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突然相手に蹴られて突き飛ばされて殺されると思って相手の腕折ったら正当防衛で許される?アーカイブ

1.
ユーザー
xoydE
肘の関節ぐちゃぐちゃにしたいんやが
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2.
ユーザー
xoydE
出来れば一生料理出来ないくらいに
3.
ユーザー
xoydE
相手がガチ殺すぞ殺すぞ言いながら叩いてきて蹴られたら腕折っていい?
4.
ユーザー
x46Yv
折りに行ったらアウトなんじゃね?
たまたま折れたならセーフじゃね?
5.
ユーザー
xoydE
>>4
たまたまって難しいな
危ないから暴れないように腕捕まえようとしたら折れたって事でええかな
6.
ユーザー
xoydE
友人と一緒にいました→因縁受けられて殴られて蹴られました→次は友人に危害が及ぶと思ったので拘束→弾みで折れました
流れとしてはこれがしっくりくるかな
7.
ユーザー
ZLgtE
そんな奴はいない
8.
ユーザー
DScz8
もしも腕を折りに行ったのであれば、防衛手段の相当性に欠けるため正当防衛は成立しないが、誤想過剰防衛が成立して刑が軽くなる可能性はある
ただ
>>4の言うように、「たまたま」折れたのであれば正当防衛が成立する可能性は高い
9.
ユーザー
yvv7W
>>8
誤想防衛って無罪じゃなかった?
10.
ユーザー
DScz8
>>9
いや刑の任意的減免であって無罪ではない
11.
ユーザー
Z2gH9
たまたま折れたとしてもぐちゃぐちゃにはならんやろ
なったら明らかに意図的と見なされるな
12.
ユーザー
xQTrG
マジレスすると殴ってきた相手を押し返す程度が正当防衛
13.
ユーザー
X0MEk
牛刀ニキ並みのイキリ具合
14.
ユーザー
f45vB
こっちの行動のみが判断基準ではない
相手が加害や犯行の意思あって自分に不利益が生じる危険が継続してる場合は棒で応戦しようが腕掴んで折ろうが正当防衛な成り立つ
この場合相手が死んでしまってもあくまで驚異の排除の行動で殺意がなければ無罪

制止を無視して近づいてきたり犯行を止めないとか暴れ続けてるとかがそう
相手が制止もしくは犯行の意思を喪失した状態や逃走中にこちらが加害する行為がいわゆる過剰防衛

せんでいい防衛したら過剰防衛になつってだけ
15.
ユーザー
aHiD1
>>13
殺されそうになってるのに身を守ったらイキリは草
16.
ユーザー
soQrm
正当防衛は回避できる手段が全くない状態でなければ過剰防衛になる可能性がある

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