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【ミニ小説】胡蝶しのぶさんに手コキで射精させられる話アーカイブ

1.
ユーザー
gGg0E
ぐちゅ、ぐちゅ、ずちゅずちゅずちゅ……!

「あはっ、もう五回目ですよ—―私の手、そんなに気持ちいいんですか?」

 誰もいない診察室で、俺は壁に押さえつけられ、しのぶさんの暖かい手の中でたっぷりと手コキをしてもらっていた。
 煤けた壁は俺の吐き出した大量の精液でドロドロ。それでもしのぶさんの妖艶な手つきは止まることを知らない。  しのぶさんは俺のぺニスを激しくしごきながら、不敵な笑みを浮かべて俺の顔を覗き込んでいる。
 「このまま射精しろ」――そう言っているかのような目つき。吸い込まれそうな瞳に囚われながら、俺は彼女の手のひらに六回目の射精をした――。

「ふふっ。たっぷり出してくれましたね……次はもっと凄いことをしてあげますから、また来てくださいね」


エロい?
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2.
ユーザー
ZmxZh
それを煉獄杏寿郎版と悲鳴嶼行冥版で頼む🙏
3.
ユーザー
N8EJK
エルくん?
4.
ユーザー
Bk3Fe
無惨様版も頼む🙏
5.
ユーザー
w1r5f
女先輩の指輪っか小説見せてよ
6.
ユーザー
gGg0E
>>5
なっつ
7.
ユーザー
TMZ1L
しのぶさんでは抜けない
8.
ユーザー
ifDI3
悲鳴嶼行冥にしろ
9.
ユーザー
2IoIk
> 手の中でたっぷりと手コキを

ここが文章力の低さ感じてつらい
10.
ユーザー
8Y5gw
>>6
あれの漫画描きたいねん
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