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【海外の反応】ワイ、400年前の宣教師の日本人評を見て衝撃を受けるアーカイブ

1.
ユーザー
eapMK
ガブラル布教長の日本人評

・私はジャップほど傲慢、貪欲、不安定。そして偽装的な国民は未だ見た事はない
・ジャップが共同的に従順な生活が出来るのは、他に何らの手段が無い場合に限られる
・ジャップは生活が少しでも安定すれば、まるで王者のように思い上がる横着者なのだ
・ジャップは腹の中を他人に見せぬよう、隠すことが、賢い利口な処世法と考えている
・ジャップは幼児より、そのように教育され、偽善的な微笑のマスクをいつも掛けている
・ジャップはお人好しを装う腹黒い奴と、マスク通りの間抜けな連中で構成されている
・ジャップはラテン語も習わず堂々と説法ができる。そして傲慢に外国人を見下す
・ジャップは悪徳に耽りやすく、小心であり、好色の素質が男女共に極めて強いようだ
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2.
ユーザー
eapMK
今のジャップと全く同じやん…
3.
ユーザー
eapMK
400年前から同じって…昔は良かったなんて大嘘やん
4.
ユーザー
eapMK
どうすんのこれ?
5.
ユーザー
zHzP3
>マスク通りの間抜けな連中
お人好しって言うほどあかんのか?
善良なサマリア人はあんたらの指標ではなかったのけ?
6.
ユーザー
ikEBU
フランシスコ・カブラル(Francisco Cabral、 1529年 - 1609年4月16日)は戦国時代末期の日本を訪れたイエズス会宣教師。カトリック教会の司祭。日本布教区の責任者であったが、当時のポルトガル人冒険者の典型のような人物で、日本人と日本文化に対して一貫して否定的・差別的であったため、巡察師アレッサンドロ・ヴァリニャーノに徹底的に批判され、解任された。
7.
ユーザー
pWV0Z
合っとるな
8.
ユーザー
L7xZA
正確な論評すぎて何も言えんわ!
9.
ユーザー
urltv
ネトウヨが言うGHQの占領政策ガーとか全く関係無いなw
日本人なんて昔から一緒
10.
ユーザー
Vht7I
>生活が少しでも安定すれば、まるで王者のように思い上がる横着者なのだ
これって知足の教えを実践してるええ例やん
11.
ユーザー
j9ejM
やっぱり日本人って調子に乗らせたら駄目なんだな
召使とか奴隷みたいなポジションが一番合ってる
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