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【ミニ小説】胡蝶しのぶさんに手コキで射精させられる話アーカイブ

1.
ユーザー
8s8Ia
ぐちゅ、ぐちゅ、ずちゅずちゅずちゅ……!

「あはっ、もう五回目ですよ—―私の手、そんなに気持ちいいんですか?」

 誰もいない診察室で、俺は壁に押さえつけられ、しのぶさんの暖かい手の中でたっぷりと手コキをしてもらっていた。
 煤けた壁は俺の吐き出した大量の精液でドロドロ。それでもしのぶさんの妖艶な手つきは止まることを知らない。
 しのぶさんは俺のぺニスを激しくしごきながら、不敵な笑みを浮かべて俺の顔を覗き込んでいる。
 「このまま射精しろ」――そう言っているかのような目つき。吸い込まれそうな瞳に囚われながら、俺は彼女の手のひらに六回目の射精をした――。

「ふふっ。たっぷり出してくれましたね……次はもっと凄いことをしてあげますから、また来てくださいね」


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2.
ユーザー
fBeT9
色々短い
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