【悲報】最近の日本人、みんなピリピリしてるアーカイブ最終更新 2026/03/26 23:031.風吹けば名無しxJixo余裕無さすぎない?2026/03/24 05:41:5012すべて|最新の50件2.風吹けば名無しlCG89最近というか年々世界的に酷くなってきてるよ数が増えすぎると本能的に子殺しを初めとした同族殺しをし始める動物の本能が作用してると思うけど2026/03/24 05:56:363.風吹けば名無しv7WRFユニバース25定期1960年台前半、アメリカ国立精神衛生研究所(NIMH)は、メリーランド州プールズビル近郊に農地を取得した。この土地に建てられた施設ではカルフーンが率いたプロジェクトをはじめ、さまざまな研究プロジェクトが行われていた。1968年7月、マウスがこの実験施設へと移入された[2]。生息地は9フィート(2.7 m, 110インチ)四方の金属製の檻で、高さは4.5フィート(1.4 m、54インチ)の側面がついている。各面には、各面が4つの垂直なグループの「トンネル」と呼ばれる金網があり、「トンネル」から巣箱、給餌器、給水器にアクセスできるようにされていた。餌や水、巣の材料は不足がないよう絶えず補充され、当然ながら外敵もいない。唯一の困難は空間が制限されていることのみである。最初に放たれたのは、オス、メス4組の計8匹のマウスだった。 当初、8匹のマウスは莫大な環境や、お互いに慣れるまで、かなり混乱していた。しかし、徐々に適応していった。 そして実験開始から104日目に、初のマウスの子供が生まれた。この最初の適応から子供誕生までの104日間をカルフーンは『フェーズ1:適応期』と名付けた。 それから子供は55日ごとに個体数が倍になるペースで増加していった。315日目に620匹に達したが、その後は成長率が著しく鈍化し、145日ごとにしか倍増しなくなった。最後の死産ではない出産は600日目であり、カルフーンらはこの生息地において3,840匹のマウスが収容可能と計算していたものの、総個体数の最大値は2,200匹に留まった。この315日目から600日目の間には社会構造と正常な社会行動が崩壊していることが判明した。行動上の異常としては、子離れの前に子を追い出したり、子の負傷の増加、同性愛行動の増加、支配的な雄が縄張りと雌の防衛を維持できなくなる、雌の攻撃的な行動、防衛されることのない個体間攻撃の増加と非支配的な雄の無抵抗化、などがある[3]。600日以降でも、社会崩壊は継続し、個体数は絶滅に向けて減少していった。この時期には雌は繁殖をやめていた。同時期の雄は完全に引きこもり、求愛動作、戦闘を行うことはなく、健康のために必要なタスクだけに従事した。食べる、飲む、寝る、毛づくろいをするなど - すべて孤独な作業として、である。このような雄はつやつやとした傷のない健康的な毛並みが特徴的で、「ザ・ビューティフル・ワン」と呼ばれた。繁殖行動は再開されることはなく、行動パターンは永久に変わってしまった。この実験の結論は、利用可能な空間がすべて取られ、社会的役割が埋まると、各個体に経験される競争とストレスが複雑な社会行動を完全に崩壊させ、最終的に個体数が終焉を迎えるということだった2026/03/24 06:35:334.風吹けば名無しlwCjeユニバース25を人間に当てはめようとするの無理あるよそれは置いといて単純に貧困層が増えて余裕ない人が増えたのよ2026/03/24 06:41:075.風吹けば名無しdNhwyは?余裕だし!2026/03/24 07:22:496.風吹けば名無しSAx7s貧困層が増えると治安悪くなるから2026/03/24 07:44:137.風吹けば名無しkoyRr物価上がってるのに給料は上がってないのが全てやろ2026/03/24 10:36:118.風吹けば名無し7jn9X幸せを求めすぎた結果や2026/03/24 11:05:089.風吹けば名無し7w5Gw他人を気遣ったら悪意で返される時代だからな一回滅びて戦後くらいからやり直した方がいい2026/03/24 12:20:4110.風吹けば名無しljPjrそうか?平和ボケ国民やろ2026/03/24 21:32:0211.風吹けば名無しpPMT6第三次世界大戦に入るかもしれんからピリピリするやろ平和ボケ国民だけが中国やっつけるーとか言うとるだけちゃう2026/03/25 22:06:5612.風吹けば名無しz38n9なった瞬間色んな国が宣戦布告するんだろうなー2026/03/26 23:03:20
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数が増えすぎると本能的に子殺しを初めとした同族殺しをし始める動物の本能が作用してると思うけど
1960年台前半、アメリカ国立精神衛生研究所(NIMH)は、メリーランド州プールズビル近郊に農地を取得した。この土地に建てられた施設ではカルフーンが率いたプロジェクトをはじめ、さまざまな研究プロジェクトが行われていた。1968年7月、マウスがこの実験施設へと移入された[2]。生息地は9フィート(2.7 m, 110インチ)四方の金属製の檻で、高さは4.5フィート(1.4 m、54インチ)の側面がついている。各面には、各面が4つの垂直なグループの「トンネル」と呼ばれる金網があり、「トンネル」から巣箱、給餌器、給水器にアクセスできるようにされていた。餌や水、巣の材料は不足がないよう絶えず補充され、当然ながら外敵もいない。唯一の困難は空間が制限されていることのみである。
最初に放たれたのは、オス、メス4組の計8匹のマウスだった。 当初、8匹のマウスは莫大な環境や、お互いに慣れるまで、かなり混乱していた。しかし、徐々に適応していった。 そして実験開始から104日目に、初のマウスの子供が生まれた。この最初の適応から子供誕生までの104日間をカルフーンは『フェーズ1:適応期』と名付けた。 それから子供は55日ごとに個体数が倍になるペースで増加していった。315日目に620匹に達したが、その後は成長率が著しく鈍化し、145日ごとにしか倍増しなくなった。最後の死産ではない出産は600日目であり、カルフーンらはこの生息地において3,840匹のマウスが収容可能と計算していたものの、総個体数の最大値は2,200匹に留まった。この315日目から600日目の間には社会構造と正常な社会行動が崩壊していることが判明した。行動上の異常としては、子離れの前に子を追い出したり、子の負傷の増加、同性愛行動の増加、支配的な雄が縄張りと雌の防衛を維持できなくなる、雌の攻撃的な行動、防衛されることのない個体間攻撃の増加と非支配的な雄の無抵抗化、などがある[3]。
600日以降でも、社会崩壊は継続し、個体数は絶滅に向けて減少していった。この時期には雌は繁殖をやめていた。同時期の雄は完全に引きこもり、求愛動作、戦闘を行うことはなく、健康のために必要なタスクだけに従事した。食べる、飲む、寝る、毛づくろいをするなど - すべて孤独な作業として、である。このような雄はつやつやとした傷のない健康的な毛並みが特徴的で、「ザ・ビューティフル・ワン」と呼ばれた。繁殖行動は再開されることはなく、行動パターンは永久に変わってしまった。
この実験の結論は、利用可能な空間がすべて取られ、社会的役割が埋まると、各個体に経験される競争とストレスが複雑な社会行動を完全に崩壊させ、最終的に個体数が終焉を迎えるということだった
それは置いといて単純に貧困層が増えて余裕ない人が増えたのよ
一回滅びて戦後くらいからやり直した方がいい
平和ボケ国民だけが中国やっつけるーとか言うとるだけちゃう