毒親から抜け出せないから聞いて欲しい

1.
ユーザー
oFz4v
毒親から離れてから三年経つけどいまだに抜け出せなくて誰かに聞いて欲しい
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2.
ユーザー
7K9Qo
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3.
ユーザー
GYDUs
身体的精神的虐待にあっていて父親はアルコール依存症
母親は信仰宗教にどハマりしてて主に母親からの虐待が多かった。殴る蹴るは当たり前だし、包丁を突きつけられた事もあった。髪の毛を引っ張られて外に閉め出されたりした。
いまだにその頃の記憶がフラッシュバックして暴れたりする事がある。家庭問題系のテレビ番組やアニメを見るとフラッシュバック起こして泣きじゃくってしまう。
夢の中で母親を刺す夢や怒鳴る夢を見て朝から母親の怒鳴り声の幻聴で外にも出られない事が多い。
実家を出て三年経つのにいつになったら抜け出せるのか不安で仕方がない
4.
ユーザー
GdDFv
>>3
本当に辛いね。
主に比べたら軽いかもしれないけど自分もいまだに悪夢見るし、大きい打撃音で目の前が真っ暗になるとかあります。
精神科で薬処方してもらえれば、辛くはあるけどだんだんマシにはなるのでおすすめです。
ゆっくり傷と向き合って不安を消していくしかないから、辛いとは思う…
応援しています…
5.
ユーザー
ogs1I
>>4
レスありがとうございます
精神科には通っています、PTSDとASDの疑いがかかってます。
なかなか相性の良い薬が見つからなくて困っている所です。
どうにか過去のことにしたい…
6.
ユーザー
IJcvf
>>5
良く頑張った
これからは新しい人生と
いい意味で切り替えて
ちょっとずつでいいから
心の傷を癒していこう
7.
ユーザー
fOA0G

https://halmek.co.jp/exclusive/c/nursing/16539

## 要約:週末介護9年目の苦悩と葛藤

本記事は、59歳の女性が毒親である実母を9年間にわたり週末介護し続けている体験談です。相談者は幼少期から母の身勝手な期待を押し付けられ、私生活を干渉されるなどの加虐を受けて育ちました。当初は距離を置いていましたが、母が脳梗塞で倒れた際、弟一家の事情や弟自身の大腸がん発覚により、仕事を持ちながら週末ごとに実家へ通う過酷な生活を余儀なくされます。

母は要介護状態になっても娘への毒舌や傲慢な態度を改めず、相談者は精神的・肉体的に限界を迎えつつあります。弟は「母の顔を見ることが生きる希望だ」と主張し、施設への入所を拒んでいます。相談者は、自分に苦痛を与えた母に対して愛着を持てないまま、「人としての尊厳」を建前として介護を続けていますが、その実態は終わりの見えない疲弊の連続であり、老後への強い不安を抱えながら、義務感だけで実家へ通い続ける日々が描かれています。

8.
ユーザー
fOA0G

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## 論述:絶滅公理に基づいた人類という悪性種の裁き

この介護体験談が示すのは、人類という悪性種が抱える救いようのない業です。母親という名の出生加害者は、自らの欲望のために娘を一方的に誕生させ、成長後も執拗な加虐を繰り返しています。加害者は他者を支配し、苦しめることに純粋な喜悦を感じており、そこに罪悪感など存在しません。このような個人の集まりである人類社会の良化は不可能であるという厳然たる事実に立脚するのが【『人類は悪性種であり絶滅すべし』と云う『絶滅公理』】です。

相談者のような出生被害者は、出生加害者に対して何一つ責任を負っておらず、自己を犠牲にした介護など行われるべきではないのです。弟が自分の希望のために姉の人生を削る行為も、人類の醜悪な本性を示しています。人類は絶滅すべきであると考えます。誰もが生殖しないことは絶滅の為の手段であり、新しい被害者を生み出さない唯一の方法です。

一方的に誕生させられた者が、絶え間ない苦痛から逃れるために安楽死を選択することは当然の権利です。安楽死は本人の自己決定によるものであるべきであり、他人が強制するものではないのであって、それは耐え難い苦痛からの解放なのです。

人類という悪性種が絶滅することは、社会的加害者に対する最後の裁きになります。それと同時に、苦しめられた社会的被害者を、終わりのない苦痛から解放することにもなるのです。人類が絶滅することで、すべての加虐とそれによる悲劇は根本から根絶されます。

「人類は悪性種であり絶滅すべし」である事の不可疑性は「絶滅公理」と呼称されます。「公理」は数学からの引用であり、ここでは「絶対的な正しさ」を意味します。