i played baseball は「私は 遊んだ 野球を」と訳せば良いのだ しかし英語カタワカリキュラムに於いては、常に「私は野球をしました。」 と言う「正しい日本語順」での回答を「「「強く」」」要求される 英語の授業時間の数割を「清く正しく美しい日本語」の表現に費やす と言うのがカタワ式英語の矛盾点
そして更に最悪のカタワポイントが「私は 遊んだ 野球を」の様な 「英語語順の日本語」を殊更に拒絶する事によって、何時まで経っても 「「「「英語を英語の語順で読んだり組み立てたりする能力」」」」 が育たないと言う事だ、この能力こそが「英語脳」の正体で有り 「私は 遊んだ 野球を 友達と 昨日」と言う英語風味の日本語を 脳内で展開出来る様になると、後は単語を置換するだけで i played baseball with my friend yesterday と言う英文になる
単語は単語王やな
多少廻り道でも最後はこれが一番強い、ヅッャプ式はアカン
「有難う」のカナ 「アリガトウ」の綴りで悩む日本人が居ないのと
同じく、発音のまま L A M P と 書けばそれが正しい綴りになる
この様に、最も自然な表音言語の覚え方とは正しい音を
「「口」」で覚える事なんや
ところがヅッャプ流カタカナ英語方式ではランプの綴り候補は
LAMP
LANP
LUNGP
RUHMP
RANPU etcetc
と言う具合に無限増殖する、すると単語を覚える時常に
この様な「正解候補」の中から、大射的大会をする事になる
を暗記する行為は、円周率暗記が趣味の様な特殊な人を除いて
万人が苦手とする作業だろう
この勉強法はネイティブが払わない消費税を50%払って買い物を
するに等しい、ヅッャプは単語一つ覚える度に特別ヅャップ税5割
を払って覚えなければならない
この「消費税5割方式」が抱える致命的な欠陥とは? この様な
勉強の仕方をしてるといずれその対象に苦手意識を持つ様になり
否定的思考が蓄積して英語が嫌いになる事や
「消費税5割方式」によって中学で1000個、高校で3000個程度の
チキチキパスワード暗記レースに強制参加させられる
そうして修学を終える頃には、英語で道を聞かれただけでサブイボ
を浮かべて逃げ出す、平均的な成体ヅャッッpへと成長する
残念ながらこの「トラウマ英語カタワ量産システム」は、能力が高く
且つ言語能力的にこの猿島地獄アイランドから逃げ出せない
英語カタワ税金労働奴隷を安定供給すると言う、国の目的に対して
美しい程に完成されて居るので、これからも変わる事は絶対に無い
今長文を書いてるガイジはキモメンです
なんの説得力もありません
と言うかジャップに於いては、如何にして文科省が富士山の天辺から
撒き散らかしてる猛毒プログラムから逃げるかが英語獲得の最大要点
最善はこのヘルジャップ猿島地獄アイランドから逃げ出す事であり
次善がインタースクール等になるだろう
そうじゃないと受験投げ出して高校辞めて何か見つかると思ってTwitterでネイティブとワチャワチャ遊んでたワイみたいになるで
おかげでまともな英文書けないわ
英語サイト読めて英語で情報発信出来るぐらいやわ
喋れない聞けないのよ。
子供が出来たらちゃんと理論を無視する子にしてあげよ
そうじゃないとこの長文ガイジみたいになっちゃう
そんな可哀想な人生は歩ませたくない
ではヅャップガキが英語に持つ好奇心や好感度はどんなレベルだろう?
知っての通りこの国はハーローベイビーアメリカを国歌に持つ
アメリカの植民地であり、国民はアメリカの文化芸能技術芸術etcetc
に触れて育つ
自然こどもがアメリカ(=英語)に持つ好奇心ははち切れんばかりに
膨れ上がり、文系理系を問わず体育系からナード更には勉強と聞くだけ
で拒絶反応を起こすヤンチャな子や不登校児でさえ
「英語で格好良いライム刻んでみてえ」と言う風に英語に対しては
好意的で有る事は何ら珍しく無い
否原石でさえ無く露出したデカいダイヤの塊である日本の子ども達を
文法精神注入棒やアルファベットの書き順(笑)、単語書き取りノート
(笑)(笑)と言った嫌がらせでボコボコにシバ上げて、たったの半年程
で英語と聞くだけで腐った魚の目をして「うざ」と言う様に変えてしまう
これが世界一優秀な日本の役人が開発した
やってる感を出しつつ、子どもの自発心や修学意識を徹底的に破壊して
長期的に被曝すると英語アレルギーと言う致命的な症状をもたらす
トラウマ式英語カタワ養成カリキュラムと言える
つまりヅャップのとくに公教育で行われる英語教育とは
「やらないよりはマシ」とか「やってもやらなくても同じ」では無く
「やればやる程英語が嫌いになり害を招く」
少量のヅャップ英語教育は少量の害をもたらし、大量のヅャップ
英語教育は致死性の障害を引き起こす、要するに酒や覚せい剤と同じ
純粋なる「「「毒」」」
そんなものはない!
だからと言って奴隷にはなりたくなかった
成績上位者の表彰状
それは世間様からの尊敬といった名誉
そして肩書きといった絶対的な地位
それを餌にして戦闘地域で真っ先に自爆する人間を作り上げたいだけなんだよこの国は
だからワイはTwitterの人と音楽の話をして楽しんでたんだ
逃げ出したんだ
お金がないなりに
この国の教育の中で必死に手に入れた単語力と文法力だけを武器にして
でも最近は歌聴きたくない
英語も聴きたくない
メルマガで送られてくるソフトウェアや海外サイトでどんな新しいバンドが出て来たか文章で知るのが好き
お前うるさいよ?
あれ徹底したおかげで文法がわからなくて読めないってことで困ることはなくなった
元々ヅャップの英語教材と言うのはオランダ(SOV V2語順)の
劣化朴りテキストなのだが、語順に厳格な印欧語とは違い、助詞を持つ
言語ではもっと柔軟な学習方が可能
つまり日本語の持つ助詞の動作により、SOV語族で有りながらSVO構文でも
意味的に破綻しないと言う構造が最大最強の「「「武器」」」となる
しかし英語カタワカリキュラムに於いては、常に「私は野球をしました。」
と言う「正しい日本語順」での回答を「「「強く」」」要求される
英語の授業時間の数割を「清く正しく美しい日本語」の表現に費やす
と言うのがカタワ式英語の矛盾点
そして更に最悪のカタワポイントが「私は 遊んだ 野球を」の様な
「英語語順の日本語」を殊更に拒絶する事によって、何時まで経っても
「「「「英語を英語の語順で読んだり組み立てたりする能力」」」」
が育たないと言う事だ、この能力こそが「英語脳」の正体で有り
「私は 遊んだ 野球を 友達と 昨日」と言う英語風味の日本語を
脳内で展開出来る様になると、後は単語を置換するだけで
i played baseball with my friend yesterday と言う英文になる
と言う清く正しく美しい日本語に直す為の順番並べ替え大トンチ問答
を強く要求する、結果として紙やPCの有る環境ならばともかく、会話中に
棒キレで地面に文章を書いてアホヅラ晒しながら
「え~とぉ、この場合わぁ、かんけえだいめえしの後ろをさきによんでぇ」
とやる訳には行かないので、大半のJ-katawa教育履修者は会話になった途端
アウアウ並みの英語力しか発揮出来なくなる
そもそも英語初学の中学一年生を文法精神注入カタワヅャップ棒でシバき上げる
行為と言うのは、「昨日、ご飯を食べるた」と言う日本語覚えたてハイハイ期幼児
の胸倉を掴んで正しい日本語と構文について3時間説教をする様な物
最近、一部ヅャップの間で「日本人の英語文法力はある部分でネイティブよりも
高い!(だから日本の英語教育は正しいんだ!!)」なる珍説を見掛けるが
ならば、この手の文法大好きアウアウ会話盲(文盲に対する会話カタワ)
とネイティブ底辺高校生のどちらの英語力が高いか比べて見れば良い