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昭和の小説て説教臭いの多いけどアーカイブ

1.
ユーザー
EQXr1
昭和の大人や学生はあれ見て今日も頑張ろうてなったの?だとしたら純粋過ぎひ?
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2.
ユーザー
RlPoT
真面目だったり有能な人は特に誰からも叱って貰えないし説教もして貰えないから金払ってやって貰うんやキャバクラなんか説教するキャバ嬢がいつでも上位独占やで
3.
ユーザー
EQXr1
>>2
叱れたいて人て意外と多いらしいてテレビで見たは
4.
ユーザー
ZyG3I
なんで昔のことを今の感覚で話してるの?
5.
ユーザー
cQkAO
昭和の小説が説教くさいってどういうのなん
本屋にレモンの爆弾置く妄想とか珍ポで障子突き破るとか
およそ説教とは遠いのしか思い浮かばん
6.
ユーザー
6fENZ
楢山節考くらいしか読んだことないわ昭和の小説
7.
ユーザー
GwkXO
>>5
本屋にレモン置くのは大正
8.
ユーザー
GwkXO
安保闘争のころ「哲学・思想語れる男がモテる」って時代あった

あと、戦前のエリート主義の残滓で
ある程度の社会的地位の大人なら「世界・日本名作文学全集」みたいなのほぼ全員読んでた
だから小難しい小説でもみんなついてこれた

結果的に、説教臭い純文学が今の比じゃないぐらいたくさん書かれたし売れた

このあたり、昔の筒井康隆のエッセイ読むと感覚が分かる
特に70年代ぐらいのやつは純文学に対するコンプ爆発させてる
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