言ってはいけないあの人が植松聖
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ユーザー
9X8xX
名前を間違えてはいけないあの人が酒鬼薔薇聖斗
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ユーザー
xsEdO
デスイーター(ギリ健)
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ユーザー
MqHNj
植松がアズカバンから脱獄してパニックになる
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ユーザー
kVwLQ
通学は汽車じゃなく専用の送迎バス
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ユーザー
kWTJO
魔法学校なのにパワー系が多い
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ユーザー
tKfvs
暴れる奴が出たら薩摩寮が出撃する
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ユーザー
e6HQS
トロール🧌がいっぱいいる
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ユーザー
s01ym
ホグワーツ特急にセルフ車掌がいっぱいいる
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ユーザー
zHpux
高そうなカメラ持ってる人が線路沿いにいる
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ユーザー
HnRxy
脱走するやつが居るのでクィディッチでほうきは使用されない
ボールもスポンジ製のでかいものが使用され生徒がパニックを起こさないように基本動かない
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ユーザー
KsG1F
マグル(一般人)に対しての事件が度々おこる
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ユーザー
gleP3
特別支援学校対抗種目が
もっくる
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ユーザー
ddI0l
組分け帽子が頭部保護帽
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ユーザー
eD4PS
そもそも電車に乗れない
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ユーザー
9pqMR
エクスペストアウアウアー!と叫ぶと守護霊(保護者)を呼び出せる
26.
ユーザー
FaCaD
元情緒級のASDより知的が重い子のほうが魔法が得意なことがある
27.
ユーザー
OedG7
ホグズミードに大きなグループホームとB型作業所があり、ホグワーツ特別支援学校の卒業生を受け入れている。ハニーデュークスのお菓子はB型作業所で作られており、バターと砂糖をたっぷり使っていて美味しい。
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ユーザー
2cpwd
純血はかなり珍しい
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ユーザー
O8OvL
ホグワーツの動く階段がバリアフリー仕様になっている
30.
ユーザー
24usH
ダイアゴン横丁に売ってるものは介護用品
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LZhpx
ヴォルデモート卿
闇の魔法使い。
パニックを起こした時に、ヴォルデモートを介助していたハリーの両親の命を奪った。
過激な純血主義だが、父は定型発達で母は特性の重いASDの半純血。
闇の魔術である「パニック時に頭を強く打ち続ける」や「外に出た時に突然道路に飛び出す
」、「水が大好きで川に近づきたがる」などを使いこなす。
32.
ユーザー
TEVNM
ウィーズリー家とか全員ガイジやん草
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ユーザー
BCRwS
ハリー(20代)
ホグワーツ特別支援学校から入学許可証が届いたのをきっかけに、自分が魔法使いであることを知る。

正義感が強く、自分の知っているルールやこだわりは必ず守る。他者にもルールやこだわりを守ることを強要する。一方で自分の知らないルールやこだわりの外にある物事に対しては無頓着でルールを違反してしまうことがある。

得意な魔法は「Pixivに小学校低学年レベルの絵を大量に上げる」「SNSのプロフィール欄に好きな作品を大量に載せる」など

34.
ユーザー
LRjBh
ハーマイオニーが卒業までずっとオーマイハニーと間違われ続ける
35.
ユーザー
SRTET
ハーマイオニー
マグルの家庭に生まれた魔女。
当初は両親の希望で普通の学校の支援級に通っていたが、魔法が使えたためホグワーツ特別支援学校に転入した。

マグル出身だが非常に優秀な生徒で、ホグワーツでは数々の身辺自立を身につけた。元気にあいさつすることもできる。

得意な魔法は「両親が医師に、この子の発達年齢は3歳程度の診断で~という説明に『26歳!』と訂正する」「作業所の空き缶潰しが素早く丁寧に行える(同じ作業所に通う大卒のASDより得意)」など
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ユーザー
jSvQe
ダンブルドア校長が笑顔で特撮の本を見せに来る
ダンブルドア「これシャリバン!かっこいい!」
37.
ユーザー
jSvQe
マクゴナガル先生が亡くなったお母さんのためにひょっこりひょうたん島の絵を描いている。
マクゴナガル先生のお母さんは老障介護の末亡くなった。マクゴナガル先生はそんなお母さんのために自分の描いた絵をお供えするのだ。
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ユーザー
S2fj1
マルフォイは純血の魔法使いだ。
以前は両親の障がい者年金と後見人の支援でなんとか生活していたが、支援が難しくなり、ホグズミードのグループホームに預けられた。ホグワーツ特別支援学校にはセストラルの馬車に乗って通学している。パニックを起こすと大泣きしてしまうため、泣き声が苦手なハリーはマルフォイのことを嫌っている。
得意な魔法は「好きなアニメの1シーンを100回以上リピートして見る」「辞めなさい!というエコラリアを繰り返し言う」など
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ユーザー
yiNuV
職員の言う事聞かない生徒はクルーシオ
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ユーザー
3Zl63
ロンは純血の魔法使いだ。
10歳まで発話がなく少しの喃語があるくらいだった。

母親は障がいを抱えながらもロンとその兄弟達の介助を続けていた。しかし、ある時ストレスが限界になり、ロンに「もういい加減にして!」と言ってしまった。ロンは大きなパニックを起こし一日中泣き続けた。

それから数週間後、ロンは初めて言葉を喋った。その言葉は「もういいかげんにして」だった。ロンは初めて喋ったその言葉がエコラリアになってしまった。一日中「もういいかげんにして」と喋るロンに母は…
41.
ユーザー
RvEG3
部屋にトランポリンが置いてある
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